Re: 日本人懺悔>韓国は謝罪したのか
投稿者: run_run72 投稿日時: 2007/05/05 20:22 投稿番号: [54509 / 230347]
日本の謝罪の列挙、ごくろうさん。
で、韓国は、周辺諸国に何度謝罪をしたのかな?
スルーしてるが、
韓国は、1945年まで日本だったんだよ。
オーストリアも、6年間だけ、ドイツだった。
しかも、軍事侵攻されて、ドイツになった。
だが、オーストリアは、周辺諸国に謝罪している。
仮に日本が悪だとして、
キミ達の罪も免れないのではないのかね?
併合は、軍事侵攻の結果行われたわけではない。
朝鮮人の将官、将兵、複数の国会議員を出している。
日本は謝罪を重ねた。
賠償金も支払った。
イタリアにまで支払ったよ。
謝罪の必要のない韓国にだって、
謝罪し、金を払った。
で、日本の謝罪を執拗にあげつらい、
未来永劫にあやまれという、キミは、キミ達半島人は、
第二次世界大戦中のことに、
一度でも、他国に謝り、
賠償したことがあるのか?
日本が悪であるなら、
キミ達半島人も、アジア周辺諸国に永遠に謝罪つづけなけりゃあ
ならんのだがな。
親日派の財産奪取しているヒマがあったら、
アジア諸国に謝罪するのが先決だろ。
そうでなければ、
首尾一貫しているとは言えまいね。
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sengohosyo.html
以下引用
しかし、朝鮮は1910年の併合条約で朝鮮王朝、朝鮮政府の意思に基づいて大日本帝国に参画した。
また台湾人は、参政権&被参政権を得ることも、日本軍の士官になる事も出来なかった。
ところが、朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権&被参政権を得ることができた。
その為、2回も代議士になった朴春琴(paku chungumu) や帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(paku yonhyo)を初め、 戦争末期には、何と7人の朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
もちろん、参政権だけではない。
朝鮮人は、志願制が導入される以前から、士官学校に入学して、日本軍の士官になる事も許されていた。 朝鮮人将校で有名な人は、1980から85年まで駐日大使を務めた崔慶禄(che・gyonroku)がいる。 彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、日本軍に志願した。 そして、第20師団参謀長・ono takeoに見込まれると、ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。 さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(hon sakui)がいる。 彼は日本陸軍の中将にまで上り詰めていたのだ。
この通り、韓国は被害者ではなく日本の戦争に加担した加害者だった。
ところが、韓国は「朝鮮は植民地だった」と嘘をつき、責任逃れを続けている。
ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、謝罪した。 しかもオーストリアは1938年から僅か6年の併合期間であり、ドイツの軍事侵攻による併合なのだ!
日韓併合のような、正式な手続きを踏んだものではない。
ところが、日本に正式な手続きを経て併合されていた韓国は、一度も謝罪していない。
1ウォンも賠償していない。
韓国は、歴史捏造によって、被害者を演じる卑怯者である。
で、韓国は、周辺諸国に何度謝罪をしたのかな?
スルーしてるが、
韓国は、1945年まで日本だったんだよ。
オーストリアも、6年間だけ、ドイツだった。
しかも、軍事侵攻されて、ドイツになった。
だが、オーストリアは、周辺諸国に謝罪している。
仮に日本が悪だとして、
キミ達の罪も免れないのではないのかね?
併合は、軍事侵攻の結果行われたわけではない。
朝鮮人の将官、将兵、複数の国会議員を出している。
日本は謝罪を重ねた。
賠償金も支払った。
イタリアにまで支払ったよ。
謝罪の必要のない韓国にだって、
謝罪し、金を払った。
で、日本の謝罪を執拗にあげつらい、
未来永劫にあやまれという、キミは、キミ達半島人は、
第二次世界大戦中のことに、
一度でも、他国に謝り、
賠償したことがあるのか?
日本が悪であるなら、
キミ達半島人も、アジア周辺諸国に永遠に謝罪つづけなけりゃあ
ならんのだがな。
親日派の財産奪取しているヒマがあったら、
アジア諸国に謝罪するのが先決だろ。
そうでなければ、
首尾一貫しているとは言えまいね。
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sengohosyo.html
以下引用
しかし、朝鮮は1910年の併合条約で朝鮮王朝、朝鮮政府の意思に基づいて大日本帝国に参画した。
また台湾人は、参政権&被参政権を得ることも、日本軍の士官になる事も出来なかった。
ところが、朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権&被参政権を得ることができた。
その為、2回も代議士になった朴春琴(paku chungumu) や帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(paku yonhyo)を初め、 戦争末期には、何と7人の朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
もちろん、参政権だけではない。
朝鮮人は、志願制が導入される以前から、士官学校に入学して、日本軍の士官になる事も許されていた。 朝鮮人将校で有名な人は、1980から85年まで駐日大使を務めた崔慶禄(che・gyonroku)がいる。 彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、日本軍に志願した。 そして、第20師団参謀長・ono takeoに見込まれると、ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。 さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(hon sakui)がいる。 彼は日本陸軍の中将にまで上り詰めていたのだ。
この通り、韓国は被害者ではなく日本の戦争に加担した加害者だった。
ところが、韓国は「朝鮮は植民地だった」と嘘をつき、責任逃れを続けている。
ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、謝罪した。 しかもオーストリアは1938年から僅か6年の併合期間であり、ドイツの軍事侵攻による併合なのだ!
日韓併合のような、正式な手続きを踏んだものではない。
ところが、日本に正式な手続きを経て併合されていた韓国は、一度も謝罪していない。
1ウォンも賠償していない。
韓国は、歴史捏造によって、被害者を演じる卑怯者である。
これは メッセージ 54494 (mohayanihonnjinn さん)への返信です.
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