日本人懺悔発言 NO4
投稿者: mohayanihonnjinn 投稿日時: 2007/05/05 19:56 投稿番号: [54502 / 230347]
このシリーズは、日本人が民主的な手続きを踏んで選んだ君達の代表が、過去どんな謝罪をしてきたのか知らない人達の為に、私が一肌脱いで、無知な君達の為に、謝罪発言をレクチャーするシリーズです。
礼には及びませんが、事実を冷静に受け止めてください。
1984年9月6日 - 昭和天皇
「今世紀の一時期において、両国の間に不幸な過去が存したことは誠に遺憾であり、再び繰り返されてはならないと思います。」
1984年9月7日 - 中曽根康弘首相
「貴国および貴国民に多大な困難をもたらした」「深い遺憾の念を覚える」
1990年4月18日 - 中山太郎外務大臣
「自分の意思ではなしに、当時の日本政府の意思によってサハリンに強制移住をさせられ就労させられた方々が、戦争の終結とともにかつての祖国に帰れずに、そのまま現地にとどまって暮さざるを得なかったという一つのこの悲劇は、まことにこの方々に対して日本としても心から済まなかったという気持ちを持っております。」
これは メッセージ 54494 (mohayanihonnjinn さん)への返信です.
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