しつこい猛バカ
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/07/01 21:47 投稿番号: [216172 / 230347]
>字を読み書きできる人は支配者層だけな。(猛爆)
役人とかも含まれるがな(笑)
一定の層には、同じ音で読まれた。
でなかったら、古事記の文中にわざわざ残す意味がない。
>>アメ、カゼ
は、いきなり単語ではなくなるのか
阿呆。
>カタカナ単語さ。
カタカナは、万葉仮名の子孫の表音文字なんだが(笑)
>亜目似藻真家図可是似藻真家図と書けば音だがな。
文章を当て字であらわしてるわけだ。
万葉仮名の理屈はわかっているじゃないか。
ただし、特定の音には、特定の漢字(複数あるが)しかあてられなかった
わけだ。
では、違う例をあげよう。
アイヌは文字をもたなかった。
アイヌ語をカタカナで表したら、単なる音で単語にならんのか。
単語だろうが。
夜露死苦・・だって、ヨロシクという単語をあらわしたものと
わかるから、
暴走族がそういう書き方をするんだろうが。
誰も読めず、書かれた単語の意味がわからなければ、
そんな暴走族表記する意味がなかろうが。
阿呆。
>>書き順読み順まで同じ、英語で筆談するようなもんだ。
>>ワタシの英語は、ジャパニーズイングリッシュ。
>>フィリピン人の英語はフィリピン風。
>筆談など必要なかろう?
>書けるなら話せるからさ。(超猛爆)
フィリピン人、日本人にとっての外国語を解して
相互理解ができるってわけで、
英語で話が通じるからといって、
日本語
=
タガログ語
とはならんだろう。
同様に、上代日本人、新羅人
どちらにとっても外国語である
中国語で意思疎通ができたとしても
上代日本語
=
新羅語
が成立しないのと同じだよ。
とっとと、
女性
を新羅語でなんというか。
乙女
を新羅語でなんというか。
なんてすばらしいおとめなんだ、を当時の新羅語でなんというか
書いたらどうだ。
その上で、両者の異同を論じようじゃないか。
もちろん、資料としては不十分すぎるが、
それすら提供できない、
しつこいだけの猛バカトピ屑。
これは メッセージ 216162 (topics_jk さん)への返信です.
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