広がる墓穴 墓標:突飛屑大嘘示
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/29 13:15 投稿番号: [216023 / 230347]
>万葉仮名を一旦ひらがなに直してから、漢字交じりの文章にしてるなら、翻訳だろうが?
ミサイルさんのいわれるとおり、
それを翻訳とはいわない。
同じ言語なんだし。
ただ、現在、万葉仮名が使われていないから現代人にはちときついだけ。
変体仮名使われた文章だって現代人にはきついからな。
戦前は変体仮名使うのが普通だったし、
たまに書道やってる友人が変体仮名混じりで礼状とか書いてくるの
カンベンしてくれ・・と思うけどな・・(笑)
戦前の公文書(漢字とカタカナ)や、日記などを
漢字と平仮名に直して読みやすくするのと同じようなもんだよ。
難易度はだいぶんちがうけどな。
万葉仮名使わなくなって久しいし(笑)
言語体系自体全くかわってないんだし。
上代の万葉集が編纂された時代と今と。
>しかも、人によって読み方も違うから、100人いれば100通りの文章になる代物。
何しろ、蜻(あきづ)嶋(しま)の「蜻(あきづ)」と読むなど、適当な語呂合わせしてるからな。(猛爆)
アキツシマ・・秋津島、秋津洲・・日本の異名でトンボの島という意味もあるんだからそれでいいんだよ。
適当な語呂合わせではなく、法則性、一定の音に当てる漢字は複数あるがきまってるんだが?(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%87%E8%91%89%E4%BB%AE%E5%90%8D
京都大学のサイト
http://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/np/manyo.html
[万葉仮名:まだひらがなやカタカナがなかったころ、日本語のヨミを書きあらわすために、漢字が使われていました。(例 袖ふる=袖布流) このような漢字の使い方が万葉集に多く見られるため、「万葉仮名」と呼ばれています。この万葉仮名が基本となって、のちにひらがな・カタカナがうまれました。]
------
>逆もしかりで、
↓
やまとには,むらやまあれど,とりよろふ,
あめのかぐやま,のぼりたち,
くにみをすれば,くにはらは,けぶりたちたつ,
うなはらは,かまめたちたつ,
うましくにぞ,あきづしま,やまとのくには
↑
>を、元通りの漢字で書ける人はいない。同時代の人でも不可能だな。
>ただの言葉遊びの羅列が万葉仮名。(超猛爆)
同時代の人なら当てられる字はかわるかもしれないが、同じ内容を記述できるだろうね。
法則性があるんだから。
そして、違う字が当てられてたとしても、
それを元のように読むことはできただろう。
文字を読める同時代の人ならね。
でもって、
トピちゃんの今回の発言
>ただの言葉遊びの羅列が万葉仮名。(超猛爆)
は、下記のトピちゃんの発言とどう整合性つけて始末つける気?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel&sid=1143582&mid=215990
>反駁無でスルーとは、古事記と新羅語は同じというのは理解できたのか?(猛爆)
万葉仮名で書かれた文章は、ただの言葉遊びで復元性がないんだろ?
そもそも、新羅語の音がわかるものって何かあるの?
ほとんどない筈だよね。
それを、復元性のないただの言葉遊びの’トピちゃんの妄想による万葉仮名’と比較するって、
エア新羅語 VS ただの言葉遊びの羅列万葉仮名?
どうやって比べられるの?(爆笑)
なら、古事記と新羅語が同じというキミの脳は香ばしく腐っているに違いない・・ってことになるな。
自分で墓穴大きくしてどうすんだろ。
巨大クレーターぐらいにはなっとるぞ?
ミサイルさんのいわれるとおり、
それを翻訳とはいわない。
同じ言語なんだし。
ただ、現在、万葉仮名が使われていないから現代人にはちときついだけ。
変体仮名使われた文章だって現代人にはきついからな。
戦前は変体仮名使うのが普通だったし、
たまに書道やってる友人が変体仮名混じりで礼状とか書いてくるの
カンベンしてくれ・・と思うけどな・・(笑)
戦前の公文書(漢字とカタカナ)や、日記などを
漢字と平仮名に直して読みやすくするのと同じようなもんだよ。
難易度はだいぶんちがうけどな。
万葉仮名使わなくなって久しいし(笑)
言語体系自体全くかわってないんだし。
上代の万葉集が編纂された時代と今と。
>しかも、人によって読み方も違うから、100人いれば100通りの文章になる代物。
何しろ、蜻(あきづ)嶋(しま)の「蜻(あきづ)」と読むなど、適当な語呂合わせしてるからな。(猛爆)
アキツシマ・・秋津島、秋津洲・・日本の異名でトンボの島という意味もあるんだからそれでいいんだよ。
適当な語呂合わせではなく、法則性、一定の音に当てる漢字は複数あるがきまってるんだが?(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%87%E8%91%89%E4%BB%AE%E5%90%8D
京都大学のサイト
http://edb.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/np/manyo.html
[万葉仮名:まだひらがなやカタカナがなかったころ、日本語のヨミを書きあらわすために、漢字が使われていました。(例 袖ふる=袖布流) このような漢字の使い方が万葉集に多く見られるため、「万葉仮名」と呼ばれています。この万葉仮名が基本となって、のちにひらがな・カタカナがうまれました。]
------
>逆もしかりで、
↓
やまとには,むらやまあれど,とりよろふ,
あめのかぐやま,のぼりたち,
くにみをすれば,くにはらは,けぶりたちたつ,
うなはらは,かまめたちたつ,
うましくにぞ,あきづしま,やまとのくには
↑
>を、元通りの漢字で書ける人はいない。同時代の人でも不可能だな。
>ただの言葉遊びの羅列が万葉仮名。(超猛爆)
同時代の人なら当てられる字はかわるかもしれないが、同じ内容を記述できるだろうね。
法則性があるんだから。
そして、違う字が当てられてたとしても、
それを元のように読むことはできただろう。
文字を読める同時代の人ならね。
でもって、
トピちゃんの今回の発言
>ただの言葉遊びの羅列が万葉仮名。(超猛爆)
は、下記のトピちゃんの発言とどう整合性つけて始末つける気?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel&sid=1143582&mid=215990
>反駁無でスルーとは、古事記と新羅語は同じというのは理解できたのか?(猛爆)
万葉仮名で書かれた文章は、ただの言葉遊びで復元性がないんだろ?
そもそも、新羅語の音がわかるものって何かあるの?
ほとんどない筈だよね。
それを、復元性のないただの言葉遊びの’トピちゃんの妄想による万葉仮名’と比較するって、
エア新羅語 VS ただの言葉遊びの羅列万葉仮名?
どうやって比べられるの?(爆笑)
なら、古事記と新羅語が同じというキミの脳は香ばしく腐っているに違いない・・ってことになるな。
自分で墓穴大きくしてどうすんだろ。
巨大クレーターぐらいにはなっとるぞ?
これは メッセージ 216022 (topics_jk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/216023.html