タイトル勝負で逃げ惑うハルなんじゃ
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2011/03/10 23:25 投稿番号: [187165 / 230347]
>>日省録には、于山島周囲2、3里程(韓国里=400m)と書かれているだけで、竹嶼と書かれている箇所は無いがね?
>おいおい、俺の主張を捏造するな!俺がいつ竹嶼の文字があると言った?現在の竹嶼と日省録や鬱陵島圖形(1711年)にある于山島が竹嶼だと言っただけだぜ?
No.18708 投稿者1haru2101n
于山島が竹嶼というのは「日省録」ですでに判明済み!
↑
判明済みだから、書かれているんだろうが?(猛爆)
>>竹嶼だと、南北700mくらいあるから、周囲5〜6里(2000m〜2400m)となるな。日省録記載の于山島は周囲2、3里程(800m〜1200m)で竹嶼の半分にも満たないから、お前の自爆で于山島=独島が証明されたな。(猛爆)
>日省録の正しい解釈は以下の通りだ!よく読めアホ!
日省録の鬱陵島周辺を調査した役人による一八〇七年の報告書の中に、鬱陵島の北に于山島があり、周囲は二、三里(韓国里で八百−千二百メートル)、との内容を示す「北有于山島周回為二三里許」の記述があった。
鬱陵島周辺でそれだけの周囲があるのは、同島の北東に隣接し、南北七百メートルに及ぶ細長い竹嶼のみ。竹島は鬱陵島から九十二キロ離れた南東に位置し、ビーバーズ氏は「于山島は鬱陵島の隣接島(竹嶼)としか考えられない」と結論付けた。
ビーバーズ氏の個人的見解など関係ないね。文献に記述がないが、「〜と思う」だけの結論では証明にはならない。(猛爆)
ついでに島の面積.
竹嶼:0.208平方キロメートル
観音島:0.071 (竹嶼の約3分の1).
独島
東島:0.073 (竹嶼の約3分の1)
西島:0.089 (竹嶼の約2.5分の1)
>では、遥かに遠くに見えるものを同じ場所から見たにも関わらず、なんんで「互いに遠くなく」と矛盾した表現になるんだ?(爆)
>>二島間の話だからさ。(猛爆)
>相変わらず意味不明な回答だな?ということは、お前の珍解釈では、二島は互いに遠くないと言いながら、天候に左右されるような遥か遠くに見える位置関係なるんだぜ?その矛盾する表現をどう説明するんだよ?答えろ!
二島間の話だから何の矛盾もない。(猛爆)
>>の記述通り、鬱陵島から于山島を見たのさ。
>駄目駄目、お前は、No187137で「半島から鬱陵島を見た記述さ。」と断言しているから、ここにきて鬱陵島から見たという身勝手な変え方は通用しないぜ?(大笑)よって、お前のその断定は崩壊で于山島=独島という珍論は完全否定されたな!また惨敗だったな、ごくろうさん!(大爆)
書いてある文言が違うから、曲解しても駄目ね。(猛爆)
「鬱陵島から于山島を見た記述」
↓
『世宗実録』地理志
于山武陵二島在県正東海中 二島相去不遠 風日清明則可望見 新羅時称于山国一云欝陵島 地方百里
「半島から鬱陵島を見た記述」
↓
『新増東国輿地勝覧』巻之四十五 蔚珍縣
于山島、鬱陵島
一云武陵 一云羽陵 二島在県正東海中 三峯及業掌空 南峯梢卑 風日清明則峯頭樹木 及山根沙渚 歴々可見 風便則二日可到
>おいおい、俺の主張を捏造するな!俺がいつ竹嶼の文字があると言った?現在の竹嶼と日省録や鬱陵島圖形(1711年)にある于山島が竹嶼だと言っただけだぜ?
No.18708 投稿者1haru2101n
于山島が竹嶼というのは「日省録」ですでに判明済み!
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判明済みだから、書かれているんだろうが?(猛爆)
>>竹嶼だと、南北700mくらいあるから、周囲5〜6里(2000m〜2400m)となるな。日省録記載の于山島は周囲2、3里程(800m〜1200m)で竹嶼の半分にも満たないから、お前の自爆で于山島=独島が証明されたな。(猛爆)
>日省録の正しい解釈は以下の通りだ!よく読めアホ!
日省録の鬱陵島周辺を調査した役人による一八〇七年の報告書の中に、鬱陵島の北に于山島があり、周囲は二、三里(韓国里で八百−千二百メートル)、との内容を示す「北有于山島周回為二三里許」の記述があった。
鬱陵島周辺でそれだけの周囲があるのは、同島の北東に隣接し、南北七百メートルに及ぶ細長い竹嶼のみ。竹島は鬱陵島から九十二キロ離れた南東に位置し、ビーバーズ氏は「于山島は鬱陵島の隣接島(竹嶼)としか考えられない」と結論付けた。
ビーバーズ氏の個人的見解など関係ないね。文献に記述がないが、「〜と思う」だけの結論では証明にはならない。(猛爆)
ついでに島の面積.
竹嶼:0.208平方キロメートル
観音島:0.071 (竹嶼の約3分の1).
独島
東島:0.073 (竹嶼の約3分の1)
西島:0.089 (竹嶼の約2.5分の1)
>では、遥かに遠くに見えるものを同じ場所から見たにも関わらず、なんんで「互いに遠くなく」と矛盾した表現になるんだ?(爆)
>>二島間の話だからさ。(猛爆)
>相変わらず意味不明な回答だな?ということは、お前の珍解釈では、二島は互いに遠くないと言いながら、天候に左右されるような遥か遠くに見える位置関係なるんだぜ?その矛盾する表現をどう説明するんだよ?答えろ!
二島間の話だから何の矛盾もない。(猛爆)
>>の記述通り、鬱陵島から于山島を見たのさ。
>駄目駄目、お前は、No187137で「半島から鬱陵島を見た記述さ。」と断言しているから、ここにきて鬱陵島から見たという身勝手な変え方は通用しないぜ?(大笑)よって、お前のその断定は崩壊で于山島=独島という珍論は完全否定されたな!また惨敗だったな、ごくろうさん!(大爆)
書いてある文言が違うから、曲解しても駄目ね。(猛爆)
「鬱陵島から于山島を見た記述」
↓
『世宗実録』地理志
于山武陵二島在県正東海中 二島相去不遠 風日清明則可望見 新羅時称于山国一云欝陵島 地方百里
「半島から鬱陵島を見た記述」
↓
『新増東国輿地勝覧』巻之四十五 蔚珍縣
于山島、鬱陵島
一云武陵 一云羽陵 二島在県正東海中 三峯及業掌空 南峯梢卑 風日清明則峯頭樹木 及山根沙渚 歴々可見 風便則二日可到
これは メッセージ 187146 (haru2101n さん)への返信です.
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