幼児トピ屑ちゃんを相手にムキになる
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/09/22 01:07 投稿番号: [176283 / 230347]
つもりもないよ(笑)
>>鐘路街に朝鮮人が使用する共同便所が複数あったという証拠は?
>1913年「市街地建築取締規則3条9項」
「厠ハ各住居ニ之ヲ設クベキコト但シ長屋建家屋ニシテ戸数ニ応シ適当ナル共同厠ヲ設クルモノヲ除ク」
↑
>の通達で、証明されている。(猛爆)
何の証明にもなってませんが?
事実、トイレのない家屋が1525件あって、
トイレを1ヶ月弱の間にそれだけ作らせたんだから(笑)
上の規則が遵守されてりゃあ、ヨガンの中身を往来にぶちまける必要も
なかろうが。
>から、ヨガンを使うから便所が無いとは言い切れないない。(猛爆)
共同便所があったことを証明しなくちゃならないのはキミの方よ?
便所が無いとは言い切れない・・?と自分で言ってどうする(笑)
結局キミの願望に過ぎないと自認してるじゃん。
>冊封は同盟関係だな。形式上臣下の礼をとるが、朝貢の見返りの方が多いから、貿易で儲けているのと同じ。
>>No.174146
正祖実録18巻 正祖8年10月8日
No.174184 訳文 (いずれもasianroboさんによる)
受封の際、清の勅使に叩頭しているようではね。
形式上臣下の礼をとっているわけではなく、文字どおり、君臣関係。
ソレも相当従属の度合いは強いね。
>仁祖と関係ない話だな。
柵封関係のハナシをしているんだが?
仁祖がホンタイジに臣従し、
そしてその後も代々の王が柵封を受け、清に文字どおり、臣従してた。
朝鮮王といえども、衣服さえ、臣下のものしか用いられなかった。
>龍胡辺りの格下に、「天恩罔極。」なる言葉は使わないからな。(猛爆)
それを証拠に、
まだ言うか。幼稚園児(笑)
龍骨大がホンタイジの意を受けて仁祖に対峙している以上、
上位の立場にあるのは、龍胡なんだよ。
龍胡に対して、ホンタイジに対するのと同じ敬意を払わないといけないんだがね。上使ってそういうもんだろ(笑)
いくら、朝鮮王実録の著者が、龍「胡」と書いて龍骨大を貶めても
龍骨大(上位)>>>>>仁祖(下位)なんだよ。
願望で句読点の位置を動かしてみたり、
トンでも解釈してみたり、苦闘してるのはわかるが、
幼児が、癇癪起こして、その辺のもの何でも手当たり次第に
投げてるようで見苦しいゾ。
ま、キミには、前方後円墳は玄室で定義される・・という
素晴らしい珍名言もあったことだしな。
どんなデタラメを吐き散らしても驚きはせんが。
龍胡等引入設席於壇下北面請上就席使清人臚唱。上行三拜九叩頭礼。
明らかに段下の北面に仁祖の席が設けられたと書いてあるが?(笑)
宴会で同席させてもらったとして、それがナニ?
九叩頭禮の後の箇所をざっとみても、
どうも、ホンタイジと仁祖が直接言葉を交わしている形跡はなさそうだ(笑)
全て、龍骨大が仁祖と言葉を交わしているようだが(大笑)
龍胡以汗言, とか、
汗使龍骨大, 告我諸侍臣曰: “今則兩國爲一家矣。欲觀射藝, 其各效技。”
ホンタイジの使者の龍骨大が、我諸侍臣に告げて言うには、「今より両国は一家となった、と言って、仁祖の臣に弓を射るように強いるんだよね(笑)
その後も、龍胡之を強い・・とか、続くけど。
挙句、仁祖は、ホンタイジからのプレゼントの白馬の轡を自ら執ったりしている(笑)
その後も「傳汗言曰」がでてくるね(笑)
つまり、仁祖はどうやら、畏れ多くも賢くもホンタイジ陛下とは、
直接、言葉を交わしとらんな・・。
ということで、悔し涙に泣き濡れて眠れ・・
トピ屑坊や・・いや棒子・・おやすみ。
龍胡等引上由陣東門出, 更由東北隅而入, 使坐於壇東。 大君以下, 自江都被執而來, 列立於壇下少西矣。 龍胡以汗言, 請上登壇, 汗南面而坐, 上坐於東北隅西面, 而芿王子三人, 以次連坐, 王世子又坐其下, 竝西面。 又芿王子四人, 坐於西北隅東面, 二大君連坐於其下。 我國侍臣, 給席於壇下東隅, 江都被執諸臣, 入坐於壇下西隅, 進茶一杯, 汗使龍骨大, 告我諸侍臣曰: “今則兩國爲一家矣。欲觀射藝, 其各效技。” 從官等答曰: “來此者皆文官, 故不能射矣。” 龍胡强之, 遂令衛率鄭以重出射, 而弓矢與本國之制不同, 五射而俱不中。 芿王子及諸將, 雜沓竝射以爲戲。 俄令進饌、行酒, 酒三行, 命撤杯盤。 將撤, 有從胡二人, 各牽狗而至于汗前, 汗親自割肉投之。 上辭出, 嬪宮以下士大夫家屬之被執者, 皆聚於一處。 龍胡以汗言, 請嬪宮、大君夫人出拜, 觀者灑泣, 其實代以內人云。 龍胡等以汗所贈白馬, 具玲瓏鞍牽來, 上親執轡, 從臣受之。 龍胡等又將貂裘而來, 傳汗言曰: “此物, 當初意欲相贈而持來。 ..後略
>>鐘路街に朝鮮人が使用する共同便所が複数あったという証拠は?
>1913年「市街地建築取締規則3条9項」
「厠ハ各住居ニ之ヲ設クベキコト但シ長屋建家屋ニシテ戸数ニ応シ適当ナル共同厠ヲ設クルモノヲ除ク」
↑
>の通達で、証明されている。(猛爆)
何の証明にもなってませんが?
事実、トイレのない家屋が1525件あって、
トイレを1ヶ月弱の間にそれだけ作らせたんだから(笑)
上の規則が遵守されてりゃあ、ヨガンの中身を往来にぶちまける必要も
なかろうが。
>から、ヨガンを使うから便所が無いとは言い切れないない。(猛爆)
共同便所があったことを証明しなくちゃならないのはキミの方よ?
便所が無いとは言い切れない・・?と自分で言ってどうする(笑)
結局キミの願望に過ぎないと自認してるじゃん。
>冊封は同盟関係だな。形式上臣下の礼をとるが、朝貢の見返りの方が多いから、貿易で儲けているのと同じ。
>>No.174146
正祖実録18巻 正祖8年10月8日
No.174184 訳文 (いずれもasianroboさんによる)
受封の際、清の勅使に叩頭しているようではね。
形式上臣下の礼をとっているわけではなく、文字どおり、君臣関係。
ソレも相当従属の度合いは強いね。
>仁祖と関係ない話だな。
柵封関係のハナシをしているんだが?
仁祖がホンタイジに臣従し、
そしてその後も代々の王が柵封を受け、清に文字どおり、臣従してた。
朝鮮王といえども、衣服さえ、臣下のものしか用いられなかった。
>龍胡辺りの格下に、「天恩罔極。」なる言葉は使わないからな。(猛爆)
それを証拠に、
まだ言うか。幼稚園児(笑)
龍骨大がホンタイジの意を受けて仁祖に対峙している以上、
上位の立場にあるのは、龍胡なんだよ。
龍胡に対して、ホンタイジに対するのと同じ敬意を払わないといけないんだがね。上使ってそういうもんだろ(笑)
いくら、朝鮮王実録の著者が、龍「胡」と書いて龍骨大を貶めても
龍骨大(上位)>>>>>仁祖(下位)なんだよ。
願望で句読点の位置を動かしてみたり、
トンでも解釈してみたり、苦闘してるのはわかるが、
幼児が、癇癪起こして、その辺のもの何でも手当たり次第に
投げてるようで見苦しいゾ。
ま、キミには、前方後円墳は玄室で定義される・・という
素晴らしい珍名言もあったことだしな。
どんなデタラメを吐き散らしても驚きはせんが。
龍胡等引入設席於壇下北面請上就席使清人臚唱。上行三拜九叩頭礼。
明らかに段下の北面に仁祖の席が設けられたと書いてあるが?(笑)
宴会で同席させてもらったとして、それがナニ?
九叩頭禮の後の箇所をざっとみても、
どうも、ホンタイジと仁祖が直接言葉を交わしている形跡はなさそうだ(笑)
全て、龍骨大が仁祖と言葉を交わしているようだが(大笑)
龍胡以汗言, とか、
汗使龍骨大, 告我諸侍臣曰: “今則兩國爲一家矣。欲觀射藝, 其各效技。”
ホンタイジの使者の龍骨大が、我諸侍臣に告げて言うには、「今より両国は一家となった、と言って、仁祖の臣に弓を射るように強いるんだよね(笑)
その後も、龍胡之を強い・・とか、続くけど。
挙句、仁祖は、ホンタイジからのプレゼントの白馬の轡を自ら執ったりしている(笑)
その後も「傳汗言曰」がでてくるね(笑)
つまり、仁祖はどうやら、畏れ多くも賢くもホンタイジ陛下とは、
直接、言葉を交わしとらんな・・。
ということで、悔し涙に泣き濡れて眠れ・・
トピ屑坊や・・いや棒子・・おやすみ。
龍胡等引上由陣東門出, 更由東北隅而入, 使坐於壇東。 大君以下, 自江都被執而來, 列立於壇下少西矣。 龍胡以汗言, 請上登壇, 汗南面而坐, 上坐於東北隅西面, 而芿王子三人, 以次連坐, 王世子又坐其下, 竝西面。 又芿王子四人, 坐於西北隅東面, 二大君連坐於其下。 我國侍臣, 給席於壇下東隅, 江都被執諸臣, 入坐於壇下西隅, 進茶一杯, 汗使龍骨大, 告我諸侍臣曰: “今則兩國爲一家矣。欲觀射藝, 其各效技。” 從官等答曰: “來此者皆文官, 故不能射矣。” 龍胡强之, 遂令衛率鄭以重出射, 而弓矢與本國之制不同, 五射而俱不中。 芿王子及諸將, 雜沓竝射以爲戲。 俄令進饌、行酒, 酒三行, 命撤杯盤。 將撤, 有從胡二人, 各牽狗而至于汗前, 汗親自割肉投之。 上辭出, 嬪宮以下士大夫家屬之被執者, 皆聚於一處。 龍胡以汗言, 請嬪宮、大君夫人出拜, 觀者灑泣, 其實代以內人云。 龍胡等以汗所贈白馬, 具玲瓏鞍牽來, 上親執轡, 從臣受之。 龍胡等又將貂裘而來, 傳汗言曰: “此物, 當初意欲相贈而持來。 ..後略
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