Re: 「三跪九叩頭の礼」のビックリ解釈
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2010/09/06 08:32 投稿番号: [175185 / 230347]
よう、暗愚。
忙しくて顔を出せなかったら、勝手に勝利宣言か(苦笑)。
まあ、毎度のことだが、確かに勝負という意味では、とっくの昔に付いてはいるのは確かだな。
当然、おまえの猛烈な自爆で。
>ホンタイジが「三跪九叩頭之禮」と「三跪九拜如禮」を間違うわけが無いから、三拝九叩頭の礼
だから、
>最上位礼を仁祖一行が行ったかどうかはすぐ分かるわけだ。
と書いているだろうに。
元々この降伏の式自体が、棺を背負わなくていいなど、細々とした作法については問われていないんだし、仁祖は三跪九叩頭之禮を含む最上位礼と認められる礼をしたんだから、別に咎められることはないわな。
>ウィキの引用間違いが、お前の自爆で証明出来たな。(猛爆)
で、結局おまえは、
「仁祖がしたのは、三跪九叩頭の礼なんてちゃちなもんじゃねぇ。仁祖がやったのは、さらにパワーアップした三拝九叩頭の礼だ!千年属国なめんな!!Wikiにもきちんとそう書きやがれ!」
と言いたい訳だなw
あくまで、Wikiの記述の誤りを問題にしていると主張してるんだろ。
まあ、No.172801や流れを見れば、「三拜九叩頭禮なんて屈辱的なことを仁祖がしたはずがない、歴代朝鮮王がしてたなんてもってのほか、認められるか!」ってのが見え見えだけどな(苦笑)。
>こうならないと、会話が成り立たないだろうが?(猛爆)
「三田渡への道」に書いてあった劇の通りならなw
このあたりも、前にばれたのに懲りたのか多少装飾がしてあるが、付け足したり改変した部分以外は一字一句一緒なんだから。
「(皇帝)陛下、朝鮮国王殿下が参られました。」
「これまでのことを話せば長くなるが、よくぞ勇断して来られた。(朕は)我は嬉しく思うぞ。」
「ははぁ、ありがたき幸せ(、天のような皇恩に感謝します)。」
http://www.geocities.jp/toaniuniu/gekikeishiki/sandento04.html
まあ、No.172839とかもコピペだし。
内容が合ってるから、それ自体はなんの問題はないけどな。
劇形式で多少の脚色をすることを否定はしないが、一次史料を解釈する場合は、一次資料がどうなっているかがすべてだっての。
>「請上就席」の前の文で、ホンタイジと仁祖は会話してるから、既にホンタイジの声が届く目前に着座してる。
会話をしていないから、出傳汗言曰になるんだがな。
そもそも、仁祖が降伏の儀式に出てきたのは、清側から「もういいよ、降伏は認めずにぶっつぶすから」って最後通牒を受けたからで、ホンタイジと仁祖が臣下の礼を取る前に話が出来るような状況ではないぞ。
>儀礼官の臚唱で、仁祖一行50名が、ホンタイジに向かって「三拜九叩頭禮」を行った。という事になる。
自爆したって気づいてるか?
儀礼官の臚唱に従って礼をしている時点で、三跪九叩頭の礼もしくはそれと認められる礼をしたことは明らかなんだがな。
>二の句が継げないのか?(猛爆)
おまえの馬鹿さ加減については、確かに呆れて二の句が継げないわ。
>清の皇帝からの日本国王の冊封勅書だからな。恭しく五拜三叩頭禮を行ったさ。(猛爆)
文禄・慶長の役の時点では、明は存在してますが何かw
で、冊封を受けることを使者が来るまで知らなかった上に、元々冊封を受けるつもりもなかった秀吉が、何で使者風情に礼をとらんとならんのやら。
朝鮮王が三跪九叩頭の礼をしたことが否定できなくなったら、今度は秀吉もやっていた、か。
抗弁が幼稚すぎるぞ暗愚。
忙しくて顔を出せなかったら、勝手に勝利宣言か(苦笑)。
まあ、毎度のことだが、確かに勝負という意味では、とっくの昔に付いてはいるのは確かだな。
当然、おまえの猛烈な自爆で。
>ホンタイジが「三跪九叩頭之禮」と「三跪九拜如禮」を間違うわけが無いから、三拝九叩頭の礼
だから、
>最上位礼を仁祖一行が行ったかどうかはすぐ分かるわけだ。
と書いているだろうに。
元々この降伏の式自体が、棺を背負わなくていいなど、細々とした作法については問われていないんだし、仁祖は三跪九叩頭之禮を含む最上位礼と認められる礼をしたんだから、別に咎められることはないわな。
>ウィキの引用間違いが、お前の自爆で証明出来たな。(猛爆)
で、結局おまえは、
「仁祖がしたのは、三跪九叩頭の礼なんてちゃちなもんじゃねぇ。仁祖がやったのは、さらにパワーアップした三拝九叩頭の礼だ!千年属国なめんな!!Wikiにもきちんとそう書きやがれ!」
と言いたい訳だなw
あくまで、Wikiの記述の誤りを問題にしていると主張してるんだろ。
まあ、No.172801や流れを見れば、「三拜九叩頭禮なんて屈辱的なことを仁祖がしたはずがない、歴代朝鮮王がしてたなんてもってのほか、認められるか!」ってのが見え見えだけどな(苦笑)。
>こうならないと、会話が成り立たないだろうが?(猛爆)
「三田渡への道」に書いてあった劇の通りならなw
このあたりも、前にばれたのに懲りたのか多少装飾がしてあるが、付け足したり改変した部分以外は一字一句一緒なんだから。
「(皇帝)陛下、朝鮮国王殿下が参られました。」
「これまでのことを話せば長くなるが、よくぞ勇断して来られた。(朕は)我は嬉しく思うぞ。」
「ははぁ、ありがたき幸せ(、天のような皇恩に感謝します)。」
http://www.geocities.jp/toaniuniu/gekikeishiki/sandento04.html
まあ、No.172839とかもコピペだし。
内容が合ってるから、それ自体はなんの問題はないけどな。
劇形式で多少の脚色をすることを否定はしないが、一次史料を解釈する場合は、一次資料がどうなっているかがすべてだっての。
>「請上就席」の前の文で、ホンタイジと仁祖は会話してるから、既にホンタイジの声が届く目前に着座してる。
会話をしていないから、出傳汗言曰になるんだがな。
そもそも、仁祖が降伏の儀式に出てきたのは、清側から「もういいよ、降伏は認めずにぶっつぶすから」って最後通牒を受けたからで、ホンタイジと仁祖が臣下の礼を取る前に話が出来るような状況ではないぞ。
>儀礼官の臚唱で、仁祖一行50名が、ホンタイジに向かって「三拜九叩頭禮」を行った。という事になる。
自爆したって気づいてるか?
儀礼官の臚唱に従って礼をしている時点で、三跪九叩頭の礼もしくはそれと認められる礼をしたことは明らかなんだがな。
>二の句が継げないのか?(猛爆)
おまえの馬鹿さ加減については、確かに呆れて二の句が継げないわ。
>清の皇帝からの日本国王の冊封勅書だからな。恭しく五拜三叩頭禮を行ったさ。(猛爆)
文禄・慶長の役の時点では、明は存在してますが何かw
で、冊封を受けることを使者が来るまで知らなかった上に、元々冊封を受けるつもりもなかった秀吉が、何で使者風情に礼をとらんとならんのやら。
朝鮮王が三跪九叩頭の礼をしたことが否定できなくなったら、今度は秀吉もやっていた、か。
抗弁が幼稚すぎるぞ暗愚。
これは メッセージ 174957 (topics_jk さん)への返信です.
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