Re: 「三跪九叩頭の礼」のビックリ解釈
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2010/08/30 02:50 投稿番号: [174712 / 230347]
やれやれ、結局行き着くところは声闘しかないようだな、おまえは。
>お前が三跪三拜の礼で違うものと証明済み。(猛爆)
三跪三拜の礼は三度跪き三度拝礼を行う。
三拜九叩頭の礼は三度拝み伏し、九度叩頭礼を行う。
拝み伏す=跪く
結局、行為の表現の違いでしかない訳だが、
三跪三拜の礼で、三跪と三拜の意味が違うから、三拜九叩頭の礼の三拜と三跪九叩頭の礼の三跪は別の行為だって、本当に阿呆だろ。
>既出。
既出って、出傳汗は部下の名前って馬鹿解釈だろw。
まあ、どうやっても、言が邪魔になっておかしな役にしかならんのだから、訳せるわけがないのはわかりきってるけどなw
>仁祖一行総勢50名は、皇帝を真正面に見た檀下に、左右を清兵士に囲まれた真ん中に並んで跪つくのよ。
で、
汗言曰: “前日之事欲言則長矣、今能勇決而來深用喜幸。”
ホンタイジ:“過ぎた日のことを話せば長くなるが、こうして勇断を下して来てくれたので幸いな事であり喜ばしい。”
上答曰: “天恩罔極。”
仁祖:“天のような皇恩に恐悦至極に存じます。”
↑
このくだりになるのさ。(猛爆)<
本当に、原文読んでるのか?
読んでいてこの解釈なら、おまえの馬鹿さ加減を表すいい事例というわけだがな。
Wikiの引用文の直前の分はこれ。
「上步至陣前, 龍胡等留上於陣門東。」
「仁祖が歩いて人の前まで至ると、龍骨大等は仁祖を陣門の東に留め置いた。」
つまり、仁祖は龍胡等引入まで儀式場に入ってはいない。
だから龍骨大が一旦陣に入って到着をホンタイジに報告し、仁祖は龍骨大からホンタイジの言葉を聞いたわけだ。
>降伏式が終わるまでは、仁祖一行総勢50名は罪人だから、地べたに跪つくのよ。従って、椅子に座るのは龍胡や清の兵士。
席って椅子の事だけを指す訳じゃないんだが、頭の弱いトピ屑には難しすぎたかなw。
>上行三拜九叩頭禮は向きが書いてないから、如何様にも解釈できる、と前に書いた。その通りだろう?(猛爆)
なるかド阿呆。
>何度も、お前の引用した2ちゃんは、家臣の諮問文で仮定の話と答えてる。(猛爆)
諮問文云々の部分はqq_missile2氏へのレスだったから見逃してたが、咨文とは諮問文ではなく、同級の官庁や同品の者が相互に移送する公文書の事だぞ。
>明は援軍を送ったに過ぎない。それに、明軍はほとんど戦っていない。
平壌の奪回を含め、きちんと戦えるようになったのは明の援軍が来てからだろうに。
で、援軍を送っただけで、ろくに戦いもしなかったのに、交渉は当事者であるはずの朝鮮を飛ばして行われた、と。
属国は悲しいなw。
>だから、秀吉や家臣団は歓喜したと言ってるだろう?
歓喜しているなら、素直に冊封を受けて終わりだ。
慶長の役が起こる筈がないし、冊封を受け、明の臣として出兵に反対した将もいない。
この状況で、歓喜したとか言えるとは、さすが鮮人、論理的思考よりもホルホル出来るかどうかが大事らしいw
>お前もそう思うなら、スルーしろよ。(猛爆)
歓喜したなどと言うのが妄言である以上、スルーなんて出来るわけがなかろうw
で、勅使が迎恩門を通らなかったという主張との関連性は?
明の資料をすでに出したと言いつつ、秀吉が取った儀礼についての記述が一切ないことについての弁明は?
ホンと、宿題が山積みだなw
>お前が三跪三拜の礼で違うものと証明済み。(猛爆)
三跪三拜の礼は三度跪き三度拝礼を行う。
三拜九叩頭の礼は三度拝み伏し、九度叩頭礼を行う。
拝み伏す=跪く
結局、行為の表現の違いでしかない訳だが、
三跪三拜の礼で、三跪と三拜の意味が違うから、三拜九叩頭の礼の三拜と三跪九叩頭の礼の三跪は別の行為だって、本当に阿呆だろ。
>既出。
既出って、出傳汗は部下の名前って馬鹿解釈だろw。
まあ、どうやっても、言が邪魔になっておかしな役にしかならんのだから、訳せるわけがないのはわかりきってるけどなw
>仁祖一行総勢50名は、皇帝を真正面に見た檀下に、左右を清兵士に囲まれた真ん中に並んで跪つくのよ。
で、
汗言曰: “前日之事欲言則長矣、今能勇決而來深用喜幸。”
ホンタイジ:“過ぎた日のことを話せば長くなるが、こうして勇断を下して来てくれたので幸いな事であり喜ばしい。”
上答曰: “天恩罔極。”
仁祖:“天のような皇恩に恐悦至極に存じます。”
↑
このくだりになるのさ。(猛爆)<
本当に、原文読んでるのか?
読んでいてこの解釈なら、おまえの馬鹿さ加減を表すいい事例というわけだがな。
Wikiの引用文の直前の分はこれ。
「上步至陣前, 龍胡等留上於陣門東。」
「仁祖が歩いて人の前まで至ると、龍骨大等は仁祖を陣門の東に留め置いた。」
つまり、仁祖は龍胡等引入まで儀式場に入ってはいない。
だから龍骨大が一旦陣に入って到着をホンタイジに報告し、仁祖は龍骨大からホンタイジの言葉を聞いたわけだ。
>降伏式が終わるまでは、仁祖一行総勢50名は罪人だから、地べたに跪つくのよ。従って、椅子に座るのは龍胡や清の兵士。
席って椅子の事だけを指す訳じゃないんだが、頭の弱いトピ屑には難しすぎたかなw。
>上行三拜九叩頭禮は向きが書いてないから、如何様にも解釈できる、と前に書いた。その通りだろう?(猛爆)
なるかド阿呆。
>何度も、お前の引用した2ちゃんは、家臣の諮問文で仮定の話と答えてる。(猛爆)
諮問文云々の部分はqq_missile2氏へのレスだったから見逃してたが、咨文とは諮問文ではなく、同級の官庁や同品の者が相互に移送する公文書の事だぞ。
>明は援軍を送ったに過ぎない。それに、明軍はほとんど戦っていない。
平壌の奪回を含め、きちんと戦えるようになったのは明の援軍が来てからだろうに。
で、援軍を送っただけで、ろくに戦いもしなかったのに、交渉は当事者であるはずの朝鮮を飛ばして行われた、と。
属国は悲しいなw。
>だから、秀吉や家臣団は歓喜したと言ってるだろう?
歓喜しているなら、素直に冊封を受けて終わりだ。
慶長の役が起こる筈がないし、冊封を受け、明の臣として出兵に反対した将もいない。
この状況で、歓喜したとか言えるとは、さすが鮮人、論理的思考よりもホルホル出来るかどうかが大事らしいw
>お前もそう思うなら、スルーしろよ。(猛爆)
歓喜したなどと言うのが妄言である以上、スルーなんて出来るわけがなかろうw
で、勅使が迎恩門を通らなかったという主張との関連性は?
明の資料をすでに出したと言いつつ、秀吉が取った儀礼についての記述が一切ないことについての弁明は?
ホンと、宿題が山積みだなw
これは メッセージ 174620 (topics_jk さん)への返信です.
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