Re: その意見は性善説ですね。
投稿者: fff2252 投稿日時: 2008/10/28 15:59 投稿番号: [122686 / 230347]
>同じ英語を母語としているのであれば、その後身に付けた文化的素養の違いによって態度・振る舞い方の差異は出ても、母語としての言外の言を介した意志の疎通は豊かであり、基本部分は通底することが可能です。
間違いです。
あなたの理屈なら、離婚や絶好等、人間関係の破綻はこの世に有り得ないという事になります。
それは矛盾してます。
同じ言葉を使っても、思想が違うのなら、100百年経っても合意はいきません。
それは、歴史が証明しているのですから。
>同じ英語を母語としているのであれば、その後身に付けた文化的素養の違いによって態度・振る舞い方の差異は出ても、母語としての言外の言を介した意志の疎通は豊かであり、基本部分は通底することが可能です。
逆に、ヘブライ語を母語としたユダヤ人とは、表面上の社交は可能であっても、根幹部分では常に違和感を感じつつ付き合うことになるでしょうね。
明らかなる間違いであり、妄想です。
言葉というのは、先ほども言ったように、単なる道具に過ぎないのです。
良い例を紹介してみましょう。
動物の犬を想像してください。
人間との会話に言葉は要りません。
でも意思疎通ができます。
これは、同じ価値観があるからです。
同じく欧米社会のモラルが高い人達と生活すると、言葉が通じなくても、同じ部分で共鳴し、感動する事ができるのです。
これとは逆に、全く合意できない人達も居ます。
韓国人、朝鮮人の事です。
それは、思想・価値観が理由であり、言語ではないのです。
分かりましたか?
妄想が入ってますよ?
これは メッセージ 122682 (hisatukai さん)への返信です.
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