日中関係

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>外国人犯罪者日本再入国死刑法

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/08/11 16:00 投稿番号: [92028 / 196466]
急激に増加している外国人の犯罪にたいして法整備をすすめなくてはならないがとんとすすんでいない。国民の意識がまだ追い付いていないということもあるが障害になっているのが在日朝鮮人の存在だろう。
こんど日本人に指紋の採取が義務づけられるようになる。「まず日本人に適用して外国人の皆様に理解をいただく。」というそうだ。これはあきらかに在日朝鮮人を意識したものだ。この中途半端な存在が外国人犯罪対策の法整備に障害になるだろう。

>大紀元は日本のサンケイ新聞に似ている

投稿者: senzen1005 投稿日時: 2005/08/11 15:48 投稿番号: [92027 / 196466]
  日本ではサスガに人民日報のようにひどい新聞は無いよな。

養ってあげた乞食犬北朝鮮が

投稿者: odamari_kim_jon_il 投稿日時: 2005/08/11 15:28 投稿番号: [92026 / 196466]
飼い主の中国様にやってること

  【大紀元日本8月11日】500km余りに渡って100万人の朝鮮族が居住している中朝国境一帯では、中国の西南部、東南部および西北部に続いて不法薬物がはびこっている。ここ数年、不法薬物の闇取引がこの一帯で急激に増えており、中国警察が押収したものには、エフェドリン、固形ヘロイン、MDMA、“マグ”(麻谷)、モルヒネ剤等々がある。
  中朝国境で行われる不法薬物の闇取引の検挙がますます増えるに従って、中国警察は北朝鮮が中国に大量の不法薬物を持ち込んでいることを確信した。2005年の前半だけで、朝鮮から入境した不法薬物の持ち込み事件は21件にものぼり、押収した不法薬物は200kg余りにもなった。ある北朝鮮の行商人である容疑者は中国警察から逃れた後、北朝鮮の国境警備隊に捕らえられるところを目撃されている。しかし、しばらくすると、これらの容疑者は再び国境を越えて中国側に出没し、行商を始めるのである。従って、これら容疑者のバックには、北朝鮮軍が控えていると考えられる。
  北朝鮮の高官たちは、国家と国民が不法薬物取引に従事していることを否定している。中国政府は北朝鮮が“兄弟である隣国”であるが故に、事件を検挙しても、それを“国境を越えてくる不法薬物の行商人”とするだけで、北朝鮮を名指ししていない。一方、北朝鮮側は不法薬物の行商を放任しているため、中朝国境での不法薬物の持込事件は急激に増加しており、中国政府は頭を痛めている。今年六月、中国の官僚は初めて北朝鮮による中国への不法薬物の持込を公に非難し、「朝鮮の地下工場」で生産された不法薬物の押収を命じた。
  しかし、北朝鮮の経済危機は日を追って悪化しており、不法薬物は北朝鮮にとって欠かせない収入源となっているのが現状である。「朝鮮の地下工場」が軍や政府のお墨付きであれば、その根源を根絶やしにするのは難しいだろう。
  中国はこれまでずっと北朝鮮への最大の経済援助国であったが、平壌当局は “兄弟のよしみ”を顧みず、大挙して中国に大量の不法薬物を持ち込み、その代価によって急場を凌いでいる。
  今日の北朝鮮は、“黄金の三角地帯”、“アフガン・パキスタン国境地帯”に次いで、中国に大量の不法薬物を密輸する国外第三の拠点となっている。また、北朝鮮は中国国境とのごく近いところに大規模なカジノを開き、中国の官僚たちを気晴らしにと引き込んでいる。中国の多額の公金と民衆の血税は、中国の貪欲な官僚たちによって湯水のように使われ、金正日当局が張り巡らし敷設したポケットに捨てられている。

監修 黄文雄 「マンガ中国入門」

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/08/11 15:17 投稿番号: [92025 / 196466]
   ジョージ秋山   作

中国とはいかなる国家か ?

この一冊で全てがわかる !

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/487031682X/250-3125768-7269863

監修している人が、とってもナイス。

買わなくちゃ。

外国人犯罪者日本再入国死刑法

投稿者: chan_to_chon 投稿日時: 2005/08/11 14:52 投稿番号: [92024 / 196466]
  日増しに物騒になる昨今・・特に『曾て侵略したのだからお互い様だ』的な思考で犯罪を正当化するゴミが多くなって来ている昨今・・

  国外退去や強制送還になった外国人は、あらゆる生体識別を登録し、再度日本国に入国した場合は死刑にする。


  人権を叫ぶなら・・日本国の法律を守れば良い!

  国際化を叫ぶなら・・日本以外の国に行けばよい!

  命の尊厳を叫ぶなら・・再入国しなければよい!


  ここをロムしている支那鬼畜達とその同胞達よ!お前らは自分達の行いによって忌み嫌われているのだよ・・。自業自得ということだ。

  どんなに奇麗な服を着ても・・ご立派なことをほざいても・・身体から発散している欺瞞の臭いは消えないのだよ。最近の歌舞伎町をはじめ・・新大久保や川崎・・桜木町はその臭いで溢れている。
(TVでアフリカ救済を飯のタネにしているアグネスのようなものだ、支那の幼児売買は無視するご都合主義のユネスコ大使様)


  やはり・・『悪臭は元から断つことが大事』なのだろう




 

三ヵ代表=郵政・靖国・在日の選挙権

投稿者: chan_to_chon 投稿日時: 2005/08/11 14:34 投稿番号: [92023 / 196466]
  郵政は外せないでしょうが

  アジア諸国という名の『3バカ国家達』のまったく正当性のない強請ネタ=靖国参拝

  祖国を棄てて逃げて来て、反日を叫びながら居座るゴミ達。敗訴の挙げ句に「同胞の皆さん!こんな国には来るな!」と喚く在日達・・。なぜ帰化しない者に参政権が?=在日選挙権


  各社マスコミの動向に注意しましょう!彼等へも厳しい監視が必要です。




いつ憲法違反と?

投稿者: superhiltons 投稿日時: 2005/08/11 14:32 投稿番号: [92022 / 196466]
そんな判決があるの?
どれ?

>NHKまでが親中派?(笑)

投稿者: t_f2742 投稿日時: 2005/08/11 14:19 投稿番号: [92021 / 196466]
あんたは本当に頭が悪い。
あんたが貼った記事の内容のどこが親中派のないようになってるんだ。単に事実を記載してあるだけで、中国を賞賛も、応援もしてないだろうが!理解力あるのか?
この事実をもってしても、あんたのわけの分からない貼り付けが、事実誤認であることを証明しているだろうが、バカ。

>小泉首相は、靖国参拝を!

投稿者: t_f2742 投稿日時: 2005/08/11 14:10 投稿番号: [92020 / 196466]
靖国参拝をしてこその小泉首相。
今の時期、郵政民営化の是非を問うための衆院選ならば、事前に靖国参拝をしてその結果も国民に問うほうがいいと思う。どうように、6カ国協議の強硬姿勢、国連安保理の問題・・・言うべきことはすべて言って、国民に判断してもらうべきだと思います。
またそのほうが、郵政民営化だけで戦うよりも、勝利する確立は高くなるのでは・・・

中国崩壊

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2005/08/11 13:54 投稿番号: [92019 / 196466]
北朝鮮もそうだが、
中国もほころびが出ているよねえ。
こうした状況は、過去にもあったと
思うのですがねえ。
学習は出来ないのでしょうか?
歴史は繰り返すですな。
まあ、その方が、平和は、訪れるかもしれないな!

止まらない、中国共産党内部崩壊4

投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/11 12:17 投稿番号: [92018 / 196466]
  中国共産党脱党者が350万人を突破し、中共の内部崩壊に拍車が掛かっている中、横浜で「中国共産党脱党者350万人突破応援パレード」を行うというこだ。

横浜中華街パレード:中国共産党脱党者350万人突破応援のお知らせ(8/14)


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  『九評』(共産党についての九つの論評)は人々に中共の本質を改めて認識させ、全世界の華人が、自発的に中共から離脱する平和的精神運動を引き起こしました。

  中国共産党を脱党した350万人の勇気ある中国人たちは、心の奥底から堅い決意を表明しました。この偉大なる輝かしい時は必ず歴史に刻まれます。

  中共独裁政権によって、八千万もの中国人の命が失われました。彼達に追悼の意を表します。もうこれ以上、罪のない人を虐殺することを許しません。中共の暴力による統治はもう要りません。

  横浜の中華街で皆さんと一緒にしっかりと手をつなぎ、中共を壊滅させ、我々中華民族の尊厳を取り戻し、再び輝かしい歴史を創りましょう。


  主催団体:
    横浜中華街中国共産党脱党サービスセンター
    中共離脱大連盟(日本)
    大紀元時報
    民主中国戦線日本支部
    中国民主運動海外連合会議日本支部

  日時:2005年8月14日(日)   12:30集合
  場所:横浜公園(JR関内駅)
  パレードのルート:横浜中華街
  連絡先:070-5550-9220(紀)   090-6494-6616(張本)   090-8103-4062(紀)
       FAX:03-5256-7603

止まらない、中国共産党内部崩壊3

投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/11 12:17 投稿番号: [92017 / 196466]
5   「宗教者の不満」
  中国では、建国以来、キリスト教、イスラム教、仏教にかかわらず激しい迫害と弾圧を加えつづけた、江沢民政権になってからは、余りにも国民的人気を得た「法輪功」に江沢民は嫉妬し、これを迫害し、強制労働所へ送り拷問をおこなった。
七千万と言われた信者は、わずか数年で姿を消した。
  中国では、多くの言われなき迫害、弾圧を受けた宗教者、信者の不満は、計り知れない。
シドニー中国領事館勤務亡命者の証言↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050604-00000092-mai-int
江沢民を審判する世界大連合↓
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/04/html/d25546.html
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552022058&tid=cf9qa4nhbfffca5ga5b&sid=552022058&mid=3749
法輪功弾圧の貴重な動画が含まれています。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=cf9qa4na5aa5ya5ca5hbfafnac&sid=1143582&mid=2407

6   「少数民族の不満」
  チベット・ウイグル地区などに代表される、中国内での少数民族は、漢人による民族浄化政策などにより、その生存を狭められている。
  とりわけチベットにおける漢人による地元チベット人への迫害、虐待振りは凄惨であり、国際人権保護団体アムネスティ・インターナショナル、EU諸国、アメリカ議会など多くの国、団体から名指しで非難されつづけている。
  領土は取り上げられ、共産主義を押し付けられ、民族として存亡の危機にある民族は数え知れない。
  少数民族の不満は、けして中国共産党に対する恨みは忘れないだろう。
http://www.tibethouse.jp/news_release/2005/050511_natinal_flag.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050603-00000012-san-int
http://zhuling.cool.ne.jp/xiangbala/xiaoxi/xx0503.htm#20

7   「中国一般民衆の不満」
  中国共産党内部の腐敗は、共産党が自ら認め最重要課題としているだけに相当なものである。
  賄賂、汚職、利権にまつわる話は後をたたない。
  くわえて博打好きの国民性は治らない。
  また、共産党幹部による海外への逃亡とそれに伴う海外への資金の持ち出しも後を立たないのが現状である。
  貴重な人民の税金は、共産党による、賄賂、汚職、利権、博打、海外流出に使われている。

中国共産党役員・幹部による腐敗、汚職に関するリンク
http://www.people.ne.jp/2005/01/13/jp20050113_46811.html
http://www.people.ne.jp/2004/12/25/jp20041225_46345.html

中国共産党幹部4千人による海外逃亡、5百億ドルにのぼる海外流失資金
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d67937.html

↓直訴を行う民衆もあとをたたないのが現在の中国社会の実情でもある。
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d49763.html


以上が中国共産党が抱える内部の不安定要素である。

これらの中国共産党の抱える深刻な不安定要素は、ほかならぬ中国共産党自身が招き寄せ、つくりだしたことはいくら強調しても強調しすぎることにはならないないでしょう。

そして、これらの中国人民、少数民族、宗教者さらには人民解放軍強硬論者、共産党保守派等による不満は、確実に中国共産党を崩壊へと追いやるでしょう。

  その他エネルーギー、経済、環境、食料などに話が及ぶと際限なくなるので、中国共産党内部が抱える不満要素に限定してみました。

止まらない、中国表産党内部崩壊2

投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/11 12:16 投稿番号: [92016 / 196466]
中国共産党が抱える七つの不安定要素」以前にも投稿したが今後中国共産党の政権運営を考える上で重要かと思いますのでまた投稿します。

現在中国が抱える不安定要素は実にたくさんある。あるというよりありすぎるため、特に中国共産党に対する不満について考えてみました。

1   「中国人民解放軍部の不満」
まず第一にあげられるのが、今年4月に中国少壮軍人劉亜洲などが胡錦涛主席に対して最後通牒を突きつけ、そのことが呉中国福首相による小泉首相との会談キャンセルとなり帰国する事態になったとも言われる中国軍部の不満である。
中国人民解放軍は、建国以来アメリカ、日本などの親米勢力を伝統的に敵国として軍の戦略を育成、拡大してきた。
  そのため、アメリカ、日本に対する譲歩は、軍強硬派を刺激し、現政権の命取りとなる。
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/05/html/d74497.html
http://nishimura-voice.seesaa.net/archives/200505.html

また退役軍人の現共産党執行部に対する不満も見逃せない。↓
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/04/html/d70267.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d95955.html

2   「共産党内部の強硬派と保守派の不満」
胡錦涛政権は、国家主席に就任し、日が浅いこともあり、政権が安定していない。
  先日の、反日デモでは、党内部の反日強硬派を叱りつけ、そのため、強硬派が面白く思っていない、巻き返しを図っている。
  さらに、見逃せないのが、毛沢東以来の保守派勢力、現在共産党脱党ブームにより8月1日現在、330万人以上が脱党したがその中には、なんと元国家主席である「華国鋒」や毛沢東の側近中の側近と言われた党幹部経験者も含まれている。
  共産党内部の強硬派、保守派、さらには、脱党ブームによる造反派など、共産党の内部崩壊が起こりつつある。
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/05/html/d72469.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/05/html/d17823.html

3   「反日活動、民主活動の押さえ込みへの不満」
  中国一般人民は江沢民以来、若い世代を中心に「愛国反日憎悪」教育を徹底したため、反日意識が深く刷り込まれている。
  中国共産党は反日デモを操作・扇動しながら、反日サイトの閉鎖、街頭での反日活動を押さえ込み、これが中国一般人民の不満となっている。
  また、天安門事件以降民主化活動家が反日活動に関わっているとして共産党が操作・扇動した反日デモを、いつものごとく民主化活動家に責任転換している。
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/05/html/d48972.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050604-00000011-maip-int
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/05/html/d25236.html

4   「農民・労働者の不満」
  中国では、市場経済の恩恵を受けているのが、4千万の都市住民だが、大多数が未だに貧しい暮らしをしている。
  中でも、人口のうち9億を占める農民階層の不満は強い。
  農地を捨てた農民が「失地農民」「民工」となり、都市へ職を求め流入、安い労働力として都市住人に搾取されつづけられている。
  共産党保守派は、これは、共産党本来のあり方でないと批判、農民、労働者の都市住民との格差拡大は、農民・労働者の強い不満をつくりだした。
  また、農地を失った農民が警官と暴動、衝突することも、ニュースで報道されている。
  さらに、多くの農民はその生涯において満足に病院へもかかれないと言う。
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/06/html/d65719.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d45666.html

止まらない、中国共産党内部崩壊

投稿者: hajyanoken_7_1 投稿日時: 2005/08/11 12:15 投稿番号: [92015 / 196466]
中国: 四千人の汚職幹部が海外逃亡、五百億ドルが流出


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  【大紀元日本8月10日】中国政府が発表した調査報告によると、改革開放以来、およそ四千人の汚職幹部が五百億ドルを着服し持ち出し、海外に逃亡した事が明らかになった。中央社が7日に報じた。

  香港東方日報が伝えた北京大学法学部の儲=(キヘンに鬼)植教授の談話によると、このような汚職幹部は海外で逮捕されても中国に引き渡すケースは非常に少ないという。中国は20カ国と引き渡し条約を締結しているが、汚職幹部の主な逃亡先となっているアメリカ、日本、カナダとの間には引き渡し条約を締結していないという。

  中国では、横領などの罪にも死刑を適応しているが、死刑囚は引き渡さないという国際慣例のため、汚職幹部の引渡しは一層難しくなっている。

  さらに、中国の銀行は高額な資金の行方を追うことができず、また高額の現金の引き落としを制限していないことも、横領された資金の洗浄を可能にしている。

  汚職事件を撲滅するために、これからもっと多くの国と引渡条約を締結し、非暴力犯罪分野の死刑の適応を見直すとともに、金融の監督体制を強化する必要があると法律専門家は指摘している。

http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d67937.html

>みなさん「九評」をご存知ですか?

投稿者: dokodokokumakuma 投稿日時: 2005/08/11 12:01 投稿番号: [92014 / 196466]
kagaminiuturisimonoさん、

1999に負けないように、

何度でも「九評」を転載して下さい。

しかし、1999は都合の悪い記事がでると、

相変わらずだ(笑)

小泉首相は、靖国参拝をしないで!

投稿者: kkkkuro 投稿日時: 2005/08/11 11:54 投稿番号: [92013 / 196466]
憲法違反は、やめるべきです。

中国企業が大攻勢 8月10日

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 11:52 投稿番号: [92012 / 196466]
http://68.251.204.5/video/nbr/nbr1.wmv%20

1999が必死です。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/11 11:28 投稿番号: [92011 / 196466]
中国共産党から給料の減額でも言われたかな?

それとも、退職金?

小泉首相は、靖国参拝を!

投稿者: chinabuster731 投稿日時: 2005/08/11 11:28 投稿番号: [92010 / 196466]
公約どおり、8月15日に靖国神社を
参拝して頂きたいです。

中国の反日デモなど気に掛ける必要は
ありません。過激なデモは、共産党自身の
首を絞めるだけであることは、先の反日デモの反響・影響がどれほど大きかったか
彼等は認識しているハズです。

日本が、折れれば、いつまでも彼等の態度は変わらないし、これからも、美化し、捏造した歴史教育を通して、反日思想・教育を益々、活発化させるだけである。

日本は毅然とした態度で、中国と接する
べきであり、戦略的な外交を展開して欲しい。
中国は、国を挙げて、日本の常任理事国入りを妨害したように、日本も、中国元切り上げに圧力をかけたり、人権問題や、台湾問題でも、中国が強硬に反対する問題も敢えて持ち出して、牽制・挑発するくらいの
度胸が欲しい。

弱腰外交は、中国をのぼせ上がらせるだけ。
日米台の3国で中国を包囲、牽制、封じ込めることが肝要である。

今日も米中欧が世界経済を牽引

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 11:24 投稿番号: [92009 / 196466]
http://68.251.204.5/video/nbr/nbr.wmv

「九評」がんばれ。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/11 11:09 投稿番号: [92008 / 196466]
>中国共産党の、中国人   つまり自国人を扱う手法は、そんなに悪くない。
やり方は大正解だよ。

さあて、正解かどうかは今後の歴史が決めること。君が今後を決めるわけじゃない。

>人を人と思わぬやり方が、中国人を扱う最良の方法だと思う。誰かが言ってたみたいに、ひっぱたくのが良いんだな。
このやり方しかない。

ないって断定しちゃうところが、すごいところ。神様にでもなったつもりかい?

Japan protests at China gas move

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 11:02 投稿番号: [92007 / 196466]
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/4137276.stm

M.B.A. Students Bypassing Wall Street

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 11:00 投稿番号: [92006 / 196466]
http://www.nytimes.com/2005/08/10/business/worldbusiness/10intern.html

NHKまでが親中派?(笑)

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:55 投稿番号: [92005 / 196466]
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/08/11/d20050811000041.html

↓(笑)

投稿者: dokodokokumakuma 投稿日時: 2005/08/11 10:45 投稿番号: [92004 / 196466]
このカキコによって、

「九評」と「サンケイ新聞」が、

いかに中共にとって都合が悪いか、

証明されましたな(笑)

しかし、何回目の最終回か(笑)

本当に終われよ(笑)

サンケイの発行部数は日本の地方紙以下

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:39 投稿番号: [92003 / 196466]
中国国産車繁栄シリーズの最終回です。

90年代になって、天安門事件をきっかけに、クリントン政権が日本から中国へと外交転換をはかり、ウオルマートや100円ショップなどの中国の成長といっしょの繁栄に成功しましたね。

なぜ、アメリカやヨーロッパは中国に羨望のまなざしを送るのでしょうか?

石油生産は世界第六位であり、GDPも日本の2倍以上でアメリカについで第二位、輸入総額ももうすぐドイツを抜いて世界第二位になろうとしています。食料自給率もほぼ100%で、航空宇宙分野や学術レベルも高く、これだけバランスシートの優れた国は、世界でも米国ぐらいしかないのですね。欧米は、20世紀のアメリカのような一種のロマンを中国に感じているのですね。20世紀初頭には、エジソン、フォード、アインシュタイン、ライト兄弟などと大量生産や科学技術の発展に努め、大英帝国からアメリカの時代へとシフトしていったのですね。今の、30億人以上の中国やインドにもひょっとしたらそんな人類最後の夢を期待しているのでしょうね。

中国は、もう不動産の供給や、食料自給、エネルギーや資源の確保にかなりの力をつけてきていて、あとは自動車産業や証券市場の整備とアメリカの連邦システムなどの政府改革いったところなのではないでしょうか?

そこで、最近の反日運動と中国国産車の関係について見てみると、1980年代に、日米自動車摩擦を描いた映画ガンホーというのがあったのを覚えていないでしょうか?

http://www.imdb.com/title/tt0091159/

日本の自動車会社がアメリカに進出して、アメリカ人と文化摩擦や人間模様を描いた映画で、結構アメリカの知識層には大ヒットとなった映画でした。

それと、似たようなことが中国の反日感情といった形でいまあらわれているのでは、ないでしょうか?

最近のトヨタの株価下落になにがおこっているのかに疑問をもって調べてみたのですが、やはり中国ブランド車に対する投資家の恐怖からくることがまず間違いないと確信しました。

>日本車もアメリカ市場で正々堂々と品質で勝負したのですから、やましいことは無いでしょう。

これも専門家たちに、言わせればいろいろな意見が返ってくるでしょうね。例えば、ハーバードレビューのレポートでは、

http://www.maccoby.com/Articles/BuildCar.html

アメリカ人というのは、個人の自由や環境を大切にしますから、福利厚生例えば、年金とか勤務待遇とかを日本人期間工以上に要求するわけですね。それが、車の値段やサービスに跳ね上がってしまうのです。必ずしも、品質だけではないし、日本の保護主義市場と人間性でもって、一方的な輸出だけのビジネスをしていたわけですから、GMもたまったものではなかったのです。

中国人たちも、今このジレンマに直面しているわけですね。一方的な日本方式で、個人や国の尊厳をまったく無視するトヨタ方式に、アメリカ人同様の抵抗を感じているのでしょう。いっくらアメリカ人が作って、売っていてもトップが日本人でなんでもかんでも日本の都合で動かなければならないなんて、外国人にとってはただの奴隷と同じです。

中国人の反日行動は、まさしく彼らのナショナリズムからくるもので、教科書とか靖国問題という表面的なものだけでない、もっと奥の深いものなのですね。

やはり、ここは日本が一歩譲って、中国国産車の育成を見守り、彼らの尊厳を回復することが重要なのです。GMもずっと日本市場に対しては、そうしてきたし、おそらく欧米も中国市場に対してきっと日本の昔といっしょの気持ちでいるでしょう。中国人のプライドが回復すれば、きっと反日行動も減るはずです。中国人の会社で作った車というのは、日本のカローラがそうであったように、とっても重要な癒しの原理なのです。ある程度、中国車が体力をもってから日本車も競争すればいいのであり、中国車のおかげで消費者にとってももっと安い車が手にはいることになり、一挙両得になることでしょう。

世界は、今中国車がほしくてたまらないのです。一人あたりのGDPでは、日本が3万ドルで、中国が6千ドルと5分の一ぐらいです。

http://www.cia.gov/cia/publications/factbook/rankorder/2004rank.html

中国車というのは、ちょうどインドやその他の発展途上国が自動車を買うのに手ごろな値段であるわけです。新しい国際秩序の担い手になってくれるだろう中国車の発展を、日本が阻むことは、世界の発展にとっ

大紀元は日本のサンケイ新聞に似ている

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:38 投稿番号: [92002 / 196466]
なぜ、欧米は反日デモなどが起きるとさかんに中国に好意的な報道をとるのでしょうか?日本がむきになればなるほど中国もむきになる。でも、欧米からすれば、もう反共という意識はないし資本主義の国だという認識に立っている。中国の人たちだってもう、共産主義なんか信じてはいない。それなのに、日本ではいつまでたっても反共だとか政府の崩壊だとか言い続ける。

そこに、今の日本の世論の子供さがあるのではないだろうか?欧米も中国が人権問題や政府に問題があるのはわかっている。それでも、なんとか資本主義を花ひらかせ政府改革をソフトランデイングに導かせたいのである。だから、日本も中国崩壊というさげすんだ姿勢ではなく、むしろ欧米のような政府改革論をサポートしていくべきである。

アメリカは、中国の大国の苦しみがわかっている。13億の人たちをひとつの政府がまとめあげるのは並たいていのことではない。なにか、災害や不幸がおきたら、日本の10倍単位の被害をこおむるのは当たり前である。それでも、日本のマスコミはあたかも共産政府のせいだというようなイメージを国民に植え続ける。そんな、冷たい日本の外交が共産政府の外交態度にも表れているのではないでしょうか?

今、中国で育っている資本家たちは皆アメリカで教育を受けてきた人たちばかりだし、中国政府の人たちも結構アメリカで教育を受けている人たちはたくさんいる。アメリカの大学やシンクタンクにもたくさんの中国人たちがいる。欧米は中国が成長できるようにお膳立てやサポートはしていきているのです。ここで、中共崩壊を唱えて、ソ連のような崩壊の進路はとりたくないのです。ここが、日本の人たちはまだ理解できないところなのでしょうね。

教科書や靖国問題って本当に、何十年も続いている問題みたいで簡単には解決できないんでしょうけど、日本の経済のためにも、もっと譲る姿勢が必要なのでしょう。民主党や加藤紘一などが政権をとればもっとかわるのかもしれません。

傾聴する前にまず自分でここの8万件以上の投稿を全部読まれたらどうでしょうか?

問題提起はありがたいのですが、教科書問題についてはもう延々と投稿され続けており、数人の意見を聞いてわかるようなシロモノではないとおもいます。

桜井さんの論点も専門家からみれば、まったく穴だらけでとっくにお蔵入りした意見を反共という名のもとに論じているだけなのです。

ネット上にもたくさんの資料がありますので、桜井さんの論点の弱点なども読まれるとよいでしょう。

国によって歴史観は変わるもので、また政治的な理由で歪曲されていくものです。納得のいく解釈に達するのには、さらに数世代の年月をようするかもしれません。

大事なことは、中国、東南アジア、日本、米英の文献をすべて理解できる語学力が必要であり、そこから普遍の歴史観を確立していくほかはないでしょう。私見では、残念ながら日本の歴史観は世界の歴史観とは程遠い隔たりがあり、中国や韓国が怒るのも無理はないというところです。

細かいところはここでは、スペースの関係上は書けませんが、是非私のリンクや中国、また欧米の文献も読まれて、自分が日本人であることを忘れて公平な立場で歴史観をもたれることをお勧めします。日本の歴史観はわかっておられるのだから、大事なことはなぜ中国,韓国それに欧米の国々が日本の歴史観に対してそんなに怒るのか考えてみることです。

政治的でなく、またナショナリズムでない歴史がこれからの平和のために必要なのです

日本にいいたいのは、アジアのリーダーは日本であったけれどこれからは中国がアジアのリーダーになるということです。これは、欧米の資本投入からも明らかで確かにトップを譲るということはプライドがあることでしょう。しかし、ここは英国が米国に道を譲ったような20世紀のように大人の選択が必要なわけです。中国がもっと成長すれば、それだけ恩恵を受けるのも日本だし、また中国という強力なライバルが出現することで、日本もよりいっそう切磋琢磨し、進歩していくことでしょう。中国の崩壊をさげすむのではなく、さらなる発展を後押ししていくことこそアジアの未来にとって必要なことなのではないでしょうか?

世界超一流のメデイアの中国レポート4

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:33 投稿番号: [92001 / 196466]
シルクロード
http://www.nhk.or.jp/silkroad/index03.html

Chung Shao Oil Field Development Begun in East China Sea
http://www.cnfc.or.jp/plutonium/pl47/e/letter.html

China in The Red
http://www.pbs.org/wgbh/pages/frontline/shows/red/

The China Trade Debate
http://www.pbs.org/newshour/bb/asia/china/pntr/

Watch CCTV Live
http://english.cctv.com/index.shtml

how free can a woman be?
http://www.pbs.org/frontlineworld/rough/2005/07/introduction_to.html#

I am sorry?
http://www.pbs.org/newshour/bb/asia/july-dec98/china_12-1.html

世界超一流のメデイアの中国レポート3

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:32 投稿番号: [92000 / 196466]
東シナガス油田と尖閣諸島問題

China Continental Shelf Act
http://www.un.org/Depts/los/LEGISLATIONANDTREATIES/PDFFILES/chn_1998_eez_act.pdf

Japan EEZ Zone
http://www.un.org/Depts/los/LEGISLATIONANDTREATIES/PDFFILES/JPN_1996_Law74.pdf

Japan stokes China sea dispute
http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/asia-pacific/4681823.stm

Provocative Japanese drilling condemne
http://www.chinadaily.com.cn/english/doc/2005-07/16/content_460707.htm

China s territorial sovereignty
http://english.peopledaily.com.cn/200506/21/eng20050621_191409.html

Diaoyu/Senkaku
http://www.geocities.com/Tokyo/Shrine/2475/diaoyu.html

尖閣諸島
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/senkaku/

Cyber Dissidents
http://www.theconnection.org/shows/2005/06/20050630_a_main.asp

Next Toyota
http://www.faw.com/webcontent/index.htm

経済産業省2005年白書
http://www.meti.go.jp/press/20050701005/20050701005.html

Japanese feel a jealousy toward china
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=1678838

Japan and China Battle over History
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?ItemID=7702

Managing the Resources of the China Seas
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8205

The Myth Behind China s Miracle
http://www.foreignaffairs.org/20040701faessay83405-p40/george-j-gilboy/the-myth- behind-china-s-miracle.html

Japan Joins U.S. in Dangerous Space Race
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8246

Chinese Forced Labor
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8245

Japan s Surrender Decision
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8229

Your Views
http://news.bbc.co.uk/2/hi/talking_point/4436425.stm

The Year of The Yao
http://www.apple.com/trailers/fineline/theyearoftheyao/small.html

Zhou Yu's Train
http://www.apple.com/trailers/sony/zhou_yus_train.html

Europa and China team up in satellite navigation
http://www.rootv.com/?channel=Space&clipid=S1052&bitrate=300&format=real&pageid=av-summary-results-controller

世界超一流のメデイアの中国レポート2

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:30 投稿番号: [91999 / 196466]
南京事件と教科書問題

元兵士は語る
http://popup5.tok2.com/home2/nishio88/nanking/books_tvasahi020815.html

検証:南京事件
http://www.geocities.jp/torikai007/japanchina/nanking.html

Hideki Tojo s Prison Diary
http://www.vho.org/GB/Journals/JHR/12/1/Tojo31-85.html

The Nanking Atrocities
http://www.geocities.com/nankingatrocities/Table/table.htm

Author Iris Chang Dies at 36
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=4165607

新しい歴史教科書の目次
http://www.tsukurukai.com/05_rekisi_text/rekisitext_index.html#

Why Japan s apologies always fall flat
http://www.asahi.com/english/column/TKY200505070217.html

More BBC Reports

The Interview
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/interview.ram

Science in Action
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/scienceinaction.ram

One Planet
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/ChinaEconomyVsEnvi ronment_OnePlanet.ram

Health Matters
http://www.bbc.co.uk/worldservice/meta/tx/nb/healthmatters_au_nb.ram

Discovery
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/discovery.ram

India
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part5.ram

France and Romania
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part4.ram

Sierra Leone
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part3.ram

Argentina
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part2.ram

Kazakhstan
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/part1.ram

Asia Times Articles

The price of Japanese nationalism
http://www.atimes.com/atimes/Japan/GD14Dh05.html

A brighter future for China and Japan
http://www.atimes.com/atimes/China/FH07Ad01.html

Dream Machines
http://www.economist.com/business/displaystory.cfm?story_id=4032842

世界超一流のメデイアの中国レポート1

投稿者: devilsadvocate_2_1999 投稿日時: 2005/08/11 10:29 投稿番号: [91998 / 196466]
中国の民主化について

On the Road in China
http://www.npr.org/programs/morning/features/2004/aug/china_road/

Democracy in China
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis99.ram

Talking Point
http://www.bbc.co.uk/newsa/n5ctrl/progs/talkingpoint/05/13mar_audio.ram

Chinese audience joins TV debate
http://www.bbc.co.uk/tv/questiontimechina/ram/qtime2.ram

JAPAN-CHINA TENSIONS
http://www.pbs.org/newshour/bb/asia/jan-june05/struggle_4-22.html#

BBCレポートによる中国の分析

Innovation in China
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis4.ram

China s Expansion Abroad
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis3.ram

China and Walmart
http://www.bbc.co.uk/worldservice/programmes/ram/chinas_world/analysis2.ram

Changing China
http://news.bbc.co.uk/2/hi/in_depth/asia_pacific/2004/china/default.stm#

ニューヨークタイムズの中国リポート

On the Back of the Tiger
http://www.nytimes.com/packages/khtml/2005/05/29/opinion/20050529_CHINA_AUDIOSS.html

China's Great Divide
http://www.nytimes.com/packages/khtml/2004/12/31/international/20040801_CHINA_INTRO.html

China's Reach
http://www.nytimes.com/packages/khtml/2005/03/19/international/20050319_REACH_FEATURE.html

女性からみた中国

China's New Reality
http://www.time.com/time/photoessays/chinanewreality/

BEHIND THE COVER STORY
http://www.time.com/time/covers/20050627/audio/

PBSレポート

Shanhai Nights
http://www.pbs.org/frontlineworld/stories/china/

Silenced
http://www.pbs.org/frontlineworld/stories/china401/index.html

ファイナンシャルタイムズ   レポート

China Goes Global
http://mag1.olivesoftware.com/am/welcome/FTAsia/ChinaGoesGlobal-2005.asp

yousunwai 「九評」がんばれ。

投稿者: undoukai2005 投稿日時: 2005/08/11 09:42 投稿番号: [91997 / 196466]
なんか勘違いしている見たいなんで質問します。

中国共産党の、中国人   つまり自国人を扱う手法は、そんなに悪くない。
やり方は大正解だよ。

共産党がいなければ、中国人民は更にやりたい放題の、めちゃくちゃになると思うね。

日本人のナイーブな発想だと、受け入れるのに抵抗があるだろうが、
人を人と思わぬやり方が、中国人を扱う最良の方法だと思う。
誰かが言ってたみたいに、ひっぱたくのが良いんだな。
このやり方しかない。

これを残念に思うかどうか、皆に尋ねたいね。

jptmd2004 日本には未来がない

投稿者: undoukai2005 投稿日時: 2005/08/11 09:29 投稿番号: [91996 / 196466]
>あるわけがない。
個人的には、
ODAをして上げようとするまで、常任理になろうとしているのに、
ぜひ、常任理事国になってほしいのに、裏切られそう。
民間人にできることなら、民間人に任せるって、
自衛隊によるイラクへの人道支援が上手くいっているかな?

未来が無いと思ってる理由が子供っぽいんで、
お子様向けの、質問するからね。

どの国に未来がありますか?

反日デモ

投稿者: greenappletea2no2012 投稿日時: 2005/08/11 09:25 投稿番号: [91995 / 196466]
  今反日運動などされては、小泉首相の支持率が上がるだけ。衆院選挙で自民党が敗北し小泉退陣を願う中国政府は何としてもデモを阻止するでしょう。中国もこれ以上日本国民に嫌われては困るのです。

>九評 大紀元

投稿者: dokodokokumakuma 投稿日時: 2005/08/11 09:04 投稿番号: [91993 / 196466]
ご心配無く(笑)。

>ただし、中国国内で読まれて居るわけではない。
ここが、一番の問題ではないのですか?

中共、反中共、両方の見方が国内で語られるのが、正常な国家の形だと思います。
いまの中国は、明らかに異常ですよね。

日本には情報が氾濫してますから、
最初から、頭から信用しないですよ(笑)。

>あまりに一方的な記事を
頭から信用して見ると洗脳される。
これこそ中国の内情だと思うんですが…

九評 大紀元

投稿者: joto_hei 投稿日時: 2005/08/11 08:53 投稿番号: [91992 / 196466]
この新聞は米国・日本など西側で発行される法輪功を主体とした
ボランティアに依る新聞だが反中共の旗頭である。

ただし、中国国内で読まれて居るわけではない。

西側諸国に対する反共PR新聞である。

別に中国に味方するわけではないが、あまりに一方的な記事を
頭から信用して見ると洗脳される。

両方の言い分をよく見て判断することが大事だ。

>みなさん「九評」をご存知ですか?

投稿者: dokodokokumakuma 投稿日時: 2005/08/11 08:41 投稿番号: [91991 / 196466]
貴重な資料をありがとうございます。

工作員が何を言おうとも、説得力が違いますね。

このように共産党の実態を暴いた文章がある事は、中国の希望だと思います。

日本企業よ中国へ行くな。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/11 08:04 投稿番号: [91990 / 196466]
日本は、台湾もそうだし、大紀元や法輪功を応援してやらなくてはならない。

devilsadvocate_2_1999のような狂った連中が支配する中国を解放してやらなくてはならない。

そのためには、日本企業は、目先の欲に囚われて、中国大陸への進出をやめるべきだ。

中国に資本の投下をすることは、悪魔に魂を売るのといっしょだ。

大紀元や法輪功などが、民主政府を作るまで、日本企業は待つべきだ。

devilsadvocate_2_1999も言っているだろう?日本企業よ来るなと。。。

「九評」をご存知ですか?

投稿者: kagaminiuturisimono 投稿日時: 2005/08/11 05:49 投稿番号: [91989 / 196466]
大紀元
http://www.epochtimes.jp/jp/ssbd.html
という反中共のジャーナリズムが主体となった新聞です。
そこに社説として、現状の中共政府がいかに邪悪で時代に反しているかを、
社説で論評したものが、
中国共産党ついての九つの評論、
九評です。
一度お読みになることをお勧めします。
これを読んで、共産党を脱党する中国人も増えてるそうです。
中国に投資している日本企業のトップも読んだ方がよい。
君たちがしていることは、
結局、中国人を地獄につなぎとめておくに手を貸していることと同じだ。

○大紀元が『九評』(共産党についての九つの論評)と題する一連の社説を発表
○第一評:共産党とは一体何物か
○第二評:中国共産党はどのようにでき上がったか
○第三評:中国共産党の暴政
○第四評:共産党が宇宙に反する
○第五評:法輪功への迫害における江沢民と中国共産党の相互利用
○第六評:中国共産党による民族文化の破壊
○第七評:中国共産党による殺人の歴史
○第八評:中国共産党の邪教的本質
○第九評:中国共産党の無頼の本性

【第九評】中国共産党の無頼の本性

投稿者: kagaminiuturisimono 投稿日時: 2005/08/11 05:44 投稿番号: [91988 / 196466]
九評   抜粋です

多くの人が、中共の無頼な行為を十分理解しそれに反感を持ち、
共産主義の人を懲らしめ騙す手法を嫌悪している。
しかし、人々は、中共の政治運動とそれによって引き起こされる動乱に恐れをなしており、
中国が乱れることを恐れている。
中共が一旦「動乱」の名目で脅すと、人々は中共の強権に対して何もできず、
その統治を黙認することになってしまう。
実際のところ、数百万の軍隊と武装警官を抱えている中共こそ、
中国の動乱の真の源であって、
一般民衆には動乱を起こす理由は無く、ましてや動乱を起こす資格も無い。
潮流に逆らって動いている中共こそ、
疑心暗鬼となって国家に動乱を持ち込んでいるのである。
「安定が一切を圧倒する」、
「一切の不安定要素は、その萌芽状態のうちに消滅させる」というのが、
中共が人民を弾圧する理論的根拠になっている。
誰が中国最大の不安定要素であるのか。
それは専ら暴政を行っている中国共産党にほかならない。
動乱を起こしている中共が、
「動乱」を逆用して人々を脅しているのであり、
これこそ無頼漢のやり方なのである。

中共が自認する「合法性」は、ここ20数年間の経済発展にある。
実際、この経済発展は、
中共が人民に対する束縛を少し緩めた中で、
中国人民がコツコツと一つ一つ積み上げて来たものであり、
中共とは何ら関わりがない。
それにも拘らず、中共はその成果を自分の功労として宣伝し、
人々に対してその恩に感謝するよう言う。
まるで、中共がなければ、この成功は全てあり得なかったかのようである。
誰もが知っている通り、
共産党政権がない多くの国家では、
とっくにもっとすばらしい状態になっているのである。
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