中国刑務所で毎日集団強姦される女の子
投稿者: kpqcj047 投稿日時: 2005/04/16 13:57 投稿番号: [3749 / 95793]
中国共産党による集団虐殺の実態
2004年12月に、大紀元記者である趙さんは取材中にある中国女性から、ショッキングな出来ことを聞かされました。インターネット上で情報を公開しました、その中の一部をここに記述しました。是非ご覧ください。
2002年の夏、その女性は上告するために、東北の田舎から北京へ出向かいました。結局、どこの政府部門も相手してくれませんでした。天安門広場に行って、集団抗議しようとすると途端に、大勢の人と一緒に警察に何の理由もなく、逮捕され、看板に「北京昌平精神病院」と書かれたところに連行されました、
以下は彼女が実際にこの病院の中に収監された三日の間に地獄の底を見たような体験です。
病院の中に先生や看護婦はひとりもいない。いるのが警察ばかりでした。収容されているのは多くが法輪功の愛好者です。警察が武器を持って、巡回し、ちょっとでも気に入らないと、凄まじい暴力が始まります、収容されている人たちはまるで、彼らのおもちゃで、ストレスを発散する絶好の相手にされました。しかし、これらよりもさらに彼女を恐怖のどん底に突き落とした出来ことが待ち伏せていました。
彼女が収容された部屋には何人かの女性がいました。毎日夜になると数人の男がやってきて、同室の九歳の女の子を強姦するのです。毎晩この子の凄まじい悲鳴が一晩中病院の中で響き渡り。「あの声はこの世のものではない」と、情報提供者はいまだにこのことを思い出すと体の震えが止まらないといいます。女の子はもうベッドから起き上がることも出来なくなり、屎尿垂れ流し状態で、いつ死んでもおかしくない状況だそうです。同室の人の話によりますと、女の子の両親はともに法輪功愛好者であり、三人は何の罪もないのに精神病院に収監され、両親は悲惨な拷問を耐え続け、最後は、子供の前で殺されました。その後、この子は毎晩こういう悲惨な性的リンチに遭うようになりました。恐怖のあまりに、誰も反対する声を上げる勇気がなく、まさに人間地獄でした。
同じ部屋にはもう一人非常にきれいな若い女性がいました。彼女は性的リンチで精神分裂状態に落ちいて、なおかつ、妊娠してしまいました。何を聞いても返事がなく、不気味に笑ってるだけ、誰も彼女のことを知らないのです。恐らく、法輪功愛好者であるだろうとみんなが推測しています。ある晩、複数の男たちは九歳の女の子を犯した後に、まだ欲望が満たされてないようで、彼女のところに来て、彼女は大声を上げ、必死に抵抗しましたが、紐で手足を縛られ、一人の悪魔は手を彼女のスカートの中に入れ....血が彼女の股の間から、噴出すように流れてきました。
このような極度な恐怖と凄まじい悲鳴の中で、彼女は三日間、一睡も出来ずに夜を明かしました。身に持ってたお金と金品をすべて、警官たちに賄賂として渡し、なんとか自分の所に来ないように祈りました。
四日目、彼女は法輪功愛好者ではないことを証明されたため、釈放されました。
釈放された後、彼女は一日もこの恐怖の体験を忘れる事が出来なく。機会をうかがって、ようやく、今回日本で創刊されている中国語大紀元新聞の記者の取材を受け、「本名を明かさない、中立な立場に立て、中国の人権状況を報道する」という記者の説明を信じ、命の危険を顧みずに、この情報をすべて話してくれました。
2004年12月に、大紀元記者である趙さんは取材中にある中国女性から、ショッキングな出来ことを聞かされました。インターネット上で情報を公開しました、その中の一部をここに記述しました。是非ご覧ください。
2002年の夏、その女性は上告するために、東北の田舎から北京へ出向かいました。結局、どこの政府部門も相手してくれませんでした。天安門広場に行って、集団抗議しようとすると途端に、大勢の人と一緒に警察に何の理由もなく、逮捕され、看板に「北京昌平精神病院」と書かれたところに連行されました、
以下は彼女が実際にこの病院の中に収監された三日の間に地獄の底を見たような体験です。
病院の中に先生や看護婦はひとりもいない。いるのが警察ばかりでした。収容されているのは多くが法輪功の愛好者です。警察が武器を持って、巡回し、ちょっとでも気に入らないと、凄まじい暴力が始まります、収容されている人たちはまるで、彼らのおもちゃで、ストレスを発散する絶好の相手にされました。しかし、これらよりもさらに彼女を恐怖のどん底に突き落とした出来ことが待ち伏せていました。
彼女が収容された部屋には何人かの女性がいました。毎日夜になると数人の男がやってきて、同室の九歳の女の子を強姦するのです。毎晩この子の凄まじい悲鳴が一晩中病院の中で響き渡り。「あの声はこの世のものではない」と、情報提供者はいまだにこのことを思い出すと体の震えが止まらないといいます。女の子はもうベッドから起き上がることも出来なくなり、屎尿垂れ流し状態で、いつ死んでもおかしくない状況だそうです。同室の人の話によりますと、女の子の両親はともに法輪功愛好者であり、三人は何の罪もないのに精神病院に収監され、両親は悲惨な拷問を耐え続け、最後は、子供の前で殺されました。その後、この子は毎晩こういう悲惨な性的リンチに遭うようになりました。恐怖のあまりに、誰も反対する声を上げる勇気がなく、まさに人間地獄でした。
同じ部屋にはもう一人非常にきれいな若い女性がいました。彼女は性的リンチで精神分裂状態に落ちいて、なおかつ、妊娠してしまいました。何を聞いても返事がなく、不気味に笑ってるだけ、誰も彼女のことを知らないのです。恐らく、法輪功愛好者であるだろうとみんなが推測しています。ある晩、複数の男たちは九歳の女の子を犯した後に、まだ欲望が満たされてないようで、彼女のところに来て、彼女は大声を上げ、必死に抵抗しましたが、紐で手足を縛られ、一人の悪魔は手を彼女のスカートの中に入れ....血が彼女の股の間から、噴出すように流れてきました。
このような極度な恐怖と凄まじい悲鳴の中で、彼女は三日間、一睡も出来ずに夜を明かしました。身に持ってたお金と金品をすべて、警官たちに賄賂として渡し、なんとか自分の所に来ないように祈りました。
四日目、彼女は法輪功愛好者ではないことを証明されたため、釈放されました。
釈放された後、彼女は一日もこの恐怖の体験を忘れる事が出来なく。機会をうかがって、ようやく、今回日本で創刊されている中国語大紀元新聞の記者の取材を受け、「本名を明かさない、中立な立場に立て、中国の人権状況を報道する」という記者の説明を信じ、命の危険を顧みずに、この情報をすべて話してくれました。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/3749.html