日中関係

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>>中共の覇権拡大のシナリオ

投稿者: hideridayo04 投稿日時: 2005/05/21 21:37 投稿番号: [79238 / 196466]
インドネシアに関してですが、もう一つ気になるニュースがあります。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
《インドネシア、中国とロケット開発で協力》

【ジャカルタ=代慶達也】インドネシアは中国と軍事利用も可能なロケット開発で協力する。ユドヨノ大統領は今夏前に訪中して胡錦濤国家主席と会談し、ロケット開発に関する協力協定に署名する。中国側から基礎技術を供与してもらい、両国で気象用から軍事目的にも利用可能なロケットを共同開発する。両国が兵器開発で協力するのは初めて。

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050519AT2M1801F18052005.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あまり詳しくないのですが、インドネシアは相当孤立感を感じているのではないでしょうか。現在豪州との関係は最悪だが、武器はどこも売ってくれない。
そこにつけ込んだのが中共で、昔と違って経済的な見返りも大きい。

インドネシア自身はどっちにもつかないかもしれませんが、中共に「基地を返せ」という力もありません。
ミャンマーにも基地が出来ると見るのは妥当で、これで中共はマラッカ海峡の入り口と出口を押さえたことになります。

日本はこれまでASEANに対して、リーダーシップをとろうとしたことはありませんでした。向こうはもっと密接な関係を望んだのに、アメリカへの配慮と尻拭いをさせられる懸念からあえてリードすることはなかった。
それが果たして大局をにらんだ正しい戦略だったかどうか・・・。

インドネシアと豪州も、印パも、仰るとおり日本が出来る事は多いとおもうんですけどね。
安全保障上、台湾の重要性は増す一方ですね。

ここで博学ぶって論じている中国人へ3

投稿者: d_a_cider 投稿日時: 2005/05/21 21:30 投稿番号: [79237 / 196466]
君たちの大本営、中国共産党を批判する
つもりはないけどさ。
共産主義は、とっくに捨て去っているみたいなものだし一党独裁にこだわる必要はないんでないのかな。

共産党がいくつかに分かれてもいいんじゃないの?   そうすればいろいろな自己矛盾も解決するように思うんだけどね。

そうなれば、自然に台湾問題も解決する
しさ。

まあ、隣に本当の超大国が出来てしまうのはある意味困るけどね。

>世界は謝罪をしたか

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 21:27 投稿番号: [79236 / 196466]
詳細丁寧にありがとう。

なるほどね、比較すると日本は少し遅れていますね。

だからさあ〜。

投稿者: jerajera0 投稿日時: 2005/05/21 21:23 投稿番号: [79234 / 196466]
きりないよ。それぞれ言い分があるわけでしょ!
中国、韓国、日本と、、、。
大きく言えばそれを取り巻く世界、、、。
そもそも、そんなことをいちいち取り上げてたら始まらない!!
日本の立場や、靖国参拝など、同じ日本国民だってわかってないし、中国に理解させようと言う事が間違い!!
はっきり言うべき事は、
中国が共産国家であり、自由もなく人権もない事を声を大にして言うべきではないですか?

日本は、自由なんです。
中国は、共産国家で自由ではない!!
私達は、中国の国民に反日を言う前に自分達の自由解放をしなさい!!と言いたい!

↓続き。世界は謝罪をしたか

投稿者: shuji5175 投稿日時: 2005/05/21 21:20 投稿番号: [79233 / 196466]
イギリス、

アヘン戦争の謝罪なし。広東の漁村を東洋の貿易センター香港にしたのを誇りに思っている。

インドではインフラを整備する。教育制度が整えられ、それがガンジーなどの独立運動の指導者を生むことになる。

オーストラリアではエアーズロックなどアボリジニーの土地の所有権が認められなど先住民復権の動きあり。

ニュージーランド、マオリ族の権利を認める。ハカなどの民族舞踊などのマオリ文化ニュージーランドの象徴となりつつある。

アイルランド、1923年に英国から独立。北アイルランド問題を抱える。スウィフト、ジョイスなどの文豪はアイルランド人。
19世紀の英国外相カルスレーはロンドンデリー侯で、アイルランド人。英国で陸軍大臣も務める。ケルト語を根絶やしにし、カソリックのアイルランド人を弾圧したことには謝罪はない(1829年にカソリックも公職就任の認めた。自治権は拡大された)。

フランス、
ベトナムなどには謝罪はない。文豪のマルグリット・デュラスなどのフランス人移民はいた。
1830年に征服したアルジェリアでは第二次世界大戦後までに100万人のフランス人殖民がいた。文豪カミュは有名(タレントのセイン・カミュの大叔父)。コルビジェによるオビュ計画などの開発あり。
西アフリカでは奴隷貿易が盛んに行われる。黒人にはフランス語で教育が行われた。セネガルのレオポルド・L・サンゴール大統領は、ポンピドゥー政権で閣僚を務めた前歴あり。

ヨーロッパとアフリカでは植民地支配についての謝罪は協議されているがヨーロッパは奴隷貿易の謝罪は拒んでいる。

アメリカ、
先住民に対する謝罪はあるほかや彼らの文化の保護政策はある。
黒人に対しては公民権運動受けて権利を保障。今のアメリカ国務長官は黒人女性。
第二次世界大戦時の日系人隔離政策を謝罪。
ことし、ブッシュ大統領、ラトビアで「大国の利益のために小国を犠牲にした」とヤルタ会談の内容を謝罪。

オランダ
インドネシアに対して謝罪はない。インドネシアの首都ジャカルタは旧名バタビアで、オランダ人が建設。

ドイツ
ホロコーストを謝罪補償。
侵略した国国とは国境の画定と武力放棄を基礎とした平和条約で決着。
一方で、大戦後に追放されたチェコやポーランドのドイツ人の没収財産の補償問題を主張もあり。
ドイツ統一の中心になったプロイセンではビスマルク、モルトケ、クラウゼビッツなどはポーランド系の人材が活躍。

ロシア
作家ゴーゴリ、音楽家チャイコフスキーはウクライナ人。音楽家ボロディンはグルジア人。
スターリンはグルジア人。
シュワルナゼグルジア元大統領はソ連で外相を務めた。
フルシチョフ首相「スターリン批判」でスターリンの独裁を4時間にわたる演説で非難。
ゴルバチョフ大統領1943年にロシアのカチンの森でのポーランド将校数千人の虐殺事件「カチンの森事件」をナチスの仕業ではなくソ連がしたことを認め、ポーランド政府に謝罪。
エリツイン露大統領日本政府に「シベリア抑留」を謝罪
皇帝ニコライ二世一家処刑を「ロシア史の汚点」と謝罪。

ポーランド
第二次世界大戦中にポーランド人によるユダヤ人虐殺があったことを認める。「ポーランドもまた加害者」と。

ローマ教皇
ガリレオ・ガリレイの名誉回復
十字軍によるイスラム教徒虐殺を全てのイスラム教徒に謝罪。

>英霊は、平和が来ることを

投稿者: plus_custom 投稿日時: 2005/05/21 21:20 投稿番号: [79232 / 196466]
>祈念して、散って逝った人が多いと思う。

  いいこと言うね   そうだと思う

  平和=アジア人の大東亜共栄圏

ここで博学ぶって論じている中国人へ2

投稿者: d_a_cider 投稿日時: 2005/05/21 21:19 投稿番号: [79231 / 196466]
君らは、ここで論じる前に自分の国で
はやく言論の自由を獲得するべきじゃ
ないのかな!!

でないと同じ次元で日本人と論じ合う
のは、無理だよ。

鎖につながれた犬が自由に野山を駆け
る犬に自分たちのすばらしさを語って
もねえ。

>>スペイン支配の悪政は

投稿者: shuji5175 投稿日時: 2005/05/21 21:19 投稿番号: [79230 / 196466]
  私が非才ながら答えます。

  スペインとポルトガルの中南米の経営は前期植民地というものでひたすら収奪するものでした。
  メキシコのアステカ帝国を滅ぼし、南米のインカ帝国を滅ぼし、ボリビアのポトシ銀山で先住民を酷使し、麻疹などの病気をもたらし、先住民は次々死んでいきました。
  スペインのラス・カサス神父がスペイン人の先住民虐殺を非難。先住民にもスペイン人と同じ知性と権利があると主張しました。一方キリスト教布教のために新大陸の野蛮な人種を征服することは正しいという
意見もあり、1550年には国王の御前で論争が交わされました。

  アステカ帝国を滅ぼしたコルテスは首都ティノティチトランを破壊し、その上ぬスペイン式のP教会と広場を中心する町を建設しました。それが今のメキシコシティです。メキシコには多数のスペイン人が殖民し先住民と混血し独自の社会が形成されていきます。
  一方、インカ帝国はスペイン人ピサロによって滅ぼされると、ピサロは太平洋岸にスペイン式の町を建設しました。これがペルーの首都リマです。ボリビアで銀山が発見されたため、スペイン人は先住民を酷使して採掘します。そして、彼らが死に絶えるとアフリカから黒人奴隷をつれてきて採掘従事させます。
  中南米はスペイン人が先住民は黒人を支配する封建体制が出来上がり、19世紀にはナポレオン戦争でスペイン本国の滅亡を受けて独立します。
  ポルトガルが支配したブラジルも白人の殖民都市ができる一方、白人による先住民や黒人奴隷の支配が進みます。ナポレオン戦争でポルトガルが滅亡すると、王室はブラジルに亡命します。ポルトガルが復活すると、ブラジルに残ったペドロ王子がブラジル皇帝に即位し、ブラジルは独立します。ペドロ皇帝は反動化し、革命を招き退位。共和制となり今にいたります。

>植民地となった国のインフラを整えたか、

整えた。スペイン人によって建設された都市は各地にある。

住民の教育制度は整えたのか、被支配民族をかれらの軍隊の将官にしたか、

整えた。先住民にスペイン語を教え、キリスト教を布教し文明化した。

彼らは植民地となった国に謝罪しているか。

していない。植民地になった国にもスペイン人がいるから。
英国のエリザベス女王が米国のブッシュ大統領に「植民地支配」の謝罪するのはナンセンスであろう。

ただしコロンブスの新大陸発見500年を迎えた1992年を境に、「新大陸発見」を「ヨーロッパ人の到達」「地理上の発見」などと言い換えられ、中南米では先住民の慰霊が行われている。また、メキシコにおけるアステカ文明やペルーにおけるインカ帝国などが彼らのナショナリズムの象徴になりつつある。

英霊は、平和が来ることを

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 21:14 投稿番号: [79229 / 196466]
祈念して、散って逝った人が多いと思う。

絶え間なく戦った、戦前を理想だと思って死んでいくわけがない。

ここで博学ぶって論じている中国人へ

投稿者: d_a_cider 投稿日時: 2005/05/21 21:13 投稿番号: [79228 / 196466]
ここでいくら博学ぶっても無駄だよ。
君らが躍り出てもここは中国と違う
から影響受ける人間なんて微々たる
現象だよ。

むしろ君らが躍り出れば出るほど不利になるだけ。

その他の真剣に知識ひけらかしている
奴、ただただ気持ち悪がられている。

君の同胞がね、「こいつ気色わるいです」ってさ。

盧武鉉が、内政に利用しようが

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 21:10 投稿番号: [79227 / 196466]
しまいが、同じ。

歴史の反省すべき点は熟慮し、
将来に生かす、
繰り返さないためには
今様の風に流されて、評価が変わってはならない。

というのが理念。

>中共の覇権拡大のシナリオ

投稿者: oji3453 投稿日時: 2005/05/21 21:06 投稿番号: [79226 / 196466]
御意

すでに   ミャンマー領ココ島には中国海軍基地があった(ある)
昨年末の大津波で打撃を受けているかもしれませんが

=ただ産経の記事(4月22日)ですと=
  「インドは本心では中国を信用していない。インドにとっても日本との共同開発推進には中国への対抗上メリットがあるはずだ」(自民党幹部)との分析もある。中国はシーレーン上のミャンマー領・ココ島に、中国軍が管理する通信施設を設置したとの情報もあり、こうした動きを牽制するねらいもあるとみられる
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/seiji/20050422/m20050422008.html?C=S

いずれにしても   キーマークは中国衛星国であるミャンマーでしょうね
すでに100万の中国人が入植し   経済の実権は握っておりますし   軍事も中国の指導下に近いのでは

インドネシアは基本的には米国と中国のバランスを取るような気がします
日本も経済面ではインドネシアは押さえる力を持っているハズ
ODAひとつとってもインドネシアは日本に逆らえないハズ

大戦で散った英霊に申し訳がたたない

投稿者: yamato9191 投稿日時: 2005/05/21 21:03 投稿番号: [79225 / 196466]
  今の、日本にその気概があるのか。なるほど、戦前は貴君の言うとおりだ。中韓の反日にびびってしまい、自虐史観にふけっているいまどきの若者など、君が代にもそっぽをむく公立高校の卒業式。

  靖国の英霊達は今の日本をどう見るのであろう。すくなくとも誇らしくは思うまい。

↓れす 皇民化教育という

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 21:02 投稿番号: [79224 / 196466]
>日本帝国はどんな南の小さな島の未開人種に
>対してさえ日本と同様の教育をしようとしたのだ。
>白人種であるヒットラーのドイツ帝国などとは
>一線を画すべきなのだ。

>道義的問題

投稿者: hideridayo04 投稿日時: 2005/05/21 20:58 投稿番号: [79223 / 196466]
道義を感じて韓国に準賠償を行ったのだろ。
法的にはなんの義務もないんだよ。

アポは韓国が反日を利用して、ナショナリズムの高揚、過去の清算、失政の隠蔽を行っていることがわかんないのか?

>皇民化教育

投稿者: hajyanoken 投稿日時: 2005/05/21 20:56 投稿番号: [79222 / 196466]
>皇民化教育

皇民化教育?

いったいいつの時代のことを言っているのか?

自分にとって都合のよい論理を、振り回すのが得意のようだが、基本的なことがまるで分かっていないようだな?

現日本国憲法を読めば、どこに皇民とうたっている、国民主権を謳っているのだ。

  さっきは、自由主義史観に凝り固まりといい、今度は皇民化か?

  君の主張には一貫性がないな!

私は、今日はこの辺でネットは終了するが、後は誰かに相手をしてもらうとよいだろう。

訂正

投稿者: hideridayo04 投稿日時: 2005/05/21 20:52 投稿番号: [79221 / 196466]
冗長→助長

中共の覇権拡大のシナリオ

投稿者: hideridayo04 投稿日時: 2005/05/21 20:51 投稿番号: [79220 / 196466]
元の切り上げも気になりますが、今週一番気になったのがこれです。


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《中国がマラッカ海峡に潜水艦基地》

【ロサンゼルス18日宮城武文】戦略問題を報じている米ウェブ新聞「東アジアインテル・ドット・コム」が17日付で伝えたところによると、中国はマラッカ海峡に潜水艦基地を築き、中国沿岸から中東にいたるまでのシーレーン保護戦略を着々と進めているという。
  一部外交筋が指摘したもので、インドネシア領の島に建設中、中国領域外では初めての中国海軍基地になるという。
  中国のシーレーン保護戦略は「真珠の紐戦略」と呼ばれ、外交関係を築いているバングラデシュ、ミャンマー、カンボジア、タイと南シナ海の拠点を結んだシーレーン保護を構築中であることは、米国防省の報告でも指摘されていた。
  インドネシア領の島を潜水艦基地にするというのは、「真珠の紐戦略」が拡大されている証拠で、米情報筋はパキスタンのグダールにも海軍基地を建設中であると指摘している。
  米情報筋によると、中国は新型の攻撃潜水艦093を開発中で、これは米空母を攻撃する能力を持つものだという。ロシア製潜水艦の高度技術を基にしたもので、水面下400メートルを時速10ノットという速度で運航できるため、米軍の対潜哨戒機からは察知されないとされている。米空母攻撃の際には、A型65魚雷を使用、低破壊力の核弾頭を搭載するものと分析されている。
  中国潜水艦による攻撃は深夜、密かに行われ、米軍に気づかれずに実行する戦術。中国潜水艦が米空母に脅威を与えることになれば、中東および中東石油の輸送ルートが危険にさらされることになり、米国の政治的、軍事的影響力が大きく損なわれることは必至となる。

http://www.worldtimes.co.jp/news/world/kiji/050519-175817.html      

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現況で中共のシーレーン構想に加わっている、もしくは加わりそうな国は既出のインドネシア、パキスタン、ミャンマーの三ヶ国。いずれも軍事的にアメリカにそっぽを向かれた国である。
インドネシアは東ティモールの件で武器輸出を一斉に禁じられるという苦い経験があり、さらに最近豪州との関係が緊張しているために急速に中共と親密化を図っている。
パキと対立するインド、コブラ・ゴールド中心国のタイ、シンガポール、米軍基地を持つフィリピンとの関係をなお一層強化する必要がある。

EUも米も大きな武器輸出国という点では同じだが、人権問題などを考慮する建前は持っている。だが中共はこういった恥の感覚、安保理の自覚はまったくない。
我々はポル=ポト、金政権の圧制・虐殺を冗長した事実を忘れてはならない。

私見だが、海賊取締りを理由にある程度の装備をもった部隊をにマラッカ海峡に展開出来る協定を周辺国と結ぶべきだ。
牽制にもなるし、情報収集も出来る。本来の目的とあわせ、一石二鳥だと思うのだが。

誤字訂正>中韓が味わっていない 

投稿者: plus_custom 投稿日時: 2005/05/21 20:48 投稿番号: [79219 / 196466]
>答)独立を他民族(支配民族)との戦いの中で勝ち取っていない
  結果   日本帝国主義と戦い勝利したとの彼らの歴史(感)   【実は】が成立していない(虚構)

誤)【実は】が成立していない(虚構)
正)【実話】が成立していない(虚構)

皇民化教育

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 20:40 投稿番号: [79218 / 196466]
(出来るだけ忠実な皇国・帝国のクローン駒に作り上げようとした訳なのだ。)

http://www.d3.dion.ne.jp/~okakinen/2kai/kouminka.html
天皇のため、国のために命をささげることが最高の美徳とされ、子どもからおとなまで、がんじがらめにされていた時代。しかし、その「皇国臣民」の思想は、天皇制が「象徴天皇制」という形で生き延びたように、この「民主主義国家」の底辺に残っているように感じられます。日の丸・君が代の「国旗・国歌」化と、その後の陰湿な強制のかたちは、異質なものを排除し、「和」という言葉で個々人の思想・良心の自由を平然と踏みにじったかつての暗い時代を思い起こさせます。



http://www.d3.dion.ne.jp/~okakinen/1kai/tyousen.html
1階から2階への階段部分には「写真で見る日本のアジアに侵略」として、朝鮮と中国への日本の侵略がほぼ時代順に見渡せるようになっています。まず朝鮮編では、平和な時期の朝鮮民衆の姿に始まり、「朝鮮への野望」「日韓併合」「独立運動と弾圧」「民族性抹殺の皇民化」「強制連行と徴兵」の5つの区切りで日本の苛酷な植民地支配がいかにして行なわれていったか、を概観できます。
http://www.d3.dion.ne.jp/~okakinen/1kai/hanba.html


http://www.meijijingu.or.jp/intro/education/

中韓が味わっていない 蜜の味(独立感)

投稿者: plus_custom 投稿日時: 2005/05/21 20:40 投稿番号: [79217 / 196466]
少し偏っておりますが   何故   朝鮮人・中国人は反日を訴え続けるのか

・時間設定:1945年8月以降
・軍事闘争に限定
・同民族同士の内戦は除く

答)独立を他民族(支配民族)との戦いの中で勝ち取っていない
  結果   日本帝国主義と戦い勝利したとの彼らの歴史(感)   実はが成立していない(虚構)
  これも   ひとつのコンプレックス⇒反日の表れ(人で言う反抗期のようなもの)

中国   〜1949まで国共内戦(国民党VS中共)
朝鮮   1945〜1948/8/15間の米軍統治下から韓国独立を与えられる
朝鮮     1948/9/9 北朝鮮樹立

・特に朝鮮においては日本との武力戦闘なしに米軍統治下を経て韓国は独立を与えられ
北朝鮮も同様にソ連の支援のもと独立
(米ソの冷戦下のおかげ)

・中国の45年〜49年国共内戦   年表
http://www.c20.jp/1946/07kokky.html

他の代表的なアジアの国はどうでしょう
・インドネシア   英・蘭軍との独立戦争   1949年まで   80万人の犠牲
・ヴェトナム   1946年~1954年インドシナ戦争で仏軍と戦う
・ビルマ    〜1948年まで英植民地   独立闘争
・インド   〜1947年まで英植民地   独立闘争

★アジアの多数の国は勝ち取った独立  
★この差は中・韓・北朝鮮には   民族として味わったことのない蜜である(あこがれ)

>君らが自由主義史観に凝り固・・・

投稿者: hajyanoken 投稿日時: 2005/05/21 20:20 投稿番号: [79215 / 196466]
>君らが自由主義史観に凝り固まっているので

  本来自由主義とは、人が生まれながらに有する権利の延長にある考え方である。

  中国、北朝鮮のような党、国家の考え、感じかたが優先される社会では、情報、言論、信教、表現の自由はなく極度に肥大した中央主権の中、人民は管理されている。

  で、最近では、中国では、インターネットも管理されているため、反日もできないようである。

  哀れ、日本のネットでしか自由を満喫できないapoxy7君。

更に本音

投稿者: kawakawakawa13 投稿日時: 2005/05/21 19:56 投稿番号: [79214 / 196466]
先日、ASEANにアメリカの参加を求めた日本は、参加各国の非難を浴びた。
当たり前だ。
日本の外務省は何を考えている?
馬鹿の集まりだ。
世界の国が(除く米・中・朝・韓)、日本に求めているのは、ロシアを破り欧米列強に戦いを挑んだ東洋の侍の国、日本なのだ。
シンガポールの華僑系の首相が不快感を示すのは当たり前だが、他の国々は日本に好意的である。
しかし、それは祖先が作り上げたものを食いつぶしているに過ぎない。
日本は、「連合国」に代表されるいわゆる「国連主義」に走るのではなく、独自外交をすべきではないか?

本音

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2005/05/21 19:46 投稿番号: [79213 / 196466]
>「朝鮮併合」はやむにやまれぬことで「善政」が多かった・・・
などと言われても、黙って「許します」か?

日本人は、許しを請う気はさらさら無い。
好きなだけ、恨み事を並べれば良いし、
100年でも1000年でも、「謝罪しろ」って言ってればいい。
それはその国、その国民の勝手だ。
そんな事、日本人にはどうでもいいよ。

「だから島よこせ。」とか「他国の大使館に損害与えたけど、
昔やられた事に比べれば大した事じゃない。」なんてのは、全く話が別だね。
そんな事に耳を貸す必要などさらさらないね。

君らが自由主義史観に凝り固まっているので

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 19:42 投稿番号: [79212 / 196466]
私の方ではありません。


インプットデータが偏っているのでしょう。憐憫

Apoxy 7 is ....

投稿者: macg4g4g4 投稿日時: 2005/05/21 19:42 投稿番号: [79211 / 196466]
Scumbag!

それこそが日本帝国である(あった)

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 19:41 投稿番号: [79210 / 196466]
  大東亜戦争とは、有色人種=被支配人種、その当時の世界の常識であったこの図式を崩そうとし、欧米列強に対して一大鉄槌を下すべく日本帝国が総力をあげて戦いを挑んだという側面も確かにあるのだ。であるから、それこそ、日本帝国はどんな南の小さな島の未開人種に対してさえ日本と同様の教育をしようとしたのだ。白人種であるヒットラーのドイツ帝国などとは一線を画すべきなのだ。

  それは失敗ではなく、大東亜発展のための日本帝国の理念であったのだと、おれは信じている。

  アジアのどこかの国がやらねばならなかったのだ。日本帝国はそのために国がほろんでしまったが、その後のアジアの歴史はまさしく大東亜の名にふさわしく雄々しく力強いではないか。いまや誰もまさか有色人種=被支配人種とは思っていまい。アジアのどこかが欧米列強に思い知らせる必要があった。日本帝国は世界史的にみてもこの役割を演じるしかなかったのだ。当時、これは日本帝国にしかできなかった。

最大多数の最大幸福

投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/05/21 19:31 投稿番号: [79209 / 196466]
>じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
  >デタラメをやっていればによい、
  >何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。
  これだから朝鮮人、中国人は嫌われる。

  法治国家というものは法に基づき「罪と罰」を決するのですね。
  しかし、その法でも誰もが認めるような完全なものはありません。
  だからベンサムの「最大多数の最大幸福」
  The greatest happiness for the greatest number of people
  なんて云う政治論が出てくるのですよ。
 
  ところで日中、日韓で戦後処理、謝罪について
  政府間レベルでとっくに決着がついている。
  これは法と同じ重みを持つものです。

  にも拘らず歴史問題を捻じ曲げてまでした反日教育を自国でしておきながら
  「日本に対しては自国の教科書と内容が異なるから訂正せよ」
  とか
  「日本人、日本政府は心底から反省していないから再度謝罪せよ」
  などという言い方は
  度が過ぎたものと言わざるを得ません。
 
  >じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
  >デタラメをやっていればによい、
  >何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。
  を実践しているのは
  中共、韓国の政府及び一部国民ではないでしょうか。

  日本の法律ばかりではないと思いますが
  「権利は乱用の始まる時点で消滅する」
  といった原則があるように
  ダダッコには人の心の中まで立ち入った反省を求める資格はないのですよ。

戦前の日本は?

投稿者: kawakawakawa13 投稿日時: 2005/05/21 19:16 投稿番号: [79208 / 196466]
反日に走る中国の方、漢民族の歴史を紐解いてください。侵略と和睦の繰り返しでしょう。
ちなみに中国共産党が文化大革命、大躍進政策の失敗等で殺した人の数は4000万人を超えると言われています。
これは、中国共産党の主張する南京大虐殺と違い、世界中で同じ数字が記憶されています。
また、他国を「軍事国家」「ファシスト」と罵っている中華人民共和国こそ第二次世界大戦後、最も侵略行為、言論弾圧を行っている国です。
自分の意見を押し通し、他の意見を排除することが「ファシスト」ならば、天安門で全世界に証明したように、中華人民共和国こそが、世界最後のファシスト国家ではないでしょうか?

>合法であろうが、なかろうが

投稿者: gorompan 投稿日時: 2005/05/21 19:15 投稿番号: [79207 / 196466]
akanbei_21cさん、先ほどは失礼しました。
貴方が書き込みしておられるのに気づかず、
「李中将」と書いたのは、当方の記憶違いです。お詫びします。

apoxy7が日本人であることがはっきりしましたネ。偏向自虐史観に凝り固まっています。

ヤツは
>総合的に失策であった。
と主張していますが、朝鮮に関する限り、その通りです。

日本の最大の失敗は、朝鮮人を同類として対等に扱ったことにあります。
教育を与えたことなどはその典型です。

無知蒙昧に放置し、悪習を改めさせず、
英国人がインドでしたように、
朝鮮人が生まれながらの「日本の召使」と思い込むように仕向けるべきでした。

その逆をしてしまったという意味で、「総合的に失策であった」は正しい指摘です。
失策の本質はここにあります。

道義?

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 19:01 投稿番号: [79206 / 196466]
>道義的問題は、問題ではない?


どんな道義的問題があったのか?


>じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
>デタラメをやっていればによい、
>何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。

↑この 原因の多くは反日教育の成果であり、日本は韓国政府に強く、歴史事実に元つく、歴史教育をするように申し入れるべきだろう。

ファシストの支配する国だからさ

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 19:00 投稿番号: [79205 / 196466]
  まったく。しかし、これらの韓国人は「親日」として社会的存在を抹殺されてしまっただろう。また、すこし、親日的発言が多い、とのことで長年つとめていたテレビ番組の司会を降板になってしまった著明スターもいると聴く。
  現在の韓国、ファシストの国はいやだ。自由にものが言えないんだぜ。さらにこまったことにそれを自覚していなんだ。

>合法なら無問題

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 18:55 投稿番号: [79204 / 196466]
道義的問題は、問題ではない?

じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
デタラメをやっていればによい、
何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。

>日韓併合

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/05/21 18:49 投稿番号: [79203 / 196466]
日本政府は
韓国に関しては下記のような当時の韓国の人達の証言を元に、侵略では無い、との見解を述べる時期に来ているかと。


参考資料   :   「李完用侯の心事と日韓和合」   朝鮮全権大使   李成玉

  「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。
「日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。」そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ


参考資料:   金満哲(韓国済州島出身の韓国評論家)
  同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。これが恥でなくてなんであろうか。

合法なら無問題

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:44 投稿番号: [79202 / 196466]
>合法であろうが、なかろうが

何が言いたいのか?
合法なら無問題だろう。

米ヘラルド誌から抜粋

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:42 投稿番号: [79201 / 196466]
反日騒擾の動機:粗暴な中国の国連改革妨害
(Philip Bowring "UN power play drives China protests" Apr.12, 2005,   International Herald Tribune)
-------------------------------- -
から抜粋

「日本が人々が望むほど懺悔していないのは事実であるし、いくらかの戦犯が祭られている靖国神社への首相の参拝は、下手な外交ではある。しかし、例えば、非常に多くの英国の教科書は、阿片戦争や夏宮の破壊について、中国の見方を一顧だにしていない。同じように米国の教科書はフィリピンの「文明化」統治中に発生した虐殺を無視している。
  
  
エリザベス二世はアムリッツァールの虐殺をインド人に謝罪していないし、大英帝国が行った血にまみれた搾取を記念する銅像はロンドン中いくらでもある。また、北京政府が忘れたがっている事実として、中国と韓国以外のアジアでは、日本帝国主義は欧米帝国主義の終末を早めるものとして歓迎されていたということがある。」

欧米メディアも認めてるぜ。

合法であろうが、なかろうが

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 18:40 投稿番号: [79200 / 196466]
総合的に失策であった。

占領政策が失策であったのか?

総督が軍人だったから、
強圧するだろうからな。
何で軍人が政治に関わったのだろうか?

失策の本質を検討することは重要だと思うが、
ウヨは認めないからな。

侵略が悪なのか?

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:33 投稿番号: [79199 / 196466]
>いずれ、侵略でないと言う証拠になるわけではない。


侵略が悪なのか?
いつから
ソ連がナチと共同でポーランドを侵略し、未だに謝罪せず、占領してるが・・・
バルト三国は最近独立できたが、あれは侵略ではないのか???
フインランドもソ連に侵略され、領土を奪われたままだが???

ベトナムを「懲罰」と称して侵略したのは中共だったが、賠償でもしたのか???

パレスチナ人の土地を侵略したのはイスラエルだが、賠償でもしたのか???

はい、最終段階の前くらいだな

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/05/21 18:31 投稿番号: [79198 / 196466]
理論的に反論出来ないとこんどはオウム返しに罵倒を添えて言い返す。

まったく内容のないとりあえず言い返しておこうと言うだけのレスだな。

>コピペは効率がよいのだ。

責任を持たなくて良いからな。オリジナルの真偽など関係なく、都合の良い記事だけをコピペするのはそりゃぁ効率がいいだろうよ。

おそらく次のレスは

お前のかぁちゃん、デ〜ベ〜ソ〜だろうな。

日韓併合は合法

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:27 投稿番号: [79197 / 196466]
<ダービー大学Anthony Carty教授>
イギリス政府による一連の条約に対する理解と解釈を中心に報告。以前の会議から「そもそも国際法といえるものが存在したかどうかさえ疑わしい。帝国主義全盛の時代において、特定の条約の合法・違法を判断するに足る「法」を発見することは困難」と主張。最終会議では、条約に対する列強の見解を紹介することにより、当時の「法」が現実的な列強の「力」に対して、如何に劣等であったか、当時の国際社会が如何にその法そのものや、法的手続きを軽視していたかを示す。


<ケンブリッジ大学Crawford教授>
そもそも当時の国際社会では、国際法は文明国相互の間にのみ適用される。この国際法を適用するまでの文明の成熟度を有さない国家には適用されない。言い換えるなら、文明国と非文明国の関係は、文明国相互においてと同様に国際法において規定されない。それ故、前者(文明国・非文明国間)においては後者(文明国間)で必要とされる手続きは必ずしも必要でない。極論すれば、文明国と非文明国との関係の一類系として登場する、植民地化する国と植民地化される国の最終段階では、必ず「条約」の形式を必要とするとさえ言えない。
当時において重要だったのは、特定の文明国と非文明国の関係が、「他の文明国にどのように受け止められるたか」である。単純化して言えば、植民地化において「法」が存在していたのは、その部分(他の文明国が受容したか?)のみである。この意味において、韓国併合は、それが米英を初めとする列強に認められている。仮にどのような大きな手続き的瑕疵があり、非文明国の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば「無効」とは言えない
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