最大多数の最大幸福
投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/05/21 19:31 投稿番号: [79209 / 196466]
>じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
>デタラメをやっていればによい、
>何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。
これだから朝鮮人、中国人は嫌われる。
法治国家というものは法に基づき「罪と罰」を決するのですね。
しかし、その法でも誰もが認めるような完全なものはありません。
だからベンサムの「最大多数の最大幸福」
The greatest happiness for the greatest number of people
なんて云う政治論が出てくるのですよ。
ところで日中、日韓で戦後処理、謝罪について
政府間レベルでとっくに決着がついている。
これは法と同じ重みを持つものです。
にも拘らず歴史問題を捻じ曲げてまでした反日教育を自国でしておきながら
「日本に対しては自国の教科書と内容が異なるから訂正せよ」
とか
「日本人、日本政府は心底から反省していないから再度謝罪せよ」
などという言い方は
度が過ぎたものと言わざるを得ません。
>じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
>デタラメをやっていればによい、
>何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。
を実践しているのは
中共、韓国の政府及び一部国民ではないでしょうか。
日本の法律ばかりではないと思いますが
「権利は乱用の始まる時点で消滅する」
といった原則があるように
ダダッコには人の心の中まで立ち入った反省を求める資格はないのですよ。
これは メッセージ 79204 (apoxy7 さん)への返信です.
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