【第八評】中国共産党の邪教的本質
投稿者: kagaminiuturisimono 投稿日時: 2005/08/11 05:36 投稿番号: [91987 / 196466]
九評
抜粋です
共産党の本質は実はほかでもなく、
人類に危害を与える邪教なのである。
共産党は自身が宗教であると自称していないが、
宗教的色合いを濃く持っている。
立党当初、共産党はマルクス主義をこの世の絶対的な真理とした。
マルクスを精神上の神様として崇め、
共産主義という「この世の天国」をもって党員を惑わし、
生涯共産主義のために身を投じるよう仕向けたのである。
共産党は正教とはっきりした違いがある。
正統な宗教は皆神を信じ、
善に向かい、人々の道徳を育成し、
その魂を救うことを目的としている。
これに対し、共産党は神を信じておらず、
しかも古来の道徳に反対している。
共産党の行いは、それが邪教であることを証明している。
階級闘争、暴力革命と無産階級専制を共産党の教義とし、
残酷な暴力と虐殺によって成り立つ、いわゆる共産革命を引き起こした。
共産党政権の赤色テロは一世紀ほど続き、世界半数の国家に影響を及ぼし、
数千万人ないし一億人にも及ぶ人々の命を奪った。
このような人間地獄を作り上げた共産党こそ、この世の最大の邪教である。
共産党の邪教の特徴について、以下六項目にまとめることができる。
(一)教義を作り上げ、己に反対するものを消滅させる
(二)教主崇拝、唯我独尊
(三)暴力で洗脳、マインドコントロールを行い、
緻密な組織を作り、入ることはできるが出ることができない
(四)暴力を吹聴し、殺戮を崇め、教えのために死ぬことを奨励する
(五)神の存在を否定し、人間性を扼殺する
(六)武力で権力を奪い、経済を独占し、政治経済に対して野心を抱いている
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/91987.html