ただし、破壊行為の被害者へは・・・・
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/04/19 22:27 投稿番号: [64859 / 196466]
同情の気持ちを持つのは当然でしょう。中国人の反日暴乱参加者は、狂った民族排外主義者だけども、我々まで同一レベルで民族排外主義として、むやみやたらに中国と名のつくもの全てを憎む必要はない。
むしろ、日本で市民レベルの見舞金などを募って、被害にあった人々に対し、日本人、中国人の区別なく、あくまで見舞金として同情の気持ちを伝えることが適切だと思う。
仮に、労災で困っている人がおられるとして、責任は企業にあるんだけど、企業が傲慢にも労災認定をしないなかで、周りの個人が援助の手を差し伸べる、というのと構図は同じこと。
中国独裁権力や民族排外主義者どもへの「あてつけ」にもなる。
実際問題としては、支給対象者や、渡す方法など技術的に大変難しいことではあり、まだ、「考え方」にすぎないのだけど、主に、メディアなんかに「見舞金を集めてはどうか?」と尋ねてみている(現在までのところ、反応はない、笑)
これは メッセージ 64817 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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