靖国参拝はちっとも間違いではありません。
投稿者: aun_ban 投稿日時: 2004/12/02 11:30 投稿番号: [39884 / 196466]
中国は日本に憲法を改正して欲しいんだよ。それも、何の制約もないもの。
そう、核を持ち、他国に対して理由の異観を問わず先制攻撃のできる憲法をである。
心底、日本に対してあらゆる面で劣等感を抱いている中国人は、日本人に対して何を言っても怒らないから好き放題の言動を続けていますが、いずれの日か近い将来日本人が本気で中国を相手にするようになったとき、中国の首脳は「先進国である日本は、発展途上国である中国をいじめている。中国人民は日本人に比べ知能、知識、人格的に大きく劣っているのに!日本国政府と日本国民は、我々中国、中国人民に対して大人の対応をお願いしたい」と声明を出すだろう。
知能の低い人民解放軍は、烈火の如く怒りまくり日本に対して領海侵犯、領空侵犯、そして、尖閣を侵略するだろう。
日本の自衛隊は、防衛発動により尖閣を占領している人民解放軍を、わずか30分で殲滅させが、自衛隊はこれ以上は米軍に任せるしか手だてがない。賢明な日本国民は憲法改正に取り組み、それ以後は、世界第二位の名実を伴った軍事面でも大国になる。
余談ではあるが、その後の中国は、国家が6分割され、主要な都市に、毛沢東、トウショウヘイ、江沢民、コキントウ、王毅の後ろ手に縛られた銅像を建て、道行く人は唾を吐きかけるようになる。
日本に対しては、「歴史を鑑み」中国人民は日本人よりも、知能、知識、人格が大きく劣っている点を認め、戦後の中国共産党の対日政策の誤りを「自己批判し」経済援助を請い請うようになるのは明白なことである。
これは メッセージ 39881 (toraneko_yh さん)への返信です.
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