「更なる対立」か「反日の断念」なのか
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2004/11/30 19:51 投稿番号: [39737 / 196466]
それを、中国に突きつけるべきだ。
「靖国問題」があろうがなかろうが、中国は東シナ海での資源窃盗と領海の強盗的支配を狙っているのであり、日本が力で排除する決意をしない限り、中国は資源窃盗と海洋支配の野望を断念しないだろう。
「靖国問題」だけじゃなくて、現中国独裁体制は、疑問の余地なく、日本にとって敵になっているのだから、上記のように「更なる対立と軍事衝突」のコースを行くのか、それとも「反日と覇権主義の断念と平和共存」のコースを行くのか、とはっきり突きつけることが、日本政府と国民にとって今、一番必要なことなのだと私は考えている。
国際政治のプレーヤーとしては、中国は敵性をもった存在であり、卑怯にも、自国経済発展に日本を利用してやろうといった魂胆があるものだから、「作り笑顔」(江沢民!)の仮面をつけているだけだ。
日本国民は、もういいかげんにその仮面をひっぺがす決断をしないといけない。
東シナ海での軍事衝突は、もうほとんど現実的事態になろうとしている。日本としては、勝つ準備がなければ負ける、本当に・・・
これは メッセージ 39730 (uyokujanaimon さん)への返信です.
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