>傍証に乏しい。
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2004/11/14 21:07 投稿番号: [38420 / 196466]
どのような合理的因果関係に基づけば、
一.『絹糸』
二.『秦』
四.『羌』
の意味として『支』という字があてられるというのか?
やはり、アホサンシですなぁ〜♪
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>Cinaが日本に導入された後、大多数の音訳は「支那」となった。『広辞苑』の解釈では、「支那」は「外国人の中国に対する呼称(「秦(しん)」の転訛)。初めインドの仏典に現れた」となっている。日本では「江戸時代(一六〇三〜一八六七)中期以降、用いられていた」。十九世紀中期までは日本人は「支那」を用いて中国を呼称していたが、それは「唐国」、「清国」などの呼称とは意味の上での違いはなく、特別な政治的意味合いもなかった。
主体は『日本』ですねぇ〜♪
「支那」、「脂那」、「至那」、「震旦」のうちから、
「支那」を選んだ理由があるはずですねぇ〜♪
まさか、
日本は『本(本流)』、中国は『支(支流)』
とでも言いたかったのではないのかねぇ〜♪
これは メッセージ 38412 (f3nasa さん)への返信です.
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