中国大使館被爆について私の分析 その三
投稿者: dabenniu 投稿日時: 1999/05/11 02:49 投稿番号: [3120 / 196466]
中国大使館被爆について私の分析
その三CIAはこの情報にすっきり騙されました。この情報の提供者は謎の人物だ、CIAの二重スパイか、ユーゴ側の英雄かが歴史の謎になるんだ。この情報の内容はこの会議にユーゴの大統領から、軍の重要人物まで参加するということだ。例えこの情報は正しいであれば、アメリカ側が『一石二鳥』の成果を得られるんだ。一つはユーゴに大きいdamageを与えること、二つのはアメリカが中国に対する戦略的に抑え、中国の外交能力、中国の実力の試しになれること。例え被爆した大使館の残骸にユーゴの大人物の死体を見つければ、中国側は大使館を被爆されでも、正々堂々な反発もできなくなるでしょう。残念なのはCIAあまり自信しすぎって、誤算しちゃった。ユーゴが見事にCIAを騙した。アメリカ政府は政界世論に非常に不利な立場になった。このできことで国連中で中国の地位、発言権をますます高まるのは間違えないと思います。アメリカは理屈な立場になるから、今度からアメリカ側から中米関係の改善を求めってくるでしょう。中国は国益や、世界戦略と考えるとアメリカの中米関係の改善の求めることに対して、積極的に応じするだろう。
これは メッセージ 3107 (jyoui さん)への返信です.
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