中国大使館被爆について私の分析 その二
投稿者: dabenniu 投稿日時: 1999/05/11 02:45 投稿番号: [3119 / 196466]
中国大使館被爆について私の分析
その二NATO側が攻撃目標は中国大使館になった理由
まず中国大使館の被爆の角度から分析しましょう。三つのミサイルは三つの方向から中国大使館を命中した、その一つ大使館の使舎に当たった、もう一発は五階の屋上から地下室まで通っていた。空爆した際、地下室は一番安全だと思われますので、同じ建物の人がよく地下室に避難しているが、NATO側の攻撃目的は建物中の人(特に地下室にいる人)の命を狙んていた(実にミサイル攻撃10分前、地下室で大使館全員会議(ほんの普通の会議たっだ)を開いた、幸い大使が早く会議を終わらせた。NATO側の空爆は40日経っていたので、会議後大使館の工作人員は普段のように各の部屋に戻った)。
注目すべきのはこの会議のことだ。とんな理由で大使館被爆により厳重な外交問題を無視して、NATOの司令官の大使館攻撃命令を出させてられたんですか?答えはこの会議に参加する人の身分について情報だ。
これは メッセージ 3107 (jyoui さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/3119.html