ほんどに日本政府、国民の政策、認識ともあ
投稿者: dabenniu 投稿日時: 1999/05/03 14:15 投稿番号: [2821 / 196466]
ほんどに日本政府、国民の政策、認識ともあまり変わりがないか?日中友好条約など政府の対中政策から見ると『日中同じ』と見られますが、実際の行動及び対中政策の発展傾向を考えてみれば、中国側が心配せざるをえないでしょう。実際に日本国内には台湾は中国の一部ではないと思っている人(政治家から平民まで)が大勢いるというのは現実です、たとえアメリカが台湾の独立に支持すれば、日本側も一日も経てられず(なによりもの早さで)すぐ台湾の独立支持宣言するだろう。日本人の『建て前』と『本音』違うのは日本の電気製品より世界中に有名だと皆さんもご存じと思います。対台湾政策というのは歴史認識と違って、日本の国益に関わるものですから、世界の政治大気候に流れ、いまの対台湾政策を作られたでしょう。
今日NHKの憲法50周年記念特別番組に、日米安全保障条約に関して討論を行ったですが、日米安全保障条約は日本とアメリカの間両国の内政ですから、中国側が反発すべきないと思います、しかし、周辺有事時に『台湾海峡』を含まれれば、立派な中国内政干渉になるではないでしょか(もちろんjyouiさんご指摘したように日本政府は台湾が中国に一部と認める先決条件下での話し)?逆に例え中国は日本の沖縄海域に軍事介入とすれば、日本側がとう思われますか?その番組にも日中両国が海域についてとんな認識違いかという質問しましたが、元駐米大使が正面に答えなかった、海域認識の違いという質問なのに、日h本(アメリカ、Europeと同じ立場強調した上で)と中国の民主、人権など価値感の違いと答えられました。とうして正直答えなかったですか?政治家達の本音が国民にいえないからだ、この人が『アメリカが世界中に平和を一番好きな国だ』堂々に話しをしました。こんな人達が日本の外交政策を作ると考えれば、日本は永遠に世界の政治舞台に席がないと私が思えざるをえない。
これは メッセージ 2804 (jyoui さん)への返信です.
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