>現場にいりゃ誰でもいいのか?(笑)
投稿者: china_x_files 投稿日時: 2002/01/05 01:03 投稿番号: [20966 / 196466]
>>ま、最低限、現場にいなかった痒み止めさんの証言よりは信頼性がありますね!
これだと、中国人強盗が押し入った民家の住人を皆殺しにすれば、その中国人の言い分が通るってことになりますな♪
>接触していない衝突?
何かもう、反論が続かなくなってどうでもいいところばかり騒ぎ立てているようだけど(笑)、「衝突事故を起こすほどの異常な接近」という意味に決まっているだろうが♪
>それだけで、日本の領空を侵犯していた旧ソ連機は、引き上げてくれていたのかね?
ああ、また馬鹿晒しているな。今回の米軍機は「領空侵犯」はしていなかったんだが?(笑)それに、スクランブル機が「相手の視界に自機を置く」とは、衝突事故を起こさないような安全距離を置いて監視するという意味であって、監視自体が悪いわけではない。ソ連機の写真は衝突事故を起こすような距離に接近しなくても撮影できるしな(笑)。空自のパイロットは中国軍みたいに国際法も知らないし下手なくせにアクロバット好きでもないからね♪
>>異常接近された後に、偵察機が戦闘機に体当たりする動きをした場合は、「合法に飛行」には当てはまりませんよ。
安定した飛行を継続してなるべく多くの中国軍の通信・信号を傍受することが任務の米軍偵察機が戦闘機に体当たりをするメリットは何もない。その米軍機が、どうして機動性に劣る戦闘機に体当たりするのかね?(笑)それとは逆に、王偉とかいうパイロットが米軍機に対して危険な異常接近を繰り返していたことは米軍撮影のビデオでも記録されているんだが?
これは メッセージ 20963 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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