Re: 『南村輟耕録(テッコウロク)』「想肉」
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/14 23:53 投稿番号: [186695 / 196466]
そうです。中国といえば人を食うことが基金でもないのに大規模に行われていたことがよく知られています。文革の折も、人肉宴会と称して、自分の恩師を殺して食べ宴会を開いた生徒達の話が知られています。
むろん、今では表向き食人は犯罪とされていますが、胎児を珍重するなどはよく聞かれる話です。
古来、中国における大規模な食人、それも飢饉などではなく、完全に食材として人肉を扱っていたことが知られているし、兵士の糧秣として侵攻地の住民を食べ、その理由で食料を持たないで出ていった等の話は枚挙にいとまがありません。
中でも有名なのは、張献忠の例で、四川省の600万の人口が、彼の軍勢に殺され食い尽くされ、最終的に1万八千人までになってしまい、現在の四川省の人間はほとんどが他からの移住者の子孫だと言われています。
これは明代末期の話であり、張献忠は最後に明軍にとらえられ処刑されていますが、これは食べられた人数が多いので特筆されているだけで、古今ふつうに中国ではあったことです。
日本人が読めないだろうとのことで嘘八百をならべ、ねつ造プロパガンダをするのは中共の常套手段であり、例の南京虐殺事件もすべて中国人のやったことをまとめて日本のせいにしているだけです。なにしろ、犠牲者が毎年増えて、今では三十万人になっています。あと十年もすれば三億人くらいになるのではないでしょうか。
ゴキコバや、垢狼、jp、jmあたりももしかしたら人肉の味を知っているかもしれません。年齢から考えると、文革時代に人肉宴会をやった世代に当たるようですよ。
これは メッセージ 186692 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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