言葉の定義
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/08 11:12 投稿番号: [186531 / 196466]
について垢狼が何をほざこうと、別に検討する意味がないのは、このゴキブリの言葉自体がゴキブリの魂を吐露しているからだ。
言葉によって人を判断すべきではないと考えられる方もいるようだが、その言葉の定義は、それをはき出す者の在り方により真反対の者になる。
「馬鹿だなぁ」という一言でも、恋人の甘いささやきと特亜が日本人をののしる場合では全く意味合いもニュアンスも違うのであり、いちいち定義を確認する必要もない。
およそ、日本語をすさまじいまでに毀損している垢狼の言葉が、たまにまともを装ってはき出されても、いっさい検討の対象にならないのはそのためである。何しろ魂が腐りきって腐臭を放っているのだ。
わたしがニーハオ君に答えるのは、彼がそこまで日本語を毀損していないからだ。中国に取り込まれているとはいえ、彼が日本人であるだろうことは私は信じている。そのうえで、ニーハオ君は最初ニコのテーマが出されたMsg.186476で:
「歌舞伎役者は言うまでもなく、相撲取りも一般の芸能人も、さらに言うならスポーツ選手も同様に、極端な言い方をすれば、これらは全て「この世の泡(あぶく)」みたいな存在なのだ。
彼ら芸能人は人間社会の秩序の外、身分制度の埒外(らちがい)に置かれた存在であり、言葉は悪いが、その出自は「賤民階級」なのだ。
それは日本に限らず世界の何処でも、芸を売って銭(ぜに)を稼ぐ所謂(いわゆる)芸能人は特殊の階級であった。」
と相撲取りを賤民階級だと定義をしている。それでおしまい。議論の余地もない。
ゴキブリのがさごそ音など、無関係だ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186531.html