Re: 生活保護にたかる中国人
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/02 23:37 投稿番号: [186434 / 196466]
>どうやら奈良、京都、三重など日本の古代に深く関わる地域は、在日朝鮮人が多い地域のようですね。これはrun_run72 さんもご存知のように、彼らの歴史観(古代日本国家を作ったのは朝鮮人だったという偽説)に由来し、祖先の土地だとの思いが強いからのようですよね。<
奈良・・に関しては、彼等は特別の思いをもっているようですね。
京都、奈良、大阪・・このあたりは、いわゆる同和の人たちが多く、
朝鮮人と同和の人たちが連帯したのではないか?と、
いったん住み着きはじめると、親族等を呼んで人口がふくれあがる・・
というパターンだと思ってました。
三重も調べてみるとどうやら部落解放同盟の力が強く、
今から約10年前に、糾弾大会の1ヶ月後に校長が自殺した
学校があったそうです。
http://www.geocities.jp/zenkairen21/03-12.html
また、同様の裁判もあるようで、
http://yhx0303.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_c13d.html
調べてみていささか驚きました。
>北朝鮮のチェチェ思想と密接な結びつきのある日教組など左翼系教員組合は、今ではすっかり古臭くなった歴史観(弥生文化をになったのは渡来人=弥生人)だったという歴史観に立ち、これら古都の歴史を教えてきたのでしょう。<
北朝鮮には明らかにシンパシーを感じてるみたいですね。
ググれば『三重県教組第35回大会の会計報告で、 北朝鮮への支援団体「日朝県民会議」へ、正式に資金提供を継続 していることが分かった。』といった
ハナシすらでてきます。
糾弾大会に、北朝鮮への資金提供?
とんでもないことです。
>以下は・・・近年の考古学から(以前に、読まれたこともあるかも知れませんから適当に読み飛ばしてください)
要領よくまとめて下さってるので読みやすいです。
>その①・・・「弥生人=渡来人」説の否定(病理学の見地から検証)
>成人T細胞白血病・ATLの患者やキャリア(東アジアでは日本人しかいない。中国・韓国には如何に調査してもまったく発見できない)の分布が九州や沖縄で圧倒的に集中していることから、ATLゼロの渡来人が北部九州に上陸し、稲作を始め、縄文人と混血し、人口が増加したのなら、その地のキャリアが真っ先に最小となるはずなのに逆に多くなっていると言う点。<
>考古学的資料から導き出される結論は・・・渡来者の数は1年に2〜3家族ほどパラパラと来た程度であり、縄文人=弥生人の社会の片隅で細々と暮らし、やがては文化的にも人種的にも倭人に吸収されていったという考古学的事実である。
>縄文時代に、地理的・人種的・文化的・言語的に倭人としてのアイデンティティーを確立し、大陸から独立した文化を形成した倭人の歴史に、渡来人の関与は殆どなかったと言える。<
渡来人といっても、大集団できたわけではない。
日本になにかをもたらしたとしても、
日本列島に住んでいた日本人の間で砂に沁みるわずかの水のように
蒸発していく・・そんな存在だったのだと思います。
まして、
その当時に、渡来人が来たのだから、
日本の国に自分たちが住む権利があると考えている朝鮮人や、
生活保護目当てに来日する中国人たちに、
一分の理もないことは明らかだと思います。
では、おやすみなさい。
奈良・・に関しては、彼等は特別の思いをもっているようですね。
京都、奈良、大阪・・このあたりは、いわゆる同和の人たちが多く、
朝鮮人と同和の人たちが連帯したのではないか?と、
いったん住み着きはじめると、親族等を呼んで人口がふくれあがる・・
というパターンだと思ってました。
三重も調べてみるとどうやら部落解放同盟の力が強く、
今から約10年前に、糾弾大会の1ヶ月後に校長が自殺した
学校があったそうです。
http://www.geocities.jp/zenkairen21/03-12.html
また、同様の裁判もあるようで、
http://yhx0303.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_c13d.html
調べてみていささか驚きました。
>北朝鮮のチェチェ思想と密接な結びつきのある日教組など左翼系教員組合は、今ではすっかり古臭くなった歴史観(弥生文化をになったのは渡来人=弥生人)だったという歴史観に立ち、これら古都の歴史を教えてきたのでしょう。<
北朝鮮には明らかにシンパシーを感じてるみたいですね。
ググれば『三重県教組第35回大会の会計報告で、 北朝鮮への支援団体「日朝県民会議」へ、正式に資金提供を継続 していることが分かった。』といった
ハナシすらでてきます。
糾弾大会に、北朝鮮への資金提供?
とんでもないことです。
>以下は・・・近年の考古学から(以前に、読まれたこともあるかも知れませんから適当に読み飛ばしてください)
要領よくまとめて下さってるので読みやすいです。
>その①・・・「弥生人=渡来人」説の否定(病理学の見地から検証)
>成人T細胞白血病・ATLの患者やキャリア(東アジアでは日本人しかいない。中国・韓国には如何に調査してもまったく発見できない)の分布が九州や沖縄で圧倒的に集中していることから、ATLゼロの渡来人が北部九州に上陸し、稲作を始め、縄文人と混血し、人口が増加したのなら、その地のキャリアが真っ先に最小となるはずなのに逆に多くなっていると言う点。<
>考古学的資料から導き出される結論は・・・渡来者の数は1年に2〜3家族ほどパラパラと来た程度であり、縄文人=弥生人の社会の片隅で細々と暮らし、やがては文化的にも人種的にも倭人に吸収されていったという考古学的事実である。
>縄文時代に、地理的・人種的・文化的・言語的に倭人としてのアイデンティティーを確立し、大陸から独立した文化を形成した倭人の歴史に、渡来人の関与は殆どなかったと言える。<
渡来人といっても、大集団できたわけではない。
日本になにかをもたらしたとしても、
日本列島に住んでいた日本人の間で砂に沁みるわずかの水のように
蒸発していく・・そんな存在だったのだと思います。
まして、
その当時に、渡来人が来たのだから、
日本の国に自分たちが住む権利があると考えている朝鮮人や、
生活保護目当てに来日する中国人たちに、
一分の理もないことは明らかだと思います。
では、おやすみなさい。
これは メッセージ 186430 (kirameku9umi さん)への返信です.
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