Re: 中国の何々は〜
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/01/28 12:34 投稿番号: [186293 / 196466]
>鍋が沸騰する・・これが日本語の曖昧さ?馬鹿も休み休み言いたまえ。日本人なら全く誤解無く、鍋の中身が沸騰していることは理解する。<
だから言っているではないか。日本語としては通用するし、日本人はその意味を理解する・・と。
だが、日本人はその曖昧を許容するものの、同時に日本人の思考が曖昧になっていることに気づかない。
原爆慰霊碑に「過(あやま)ちは繰り返しません」とか書いてあるそうだが、主語がなくても成り立つのが日本語。
誰が誰に言っているのだ・・誰の過ちか?・・とか、いろいろ指摘される。
それは日本人の、日本語の曖昧が原因ではないか。
日本語はいい。本来、曖昧な言語なんだから、それはそれでかまわない。
だが、そう云う言語に慣れている日本人の思考が曖昧になるのはダメだろう・・と言っている。
現代中国語の多くの言葉が日本語由来であることは、よく言われる話だが、それもまた中国古典から引っぱってきた言葉だろう。民主も共和も・・。
当時の日本人が漢籍を読み、中国古典に通暁(つうぎょう)していたからできたことだ。
tokaちゃんは、勿論、無視リストに入っていない。
僕がお返事するのが何よりの証拠だ。
これは メッセージ 186292 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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