Re: 中国の何々は〜
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/01/28 11:35 投稿番号: [186292 / 196466]
まあ、あたしも虫リストに入って居るんだろうけれど、それはともかく。
鍋が沸騰する・・これが日本語の曖昧さ?馬鹿も休み休み言いたまえ。日本人なら全く誤解無く、鍋の中身が沸騰していることは理解する。日本語は日本人が使うための言語であり、その正確な意味が理解できないとしてもべつに日本人の曖昧さなどが原因なのではなく、単に日本語の読解力が低いだけのことだ。
そもそも馬鹿も休み休み言うなどあり得ない。馬鹿は常に馬鹿であることは、ここの馬鹿中国人達がそうであるように、馬鹿を言うのを休むことなど無い。
子供の服が小さくなることなどあり得ないが、服が小さくなったといえば、日本語を正しく理解している人間なら、子供が成長したことがわかる。ウナギ屋で、私はウナギ、と言ったらウナギが自己紹介をしているのでなく、自分はウナギを注文する、という意味だと分かる。それが分からないのは、日本語を正しく使えないからだ。
鍋が沸騰するという表現が日本人の曖昧さなどと、恥ずかしいことをよくまあ言えるものである。単なる慣用句であり、世界中にあるよ。英語でbig mouthと言っても決して口がでかいことではない。
君の屁理屈といっても匂うわけではない。(実際は分からないが)
科学技術も日本語で何不自由なく記述できるのは、日本語が明快な表現力を有しているからだ。だからこそ、近代中国語の70%が日本語由来なのだ。そうでなければ、中華人民共和国などという国名は意味不明であろう。この国名から尊大傲岸な中華思想が克明に分かるのも日本語の明快さのおかげである。
これは メッセージ 186290 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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