Re: 大江健三郎ちゅう軟弱者はな。
投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2010/05/18 15:28 投稿番号: [182075 / 196466]
彼はロンドン市のホーランドパーク(公園)近くに下宿した。
この公園には夜な夜な男色者たちが集まり、にぎあうところだった。
大江は、何かの小説でホーランドパークに生息するナイチンゲールと言う鳥のことを知り、同じ下宿のホモ人種にそれをたずねた。
日本では有名な先生で通った大江は英国では只の黄色い猿だった。ナイチンゲールが夜鷹だと言う事を知らされ、それでも男色者と分からなかった彼は下宿の笑い者になった。つまり、完璧になめられてしまったわけである。
この体験から、大層な臆病になり、権力や強いものには媚びる性格を持ったと思われる。小説上では主人公「私、大江健三郎」はホモの男を殴っているが実際はその事件以来、彼の精神は萎縮したままで、その後の人生を過ごしたものと想像される。
これは メッセージ 182072 (higatamadawa さん)への返信です.
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