アフリカ人に人気の移民先で中国農民が
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/11/04 22:54 投稿番号: [179126 / 196466]
暴動。。。
広東省広州市といえば、アフリカ移民も暴動を起こすほど、表現力の豊かな人々が集まる地域。。。
そんな地域で、今度は出稼ぎ農民が暴動です。。。。
記事の内容だけ読めば、自転車に乗った中年女性が悪いように思うけど、実際、移民が増えれば、地元住民の感情も・・・・。。。
それに、中国人だから野蛮な行動は仕方ない。。。
まぁ、移民が増えれば、このような問題が増え治安が悪化する。。。
それに、原因が何であれ、中国人は集まれば、集団で襲撃をかける習性が歴史からも学び取れますね。
昭和2年の南京事件も、昭和12年の通州事件も、戦後、名古屋で起きた中国人暴徒も、長野で起きた護送聖火での中国人暴徒も、中国人が集団で少数の日本人を襲撃した事件です。
日本国内に中国人が増えると、治安悪化に繋がるので、中国の建国60周年ではないが、中国人の場合20人ぐらいの集団になったら、解散させるような?強制追放させるような?対応が必要かもしれません。
それに、広東って、ウィグル人200人ぐらいを3000人ぐらいの漢族が襲撃した前科がある地域。。。。
中国人が集まれば襲撃する。暴徒化する。
中国人おばさんは、割り込みを注意されるとお礼参りに仲間を連れて現れるならず者。。。(以前、中国のスーパーが襲撃されていましたね。注意しただけなのに。)
このような民族が日本に増えないように規制が必要です。
広東の事件なのに、中国人が増える日本が心配です。
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『出稼ぎ農民が暴動、パトカーに放火=背景に現地警察への不信感―広東省広州市』
11月2日11時21分配信 Record China
2009年10月30日、広東省広州市番禺区石碁鎮で、出稼ぎ農民の暴動が発生した。警察が介入するも騒ぎは拡大し、パトカーや白バイ9台が放火される事態へと発展した。11月1日、華龍網が伝えた。
30日午後5時ごろ、貴州省出身の出稼ぎ農民・張燕霞(ジャン・イエンシア)さんの息子が道ばたで遊んでいると、自転車に乗った中年女性とぶつかったという。中年女性が息子を罵ったため、張さんと女性の間のけんかに発展した。
【その他の写真】
付近にいた男は張さんが女性の自転車を倒したのを見るや飛んできて、張さんを動けなくなるほど殴りつけたという。そこに通りかかったのが張さんの夫。殴りつけた男が顔見知りだったため間に割って入ろうとしたが、時すでに遅し。連絡を受けた現地の男性十数人が刃物など武器を持って現場にやって来たという。
息子の行方がわからなくなり慌てた張さん夫婦は同郷の出稼ぎ農民らに相談した。警察に届けるべきという意見もあったが、複数人が「私服警官が貴州省出身者を連行していた」と話したことから事態は複雑化した。そもそも張さんが殴られた時にも付近に警官はいたが、止める風でもなく暴行を見ていただけだったという。
出稼ぎ農民から仲間を釈放するよう要求された警察は連行の事実そのものがないと否定したが、出稼ぎ農民は信じずついに激怒。1000人以上が集まりパトカーや白バイ9台に放火する騒ぎとなった。事態を受け武装警官ら数百人が出動、30人を逮捕した。
張さんを殴った男性が村治安保護会メンバーだったことから、出稼ぎ農民らは警察が現地住民にばかり肩入れしていると疑っている。警察は張さんに暴行を加えた男性を処罰したことを明かし、公正な立場で事件を解決するとコメントした。(翻訳・編集/KT)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091102-00000007-rcdc-cn
これは メッセージ 179002 (keijiban1234 さん)への返信です.
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