中国はアフリカ人に人気の移民先???
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/10/20 23:04 投稿番号: [179002 / 196466]
広東省広州市といえば、今年7月、アフリカ系黒人住民の暴動が発生した地域。
アフリカ系の不法移民が増え、秩序や治安が悪化し、社会問題化しているとの事です。
日本でも、移民が秩序を乱し、治安を悪化させ、不法在留者が日本に住まわせろと裁判まで起こし、ゴネまくり、外国人に権利の無い生活保護や掛け金を払っていない年金までよこせ、との要求を裁判制度を利用して主張しています。
だから、不良外国人が増えて困っている広東省広州市に同情しちゃいます。
でも、日本での不良外国人は中国人がトップです。><。。。。
首都だけでなく、地方にまで外国人犯罪が広がっていると問題になっていました。。。
そして、中国人不法在留者が日本に定住する割合が高くなっているそうです。。。。
できれば・・・・引き取って欲しい。。。。。
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『中国は「人気の移民先」に?アフリカなどから不法就労が急増―広東省広州市』
2009年10月20日16時22分 / 提供:Record China
**** 省略 ****
しかし、同時に問題となっているのが外国人による不法入国・不法滞在・不法就業の「三不(中国語では「三非」)」だ。近年、主にアフリカ諸国出身の「三不」による犯罪問題が突出し、社会秩序に不安を与えている。省では街頭パトロールを実施したり、外国人向けに中国の法律法規を啓蒙するなど対策に取り組んでいる。ただし、関連法規や入国ビザの規定などにおいて体制整備は大幅に遅れている。一般的に、このような現象が中国のような発展途上国で発生することがないからだ。
今年の上半期、広東省では外国人による犯罪が100件超を数えた。違法薬物の取引や詐欺、強盗などが主なもので、多くがアフリカ諸国出身者によるものであるという。また、同期間には800人の「三不」が当局に拘束されている。さらにアフリカや中東、南アジア諸国出身者の多くには、観光ビザで入国を繰り返して貿易に従事しているケースや、比較的申請が容易な駐在員事務所を立ち上げ、実際には貿易業を営んでいる企業も増えているという。
広州市社会科学院都市管理研究所の黄石鼎(ホアン・シーディン)所長は、「広州市が国際都市に変貌を遂げるには、在住外国人の管理制度を確立すること、これは地方自治体にとって避けて通れない問題である」としている。(翻訳・編集/愛玉)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4405390/
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