2009年イタリアサミット。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2009/06/26 23:23 投稿番号: [177245 / 196466]
さぁ、またこの時期がやってまいりました。サミットの時期です。
実にいい時期ですね。
昨年は、
①:ヘッジファンドなどによる、原油価格操作を国際的に監視する。
②:資源、作物、等への先物に対する、不当な投機資金を監視する。
③:マネーロンダリングなどへの不正を監視する。
④:CO2削減などに、国際的な環境対策をする。
無能な副田首相と、馬鹿プッシュのコンビではありましたが、世界の首相が共同宣言する事で、原油価格暴落を招く事が出来ました。
今年は、オバマ大統領ですから、今年もこの議題が登場するでしょう。
そういう訳で、7月8日頃から、今年の原油価格は暴落するでしょう。
まぁ、おまけとして、北金国の問題も出るでしょうが、向こう見ずのロシアがマジで怒っているよーです。(核実験の事前通告が無かったぞ、ワレ。ふざけてんのか?ミサイルがうちの領土に近づいたら撃墜するからな。金日正、中国へ行くくせにウチには来んのか?)
オーコワ。傍観しておきましょう。
昨年は、リーマンブラザーズと、その愉快な仲間達が市に増したので、
今年は、ゴールドマンサックスの天国逝きを希望しまつ。
今年は、大幅な黒字などと、不正会計してボーナスがはずんだ様ですが、黒字な訳なーいーんじゃないでしょうか?
江戸地犬特捜部、ほら、活躍する場面ですよ。
(それにしても、何故、ゴールドマンサックスの株は、空売り出来ないんでしょーか?他人には、散々空売りしておきながら、自分が空売りされるのは嫌の様です。)
>中国は、ゴールドマンサックスと密接な関係があります。もともとBRIcsを言い出したのはGSです。そしてGSとアメリカ政府のつながりも明らかでした。ハンク・ポールソン財務長官は、ゴールドマン・サックスの前会長・CEDでもあることなど。そして、ゴールドマンがバフェットによって救済的投資を受けたことで、他の金融機関とは違う存在感を示しています。GSにも、間接的に政府資金が流れることでしょう。(実際、流れました)
シティやモルガンスタンレーとは大きな違いです。
寄生虫が宿主を渡り歩くように、金融資本にも新しい体が必要です。
中国は、独裁国ですし法律も未整備ですので、そこから金融支配を進めるにはちょうど良いのかもしれません。>>
↑
よろしーですか?
この寄生虫は、現在、ドルを売り(アメリカを見放し、オバマと敵対し)、金(gold)を買い、新しい寄生先を探しています。
はっきり言って、中国は、国際金融機関とは相手になりません。うまい話に乗っているかもしれませんが、詐欺られるのがオチです。
うまくいっていると、思ってるつもりの人が一番騙されやすいのです。
さて、
あっほう首相は、
Ⅰ:北金国処分
Ⅱ:原油価格暴落
を成し遂げたら、ひょっとしたら、辞任党が勝つ確率が、10%位には成ります。
内閣支持率の予測としては、かなりきつい物があるでしょう。一桁台の攻防になりそうです。
。
実にいい時期ですね。
昨年は、
①:ヘッジファンドなどによる、原油価格操作を国際的に監視する。
②:資源、作物、等への先物に対する、不当な投機資金を監視する。
③:マネーロンダリングなどへの不正を監視する。
④:CO2削減などに、国際的な環境対策をする。
無能な副田首相と、馬鹿プッシュのコンビではありましたが、世界の首相が共同宣言する事で、原油価格暴落を招く事が出来ました。
今年は、オバマ大統領ですから、今年もこの議題が登場するでしょう。
そういう訳で、7月8日頃から、今年の原油価格は暴落するでしょう。
まぁ、おまけとして、北金国の問題も出るでしょうが、向こう見ずのロシアがマジで怒っているよーです。(核実験の事前通告が無かったぞ、ワレ。ふざけてんのか?ミサイルがうちの領土に近づいたら撃墜するからな。金日正、中国へ行くくせにウチには来んのか?)
オーコワ。傍観しておきましょう。
昨年は、リーマンブラザーズと、その愉快な仲間達が市に増したので、
今年は、ゴールドマンサックスの天国逝きを希望しまつ。
今年は、大幅な黒字などと、不正会計してボーナスがはずんだ様ですが、黒字な訳なーいーんじゃないでしょうか?
江戸地犬特捜部、ほら、活躍する場面ですよ。
(それにしても、何故、ゴールドマンサックスの株は、空売り出来ないんでしょーか?他人には、散々空売りしておきながら、自分が空売りされるのは嫌の様です。)
>中国は、ゴールドマンサックスと密接な関係があります。もともとBRIcsを言い出したのはGSです。そしてGSとアメリカ政府のつながりも明らかでした。ハンク・ポールソン財務長官は、ゴールドマン・サックスの前会長・CEDでもあることなど。そして、ゴールドマンがバフェットによって救済的投資を受けたことで、他の金融機関とは違う存在感を示しています。GSにも、間接的に政府資金が流れることでしょう。(実際、流れました)
シティやモルガンスタンレーとは大きな違いです。
寄生虫が宿主を渡り歩くように、金融資本にも新しい体が必要です。
中国は、独裁国ですし法律も未整備ですので、そこから金融支配を進めるにはちょうど良いのかもしれません。>>
↑
よろしーですか?
この寄生虫は、現在、ドルを売り(アメリカを見放し、オバマと敵対し)、金(gold)を買い、新しい寄生先を探しています。
はっきり言って、中国は、国際金融機関とは相手になりません。うまい話に乗っているかもしれませんが、詐欺られるのがオチです。
うまくいっていると、思ってるつもりの人が一番騙されやすいのです。
さて、
あっほう首相は、
Ⅰ:北金国処分
Ⅱ:原油価格暴落
を成し遂げたら、ひょっとしたら、辞任党が勝つ確率が、10%位には成ります。
内閣支持率の予測としては、かなりきつい物があるでしょう。一桁台の攻防になりそうです。
。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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