Re: ◆生理学的日本語論
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2008/09/16 20:53 投稿番号: [172050 / 196466]
赤狼さん
ご無沙汰です。
なかなか面白い話で感心させられました。
■一つに、発音器官の発育不良が考えられる。
↑
これは紛れもない事実ですね。
だから倭助(笑)からまともな反論もないでしょう。
例えば、英語5を倭助が発音すると、必ず『ファイブ』になります。
倭助の口では『V』がどうしても『ブ』になる。
豚を叩いたら出てくる音というと、倭助に失礼だが、事実そうである。
豚、猿、ネズミなどにも発音機能あるが、
『発音器官の発育不良』は言うまでもない。
それと比較したら、倭助は相当進化していると認めてあげたい。
■欧米人もアジア人も左脳が論理的思考と言語を司るが、疑似アジアの倭助が左脳がそのほかに同時に音声も処理している。
↑
最新の研究結果では倭助の脳構造はニホンザルと似ていて、
人間のような左右ではなく、
倭助独特の上下に分かれているそうです。
ニホンザルの『前後に分かれている』から既に相当進化していると認めざるを得ません。
建前を司るのは上の『アタマ』で、
本音を司るのは下の『キンタマ』だそうです。
最後になりますが、
トカちゃんを相手にする時は『生理学』というような難しそうな言葉を使わない方がよかろうと思います。
なぜならば、奴は『生理』を目にした瞬間、ナプキンを連想し、
更にあの誇り高い日の丸を『使用済みナプキン』に想像するのです。
事実そう見えるから仕方ありませんが。。。
以上
これは メッセージ 171833 (red_northwestwolf さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/172050.html