◆生理学的日本語論
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2008/09/12 22:09 投稿番号: [171833 / 196466]
この板で、日本語礼賛の声がよく耳にする。
自国の文化を誇りに思うのは当たり前のことだが、日本語は膠着語だとか、語の要素が大切だと言って、他国の文化を貶める一匹の馬鹿がいる。
言うまでもなく、その馬鹿はトカゲである。
では、議論が落ち着いたところで検討してみよう。
トカゲが中国語を参考対象物に比較した結果、次の様な結論を出している。
1-中国語のように語順はあまり重要ではなく、語の要素が文の意味を決めている。
これは中国語を曖昧にした原因でもある。
2-中国語より日本語のほうが造語能力に優れている。
3-敬語動詞は話し手と聞き手との関係を示すことができるから、中国語より優れている。
何故このような結果になったかは、皆さんもうご存じだと思うが、僕は倭助の生理的欠陥と密接に関係しているように思える。
■一つに、発音器官の発育不良が考えられる。
よって、倭助の発音が限られ、表現力も落ちている。
倭助の言葉は言うまでもなく、倭語である。
弾打ち(たまうち)、からくり輿(からくりごし)、数数えからくり(かずかぞえからくり)の類である。
どれも泥臭くて聞くに堪えないような言葉である。
そこで、中国から上品な漢語を盗用しはじめた。
漢語で言うと、上記の倭語の例は銃、自動車、計算機になるわけである。
近代になって、倭製漢語が多く出ているが、その造語規則は中国語の域を出ていない。
ということは、造語能力が優れたのは中国語であって、倭語ではない。
盗用しないと、倭助のロジックでは、回送電車の回送は送り戻し(送り返し)あるいは送回になってしまう。
この板で、これに気付かずに自慢する奴がいるので、その本末転倒の本質を明らかにすることが一層必要になってくる。
■前述の現象は倭助の生れ付きの発音器官の欠陥だけでなく、脳の構造がめちゃくちゃになっていることにも関連している。
欧米人もアジア人も左脳が論理的思考と言語を司るが、疑似アジアの倭助が左脳がそのほかに同時に音声も処理している。
脳のごちゃ混ぜの結果として、倭助の論理的認識の混乱と言動不一致が目立っている。
よって、倭語が世界一の曖昧な言語になってしまっている。
残念ながら、倭助優秀論を力説するアホトカゲは、脳が生れ付きの混乱状態のまま、語順、敬語どうのこうの言って、同調する哀れなこの板の無知倭助と善良な人々を煙に巻こうとしている。
語順についてだが、そもそも「何とか意味がつかめる」程度のレベルでは、語れないな。
語順より語の要素が文の意味を決めているとNihaoさんに向って叫んでいる。
ど素人のこの何とか馬鹿はよくも言えるね。
同じ日本語で語順を変えても、
「トカゲは義母に、妻に子どもをうまさせられた」と「トカゲは妻に、義母に子どもをうまさせられた。」とは意味が変わらないね。
敬語による曖昧さの問題
トカゲはいただきますを例にして、話し手と聞き手の関係が分かると説明する一方、中国語が曖昧だとほざく。
事実はどうなのか見てみよう
たとえ、トカゲがかあちゃんに今晩、やらせていただきますとお願いしても、恐らく、本番にならないと、女性上位なのかそれとも男性上位なのかは分らないであろう。
泥臭い倭語でも泥なりの芳しさがあるとしても、倭助は倭助なりの泥臭さがある。
脳の混乱から言葉の混乱まで、倭助の文化は創造ではなく、盗用しかない。
接ぎ木文化というわけだ。
男子本位の皇室も幾度も断絶し、幾度も次ぎ木してきたのだから。
以上、盗人欠陥品−倭助の倭語についての一考察でした。
自国の文化を誇りに思うのは当たり前のことだが、日本語は膠着語だとか、語の要素が大切だと言って、他国の文化を貶める一匹の馬鹿がいる。
言うまでもなく、その馬鹿はトカゲである。
では、議論が落ち着いたところで検討してみよう。
トカゲが中国語を参考対象物に比較した結果、次の様な結論を出している。
1-中国語のように語順はあまり重要ではなく、語の要素が文の意味を決めている。
これは中国語を曖昧にした原因でもある。
2-中国語より日本語のほうが造語能力に優れている。
3-敬語動詞は話し手と聞き手との関係を示すことができるから、中国語より優れている。
何故このような結果になったかは、皆さんもうご存じだと思うが、僕は倭助の生理的欠陥と密接に関係しているように思える。
■一つに、発音器官の発育不良が考えられる。
よって、倭助の発音が限られ、表現力も落ちている。
倭助の言葉は言うまでもなく、倭語である。
弾打ち(たまうち)、からくり輿(からくりごし)、数数えからくり(かずかぞえからくり)の類である。
どれも泥臭くて聞くに堪えないような言葉である。
そこで、中国から上品な漢語を盗用しはじめた。
漢語で言うと、上記の倭語の例は銃、自動車、計算機になるわけである。
近代になって、倭製漢語が多く出ているが、その造語規則は中国語の域を出ていない。
ということは、造語能力が優れたのは中国語であって、倭語ではない。
盗用しないと、倭助のロジックでは、回送電車の回送は送り戻し(送り返し)あるいは送回になってしまう。
この板で、これに気付かずに自慢する奴がいるので、その本末転倒の本質を明らかにすることが一層必要になってくる。
■前述の現象は倭助の生れ付きの発音器官の欠陥だけでなく、脳の構造がめちゃくちゃになっていることにも関連している。
欧米人もアジア人も左脳が論理的思考と言語を司るが、疑似アジアの倭助が左脳がそのほかに同時に音声も処理している。
脳のごちゃ混ぜの結果として、倭助の論理的認識の混乱と言動不一致が目立っている。
よって、倭語が世界一の曖昧な言語になってしまっている。
残念ながら、倭助優秀論を力説するアホトカゲは、脳が生れ付きの混乱状態のまま、語順、敬語どうのこうの言って、同調する哀れなこの板の無知倭助と善良な人々を煙に巻こうとしている。
語順についてだが、そもそも「何とか意味がつかめる」程度のレベルでは、語れないな。
語順より語の要素が文の意味を決めているとNihaoさんに向って叫んでいる。
ど素人のこの何とか馬鹿はよくも言えるね。
同じ日本語で語順を変えても、
「トカゲは義母に、妻に子どもをうまさせられた」と「トカゲは妻に、義母に子どもをうまさせられた。」とは意味が変わらないね。
敬語による曖昧さの問題
トカゲはいただきますを例にして、話し手と聞き手の関係が分かると説明する一方、中国語が曖昧だとほざく。
事実はどうなのか見てみよう
たとえ、トカゲがかあちゃんに今晩、やらせていただきますとお願いしても、恐らく、本番にならないと、女性上位なのかそれとも男性上位なのかは分らないであろう。
泥臭い倭語でも泥なりの芳しさがあるとしても、倭助は倭助なりの泥臭さがある。
脳の混乱から言葉の混乱まで、倭助の文化は創造ではなく、盗用しかない。
接ぎ木文化というわけだ。
男子本位の皇室も幾度も断絶し、幾度も次ぎ木してきたのだから。
以上、盗人欠陥品−倭助の倭語についての一考察でした。
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