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周囲の慰留も聞かずに強引に脱退した???

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2008/01/08 12:51 投稿番号: [150940 / 196466]
参考資料①:第067回国会   本会議   第6号   昭和四十六年十月二十六日(火曜日)
○川崎寛治君:
賛成七十六、反対三十五、棄権十七という圧倒的多数をもって、国連におけるアルバニア決議案が採択された歴史的な瞬間は、六時間前でありました。
  私は、日本社会党を代表して、歴史の歯車を逆回ししようとした佐藤内閣の責任を追及し、破産をした日本外交の転換、なかんずく対中国政策について、佐藤内閣の責任を徹底的に追及いたしたいと思うものであります。(拍手)

国連で採択されたアルバニア決議案は、次のとおりであります。
  「総会は、国際連合憲章の原則を想起し、中華人民共和国の合法的権利の回復は、国際連合憲章を守り、かつ国際連合を憲章に従って活動させるためにも肝要であることを考慮し、中華人民共和国政府の代表が国連における中国の唯一の合法的代表であり、かつ中華人民共和国は安全保障理事会の五常任理事国の中の一理事国であることを認識し、中華人民共和国にそのすべての権利を回復させ、その政府の代表を国連における中国の唯一の合法的代表と認め、かつ蒋介石の代表を国連及びそのすべての関連機関において非合法に占める議席から即時追放することを決定する。」きわめて明快であります。(拍手)


参考資料②:
1971年のキッシンジャーの訪中以後アメリカは従来の政策を転換し、中華人民共和国の国連加盟は支持するが、台湾の中華民国政府の追放には反対するとの方針をとり、同年9月に中華民国政府の追放を重要事項とする逆重要事項指定決議案と、中華人民共和国と中華民国政府の二重代表制案を国連に提出し、日本も共同提案国となった。

  しかし、10月に開かれた国連総会では、逆重要事項指定決議案は否決され(賛成55、反対59、棄権15)、中華人民共和国の代表権を認め、中華民国政府を追放するというアルバニア案が可決された。


日本語だから、バーカといえども、日糞人なら読めるよね?

日糞人の理解と違うから嘘だって?


因みに、バーカ日糞国は中華人民共和国の国連加盟を『共同提案国』の形で阻止しようとしていたよね。

残念ながら、一度だけは阻止できたものの、
その翌年で、中華人民共和国は国連加盟を果たすどころか、常任理事国の席まで手にした。

バーカ日糞が共同提案した(中華民国追放を阻止するための)『逆重要事項指定案』も『二重代表制案』も否決されちもうた。

今更『常任理事国になりてー』バーカ日糞(ニフン)は糞眞(フンマ)に惨めやの〜〜〜


>これが真相。

どれが???????

バーカ!

わっハッハッハッハッハッハッハッハッハ・・・
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