Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2008/01/08 12:47 投稿番号: [150939 / 196466]
蜥蜴>>【ジョウガの3D(?)画像とは無関係であり、今話しているのは地球からでも観測出来る月画像一枚からでも3D画像は作れるという話だ。
蜥蜴>で、このどこに月全体の3D画像が出来るって書いてある?あくまで一枚の画像から3D画像が出来る話であり、月の画像であればそれに基づいた3D画像が出来るという話だが、なにか矛盾があるか。あ、それも理解出来ないんだった。その頭じゃな。
<<<
蜥蜴の嘘は、以下の話しが理解できなかった。
幾ら地球から月を観察しても、月の3D画像が作れない。
一枚の月の写真からは月の3D画像も作れない。
蜥蜴の嘘が聞きたいとする
俺の言った月の3D画像とは、測定したあらゆるデータ(資源の分布など込みで
)を用いた高度な3D画像だ。
ようは、MRI画像のように、出来る限りのデータを用いた月の内部まで表現するようなものだ。
但し、挙げられた資源の分布までうまく測れるかどうかだ。
>陰影画法さえ知らないのか!平面画像に影があれば、と強調した上での話だが、なるほどねぇ、陰影画法を知らないのか。中国の教育レベルって、恐るべきものだな。もしjptmdが大学を出ているとしても、日本の中学レベルに達していないんだ! <<<
結論から言うと、
蜥蜴の嘘は、意匠的な創作(2D、3D画像を作りだす作業)と、
画像から対象物を自動抽出する処理とは全く逆の工程であることが未だに理解できていない。
>純に、月の平面に円柱が立っていてそれを真上から撮影した画像があるとしよう。
1)その円柱の直径が100メートルであることが他の既に分かっている地形との比率で判明している、とする。 これは分かるだろうな。
2)そのとき太陽が柱の立っている地点で45度の高さにあることが分かっているとする。太陽光線は平行光線である。理解出来るだろうな。
3)そのとき、円柱の影が太陽と反対の方向の地面に1000メートル伸びているとする。むろん、影の長さは、分かっている円柱の直径から知ることが出来る。理解出来るだろうな?
4)結果として、円柱の高さは1000メートルである。別に想像の産物ではなく、日本では小学生でも理解出来るが、中国の大学生は理解出来るのか?
<<<<
画像に対して、コンピュータが円柱を1パターンを除けば、どう見ても、円柱に見えない。
側面のエッジから組み合わせた(検出した)直線が1パターンを除けば並行には見えない、何れは交差する。
円を多く楕円に見える。
一枚の写真では、対象物の形状が限定する。
蜥蜴の嘘の頭の単純さがよく判った。
①二つの円柱AとBがあって、Aの情報を分るものとしよう。
Aを直立させる場合、高さと陰影が分ったとするもの。
Bを任意角度で傾けて置いたり、(任意の場所に置いたり)すると、コンピュータの画像処理では任意になったBを対象にAを使ってBを計算できると思う?
直線の自動検出はそう簡単ではない。背景が有ると、直線にみえなくなるものだ。直線が分らないと、定義した形状(長方形、△など)も分りにくいか判らない。
Bの置けようでは、頭部の円を長径と短径の異なる無数個の(よくでも)楕円に見え、この楕円の抽出でさえ難しい。
バカには簡単な検出だと思うがね。
②Aを任意に傾けさせて置いたりすると、①をより複雑にする。
多くの場合、
形状も判らないし、本体と陰影の区別さえ判らなければ、エッジの検出が殆ど検出不能だ。
蜥蜴は、頭が参照の参照の参照、計算の計算の計算、誤差の累積だ。(笑)
>さ、jptmdがどんな屁理屈で否定するかごまかすかすり替えるか楽しみだな。
それとも、黙って逃げるか。一番考えられないのは、自らの無知を認めることだが。<<<
続きをどうぞ! (笑)
先ず、アホなPHOTOSHOPの画像処理でも使って、任意の一枚画像に置けたエッジ検出をやってみるのをお薦めだよ。
蜥蜴>で、このどこに月全体の3D画像が出来るって書いてある?あくまで一枚の画像から3D画像が出来る話であり、月の画像であればそれに基づいた3D画像が出来るという話だが、なにか矛盾があるか。あ、それも理解出来ないんだった。その頭じゃな。
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蜥蜴の嘘は、以下の話しが理解できなかった。
幾ら地球から月を観察しても、月の3D画像が作れない。
一枚の月の写真からは月の3D画像も作れない。
蜥蜴の嘘が聞きたいとする
俺の言った月の3D画像とは、測定したあらゆるデータ(資源の分布など込みで
)を用いた高度な3D画像だ。
ようは、MRI画像のように、出来る限りのデータを用いた月の内部まで表現するようなものだ。
但し、挙げられた資源の分布までうまく測れるかどうかだ。
>陰影画法さえ知らないのか!平面画像に影があれば、と強調した上での話だが、なるほどねぇ、陰影画法を知らないのか。中国の教育レベルって、恐るべきものだな。もしjptmdが大学を出ているとしても、日本の中学レベルに達していないんだ! <<<
結論から言うと、
蜥蜴の嘘は、意匠的な創作(2D、3D画像を作りだす作業)と、
画像から対象物を自動抽出する処理とは全く逆の工程であることが未だに理解できていない。
>純に、月の平面に円柱が立っていてそれを真上から撮影した画像があるとしよう。
1)その円柱の直径が100メートルであることが他の既に分かっている地形との比率で判明している、とする。 これは分かるだろうな。
2)そのとき太陽が柱の立っている地点で45度の高さにあることが分かっているとする。太陽光線は平行光線である。理解出来るだろうな。
3)そのとき、円柱の影が太陽と反対の方向の地面に1000メートル伸びているとする。むろん、影の長さは、分かっている円柱の直径から知ることが出来る。理解出来るだろうな?
4)結果として、円柱の高さは1000メートルである。別に想像の産物ではなく、日本では小学生でも理解出来るが、中国の大学生は理解出来るのか?
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画像に対して、コンピュータが円柱を1パターンを除けば、どう見ても、円柱に見えない。
側面のエッジから組み合わせた(検出した)直線が1パターンを除けば並行には見えない、何れは交差する。
円を多く楕円に見える。
一枚の写真では、対象物の形状が限定する。
蜥蜴の嘘の頭の単純さがよく判った。
①二つの円柱AとBがあって、Aの情報を分るものとしよう。
Aを直立させる場合、高さと陰影が分ったとするもの。
Bを任意角度で傾けて置いたり、(任意の場所に置いたり)すると、コンピュータの画像処理では任意になったBを対象にAを使ってBを計算できると思う?
直線の自動検出はそう簡単ではない。背景が有ると、直線にみえなくなるものだ。直線が分らないと、定義した形状(長方形、△など)も分りにくいか判らない。
Bの置けようでは、頭部の円を長径と短径の異なる無数個の(よくでも)楕円に見え、この楕円の抽出でさえ難しい。
バカには簡単な検出だと思うがね。
②Aを任意に傾けさせて置いたりすると、①をより複雑にする。
多くの場合、
形状も判らないし、本体と陰影の区別さえ判らなければ、エッジの検出が殆ど検出不能だ。
蜥蜴は、頭が参照の参照の参照、計算の計算の計算、誤差の累積だ。(笑)
>さ、jptmdがどんな屁理屈で否定するかごまかすかすり替えるか楽しみだな。
それとも、黙って逃げるか。一番考えられないのは、自らの無知を認めることだが。<<<
続きをどうぞ! (笑)
先ず、アホなPHOTOSHOPの画像処理でも使って、任意の一枚画像に置けたエッジ検出をやってみるのをお薦めだよ。
これは メッセージ 150923 (tokagenoheso さん)への返信です.
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