Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2008/01/05 19:43 投稿番号: [150796 / 196466]
>困ったもんだ。とにかく相手の言うことを否定する事しか考えないからこうなんだろうなぁ。
<<<
ないものがあるように平気で嘘を付くトカゲ、
新年早々の大嘘が暴かれて困ったか。
嘘をもう止めろね!。
>など参照のこと。なお、藁に限らずセルロースを含んだ廃材であれば何でも良い。少なくとも原油や食料から作り出すアルコールよりはずうっと集めるのも楽だろうな。
<<<
参考しなくても、トカゲの嘘つきであることがわかる。
日本に限らず、列挙された数々の分野で多くの国も実用化に向けて研究開発を展開している。
残念だが、現状から見れば、日本は実用化の面では遅れている。
>錯乱したか。整合性のある反応など無理だとは承知しているが。
<<<
少ない画素から、画素を増やしてお肉付けの作業は見かけをよくしたかもしれないが、嘘のデータで補完したからだ。
女性のお化粧のようなものだ。
因みに、逝かれ様(DAME_)CHINA_NANTEさんの奥様はお化粧が厚いという話が有名だが。
>反論のつもり?内部の話はどうなった?<<<
惚けているの?
3D画像に対して、好きなところ、いつでも、その内部まで覗けるというのが理解不能か。
>下手な反論やめればいいのに。<<<
未知情報に対して、想像に任せてその未知情報まで作り出す作業が推測の領域にある。
>想像と推定とは違う。CTスキャンでは人間の体を輪切りにしたり内部のどの部分でも立体視出来るが、すべてX線などの透過量の変化データから合成した物だ。これにより、人体内部を推定する。推定とは直に見た物ではないから。
<<<
「一つ、データの合成したもの」
このものは何を指しているか。
骨組みをよく知っているお医者でなくても、
一枚のCTスキャンデータから合成されたものを立体視できるとの考えか。
>ああ、だめだこりゃ。光源の位置、分散度が分かれば、とまで説明してやっているのに意味が分からないまま出来ない出来ないと繰り返す。面子意識を捨てなくちゃ、何も出来ない。あわれ・・・
<<<
①光源の位置情報はデータである。
一枚写真の画像データに対しては、
②一枚の写真である2次元データから点と点の平面的な相対位置情報しか読み取れない。
③写真の2次元画像には光源という概念がない。
④コンピュータの画像処理は、目視でみえた影でもそれを識別できるとは限らない。
⑤人間は目視で影が識別できても、コンピュータにはエッジとして認識できなければ、一つの物体としてしか看做さない。
定義のない物体にはエッジが判っても、コンピュータにはパターン識別できない。
⑥物体を一枚の写真に投影して写られたら、有る軸の位置情報が失われる(奥行き)。
。。。
一枚の写真に対して、
アホみたいに目視で其々の影を定義し、加工的にエッジを切り出し、測っていって、しかも、その前に
⑦光源の位置情報またはカメラ(視点)の位置情報を一地点一地点の位置情報と一対一対応させておけなければいけない。
トカゲの写真なら、いいえ、写真がなくても、芸術的にCG合成できるらしい。
>人間の想像は一切関与せず全てコンピューターの計算結果であり、CTスキャン画像と同じ事だ。
<<<
CTスキャン画像とはいえ、実際に位置データで、写真ではないよ。
CTスキャン画像とMRI立体画像は写真ではなくて、データだよ。
トカゲには理解できそうな話しではないなあ。
>衛星から撮った複数の地表画像から鳥瞰図を作り出すなども同じような事だが<<<
一枚の衛星写真からでは、焦点合わせできると思うか。
片目で正確にモノを掴んでみなよ。
空間では、一点を確定するのには、衛星がいくつ必要か、
PANDA様のGPSに関したお話を思い出せよ。(笑)
ここまで教えてあげたらな、普通、少しは賢くなると思うけどな。
>静止画から動画まで作り出せるという技術が何を意味するか理解出来ないのは分かるが、分からないことは分からないと正直に言った方がよい。自分が理解出来ないことは全てごまかしだと主張するのはみっともないぞ。
<<<
原点:
実物の画像に対して
①加工して「芸術的」に表現させるか、
②実物をできるだけ、再現させるが
目的が異なれば、違った画像処理手法が施される、だよ。
<<<
ないものがあるように平気で嘘を付くトカゲ、
新年早々の大嘘が暴かれて困ったか。
嘘をもう止めろね!。
>など参照のこと。なお、藁に限らずセルロースを含んだ廃材であれば何でも良い。少なくとも原油や食料から作り出すアルコールよりはずうっと集めるのも楽だろうな。
<<<
参考しなくても、トカゲの嘘つきであることがわかる。
日本に限らず、列挙された数々の分野で多くの国も実用化に向けて研究開発を展開している。
残念だが、現状から見れば、日本は実用化の面では遅れている。
>錯乱したか。整合性のある反応など無理だとは承知しているが。
<<<
少ない画素から、画素を増やしてお肉付けの作業は見かけをよくしたかもしれないが、嘘のデータで補完したからだ。
女性のお化粧のようなものだ。
因みに、逝かれ様(DAME_)CHINA_NANTEさんの奥様はお化粧が厚いという話が有名だが。
>反論のつもり?内部の話はどうなった?<<<
惚けているの?
3D画像に対して、好きなところ、いつでも、その内部まで覗けるというのが理解不能か。
>下手な反論やめればいいのに。<<<
未知情報に対して、想像に任せてその未知情報まで作り出す作業が推測の領域にある。
>想像と推定とは違う。CTスキャンでは人間の体を輪切りにしたり内部のどの部分でも立体視出来るが、すべてX線などの透過量の変化データから合成した物だ。これにより、人体内部を推定する。推定とは直に見た物ではないから。
<<<
「一つ、データの合成したもの」
このものは何を指しているか。
骨組みをよく知っているお医者でなくても、
一枚のCTスキャンデータから合成されたものを立体視できるとの考えか。
>ああ、だめだこりゃ。光源の位置、分散度が分かれば、とまで説明してやっているのに意味が分からないまま出来ない出来ないと繰り返す。面子意識を捨てなくちゃ、何も出来ない。あわれ・・・
<<<
①光源の位置情報はデータである。
一枚写真の画像データに対しては、
②一枚の写真である2次元データから点と点の平面的な相対位置情報しか読み取れない。
③写真の2次元画像には光源という概念がない。
④コンピュータの画像処理は、目視でみえた影でもそれを識別できるとは限らない。
⑤人間は目視で影が識別できても、コンピュータにはエッジとして認識できなければ、一つの物体としてしか看做さない。
定義のない物体にはエッジが判っても、コンピュータにはパターン識別できない。
⑥物体を一枚の写真に投影して写られたら、有る軸の位置情報が失われる(奥行き)。
。。。
一枚の写真に対して、
アホみたいに目視で其々の影を定義し、加工的にエッジを切り出し、測っていって、しかも、その前に
⑦光源の位置情報またはカメラ(視点)の位置情報を一地点一地点の位置情報と一対一対応させておけなければいけない。
トカゲの写真なら、いいえ、写真がなくても、芸術的にCG合成できるらしい。
>人間の想像は一切関与せず全てコンピューターの計算結果であり、CTスキャン画像と同じ事だ。
<<<
CTスキャン画像とはいえ、実際に位置データで、写真ではないよ。
CTスキャン画像とMRI立体画像は写真ではなくて、データだよ。
トカゲには理解できそうな話しではないなあ。
>衛星から撮った複数の地表画像から鳥瞰図を作り出すなども同じような事だが<<<
一枚の衛星写真からでは、焦点合わせできると思うか。
片目で正確にモノを掴んでみなよ。
空間では、一点を確定するのには、衛星がいくつ必要か、
PANDA様のGPSに関したお話を思い出せよ。(笑)
ここまで教えてあげたらな、普通、少しは賢くなると思うけどな。
>静止画から動画まで作り出せるという技術が何を意味するか理解出来ないのは分かるが、分からないことは分からないと正直に言った方がよい。自分が理解出来ないことは全てごまかしだと主張するのはみっともないぞ。
<<<
原点:
実物の画像に対して
①加工して「芸術的」に表現させるか、
②実物をできるだけ、再現させるが
目的が異なれば、違った画像処理手法が施される、だよ。
これは メッセージ 150786 (tokagenoheso さん)への返信です.
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