Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/05 16:38 投稿番号: [150786 / 196466]
困ったもんだ。とにかく相手の言うことを否定する事しか考えないからこうなんだろうなぁ。
>日本は、今は研究段階で、実用化にしていないよ。
実現できたように、いうなよ。
http://scienceportal.jp/news/daily/0702/0702281.html
>実現できたというなら、社名ぐらいあげろ!
これから実用化になっても、日本は藁を集めるのに一苦労するんだぞ。
http://www.enecho.meti.go.jp/info/tender/tenddata/070618-2/070618-2.pdf
など参照のこと。なお、藁に限らずセルロースを含んだ廃材であれば何でも良い。少なくとも原油や食料から作り出すアルコールよりはずうっと集めるのも楽だろうな。
>トカゲは、創造ではなくて想像だろうが。
却下。認めたくない気持ちは分かる。悔しいんだろうが。
>>月面画像では全て揃っているがね。<<<
>一面の静止画像から、3Dを作れるというなよ。
できるというなら、既成概念より、肉付け、うその塊りだ。
錯乱したか。整合性のある反応など無理だとは承知しているが。
>高度な3次元立体画像は、廻して好きなところがいつでも見られるこのだよ。
反論のつもり?内部の話はどうなった?
>人間の顔と同じように、幾何学の定義できた立体図形なら、有る程度想像が付くがな。
>一枚の写真から、光の方向がわかっても、本体か影が判別できない場合も多い。
ああ、だめだこりゃ。光源の位置、分散度が分かれば、とまで説明してやっているのに意味が分からないまま出来ない出来ないと繰り返す。面子意識を捨てなくちゃ、何も出来ない。あわれ・・・
>トカゲには、予め、尻尾がよくわかる時の話しけどな。
もう一つの例、黒豚は、カラスが黒くみえるが、お尻の黒さがみえないんだろうけどな。
”おまえの母ちゃんでべそ〜”が始まった。ベソかいているくらいなら、下手な反論やめればいいのに。
>つまりだ、形の不確定なものなら、想像に任しても、未知の領域では、正確に想像にも正確に想像が出来るわけがないんだろうが。
想像と推定とは違う。CTスキャンでは人間の体を輪切りにしたり内部のどの部分でも立体視出来るが、すべてX線などの透過量の変化データから合成した物だ。これにより、人体内部を推定する。推定とは直に見た物ではないから。
月画像の静止画一枚から立体画像を作り出すのも、影の形、光源の位置との関係などのデータから合成した物であり、想像とは違う。人間の想像は一切関与せず全てコンピューターの計算結果であり、CTスキャン画像と同じ事だ。
ここまで説明してなお想像で描いた画だと言うなら、やはり酸化還元が理解出来ないのと同じ事なのだろうな。
>擬似的な表情付けしかにならず。
>トカゲにはその誤魔化が利くんだね。
静止画から動画まで作り出せるという技術が何を意味するか理解出来ないのは分かるが、分からないことは分からないと正直に言った方がよい。自分が理解出来ないことは全てごまかしだと主張するのはみっともないぞ。
>使用目的が違えば、画像処理の手法が大きく違ってくる。
衛星から撮った複数の地表画像から鳥瞰図を作り出すなども同じような事だが、現実にそれは爆撃や測量のシミュレーションに使われている。集めたデータから合成した物を実物と同様に使うなどはもう当たり前に行われていることだ。それを今時知らないのは、まあ一般人なら当たり前だろうが、知ったかぶりをするから君は今年もアホだと言われてしまう。
>トカゲには理解できないことだ。
面子にこだわるあまり、知らないと一言言えない君のアホぶりは確かに理解出来ない。
>日本は、今は研究段階で、実用化にしていないよ。
実現できたように、いうなよ。
http://scienceportal.jp/news/daily/0702/0702281.html
>実現できたというなら、社名ぐらいあげろ!
これから実用化になっても、日本は藁を集めるのに一苦労するんだぞ。
http://www.enecho.meti.go.jp/info/tender/tenddata/070618-2/070618-2.pdf
など参照のこと。なお、藁に限らずセルロースを含んだ廃材であれば何でも良い。少なくとも原油や食料から作り出すアルコールよりはずうっと集めるのも楽だろうな。
>トカゲは、創造ではなくて想像だろうが。
却下。認めたくない気持ちは分かる。悔しいんだろうが。
>>月面画像では全て揃っているがね。<<<
>一面の静止画像から、3Dを作れるというなよ。
できるというなら、既成概念より、肉付け、うその塊りだ。
錯乱したか。整合性のある反応など無理だとは承知しているが。
>高度な3次元立体画像は、廻して好きなところがいつでも見られるこのだよ。
反論のつもり?内部の話はどうなった?
>人間の顔と同じように、幾何学の定義できた立体図形なら、有る程度想像が付くがな。
>一枚の写真から、光の方向がわかっても、本体か影が判別できない場合も多い。
ああ、だめだこりゃ。光源の位置、分散度が分かれば、とまで説明してやっているのに意味が分からないまま出来ない出来ないと繰り返す。面子意識を捨てなくちゃ、何も出来ない。あわれ・・・
>トカゲには、予め、尻尾がよくわかる時の話しけどな。
もう一つの例、黒豚は、カラスが黒くみえるが、お尻の黒さがみえないんだろうけどな。
”おまえの母ちゃんでべそ〜”が始まった。ベソかいているくらいなら、下手な反論やめればいいのに。
>つまりだ、形の不確定なものなら、想像に任しても、未知の領域では、正確に想像にも正確に想像が出来るわけがないんだろうが。
想像と推定とは違う。CTスキャンでは人間の体を輪切りにしたり内部のどの部分でも立体視出来るが、すべてX線などの透過量の変化データから合成した物だ。これにより、人体内部を推定する。推定とは直に見た物ではないから。
月画像の静止画一枚から立体画像を作り出すのも、影の形、光源の位置との関係などのデータから合成した物であり、想像とは違う。人間の想像は一切関与せず全てコンピューターの計算結果であり、CTスキャン画像と同じ事だ。
ここまで説明してなお想像で描いた画だと言うなら、やはり酸化還元が理解出来ないのと同じ事なのだろうな。
>擬似的な表情付けしかにならず。
>トカゲにはその誤魔化が利くんだね。
静止画から動画まで作り出せるという技術が何を意味するか理解出来ないのは分かるが、分からないことは分からないと正直に言った方がよい。自分が理解出来ないことは全てごまかしだと主張するのはみっともないぞ。
>使用目的が違えば、画像処理の手法が大きく違ってくる。
衛星から撮った複数の地表画像から鳥瞰図を作り出すなども同じような事だが、現実にそれは爆撃や測量のシミュレーションに使われている。集めたデータから合成した物を実物と同様に使うなどはもう当たり前に行われていることだ。それを今時知らないのは、まあ一般人なら当たり前だろうが、知ったかぶりをするから君は今年もアホだと言われてしまう。
>トカゲには理解できないことだ。
面子にこだわるあまり、知らないと一言言えない君のアホぶりは確かに理解出来ない。
これは メッセージ 150778 (jptmd2004 さん)への返信です.
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