日中関係

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Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/05 20:32 投稿番号: [150797 / 196466]
またどつぼにはまって酸化還元の無知ぶりを披露し始めた。引っ込みが付かないなら、黙っていればよいのに。

>参考しなくても、トカゲの嘘つきであることがわかる。

それを決めつけというのだ。悪い癖だ。

>日本に限らず、列挙された数々の分野で多くの国も実用化に向けて研究開発を展開している。
>残念だが、現状から見れば、日本は実用化の面では遅れている。

アメリカのアホブッシュなどはアルコールをガソリンに混ぜればバイオエネルギーだと思っている。だが、アメリカで今大々的に行われているのは大豆油を燃料に添加したりトウモロコシをアルコールにしているだけのこと。

この欺瞞は多く指摘されているが、まず、食料を燃料に添加することで食糧不足を招き、却って燃料不足よりも深刻な問題を引き起こしている。

またこの方法で作るアルコールは生成する過程で大量のCO2を排出しており、決してCO2削減にはなっていない。

単に穀物メジャーの利益のために下した結論でしかない。

だから、この面で日本は一度も国内で推進したことはなく、欧米が食料の燃料化技術を高めているとき日本は最初から稲藁や廃棄木材など無尽蔵に存在するセルロースをアルコールに添加する技術を磨いてきたのだ。研究にかけている時間が違うし、当然日本がこの分野ではトップだ。

いいか、酸化還元すら理解出来ないjptmd君。。

アルコールとはこの場合エタノールだが、でんぷんを糖化し、さらにアルコール発酵をして得られる。だから、アメリカやブラジルがやっているのはトウモロコシ、すなわちでんぷんを使用する方法を最初から採ったのだ。セルロースも糖化出来ることは誰でも知っているが、エタノールになるのは単糖類だけであり、セルロースは単糖にはならない。だから、エタノールが出来ない。

日本では発酵微生物を色々探し、結果としてセルロースから単糖を作りだし、アルコールを得ている。実証プラントが稼働しているよ。分かったか。

欧米の欺瞞アルコールとは訳が違う。歴史と力の入れ方が違う。

なんでも日本が遅れていると信じることが出来ればうれしいのだろうが、思いこみだけでは惨めだぞ。

>
>少ない画素から、画素を増やしてお肉付けの作業は見かけをよくしたかもしれないが、嘘のデータで補完したからだ。
>女性のお化粧のようなものだ。

以下、何を説明しても理解不能らしい。

>3D画像に対して、好きなところ、いつでも、その内部まで覗けるというのが理解不能か。

内部を覗くのは基本として3Dとは全く違うのだが、360度どこからでも見られることと、内部を見ることとは別の話だと本当に理解出来ないのか。



>一枚写真の画像データに対しては、
>②一枚の写真である2次元データから点と点の平面的な相対位置情報しか読み取れない。
>③写真の2次元画像には光源という概念がない。

二次元画像では光源は想定出来ないと本当に思っているのか。絵画でさえ、光源、視点を設定しないではろくな画も描けないのだが。そうか、そんなことも理解出来ないで3D画像の話をしていたのか。じゃあ、以下何を言っても無駄だ。

自分が無知であることを知らないという無知より惨めな無知は無いなぁ・・・
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