Re: 北斗の拳 −天子のおわす倭国
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2007/10/05 23:19 投稿番号: [146422 / 196466]
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「日本民族」という種族があるわけではなく、その構成過程は「想像を絶するほどバラエティに富んだもの」でありながら、融合していき
「共通の価値観」を持ち、数千年かけて「あたかも単一民族のようにまとまっていった」ということです。
これはまさに「大同」です。
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黒澤明の目が光の加減で、青かったって言うのを聞いた事がありますから。
オロチョン風の美人も一杯いますし。
びっくりするほど色々な民族が入っているのでしょうね〜。
>(「毛沢東」や「孔子」が「大同の世」を語っていますが、彼らの行動原理では「永遠に実現不可能」で、これは「人民を釣る甘いエサ」に過ぎません)
毛沢東のスローガンは、「一窮二白」イッキュウニハク。
何度読んでもびっくりするは。
一に貧しく〜〜〜〜〜、二に文化水準の低い事〜〜〜〜〜。
ヘッドが掲げるスローガンですか??これが。
どうしたらこういう発想になるのかね〜。
自分はずっと比較的豊かだったくせに。
これは メッセージ 146351 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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