台湾に 全く別の例を こじつける
投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2007/10/02 12:04 投稿番号: [146250 / 196466]
>清国は消滅しているのに、紫禁城の中だけは清国が相変わらず生きている。
それは生きているのではなく、民国のお情けによって生かされているだけの事。宣統帝溥儀は自分の立場が理解できていただろうか?
中華民国が消滅しているのに、台湾では相変わらず、その中華民国にすがって生きている。台湾の人民、特に国民党の人々は外界(国際社会)の厳しい現実を知らぬまま、今でも無邪気に「中華民国、万歳、万歳、万々歳」と歓呼しているのだ。
侵略の
理由など
どうにでも
付けられる
へ理屈で
台湾盗って
富み山分け
台湾を
立派にするなど
考えぬ
住民に
とっては
不幸
以外になし
奪うだけしか
能のない
過去の例
ぶち壊し
だけが
狙いの
島侵入
山賊が
海賊している
ようなもの
これは メッセージ 146226 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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