遺伝
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/07/10 13:58 投稿番号: [141295 / 196466]
適者生存の法則で言うと、つまり自然淘汰の理屈で言うと、結果としてその環境に一番適応した個体が子孫を残すということだ。
アフリカでは足の速いシマウマが生き残る率が高いが、たくさん生まれるシマウマの中でたまたま足の速い個体が生き残り子孫を残せたから今のシマウマは足が速いということ。
これがはっきりと進化の方向として認められるには数万年、数十万年の時間が必要なのだろうが、中国を見ていると、4000年で中国人の適者生存の結果がもうしっかりと出ているとしたら。
中国では裏切り、嘘、残虐が連綿と続いてきた結果、それに適応した人間だけが子孫を残せた。従って、現在の中国人は自然淘汰が働いた結果、遺伝的に残虐であり嘘つきであると言うことになってしまう。
むろん、これは一つの警告であって事実ではないことを断っておく。
日本に住んでいる元中国人、海外に住んでいる元中国人の多くがその地にとけ込み良き市民として生きている事実があるのだから、嘘、残虐が中国人の遺伝子の中にあるというわけはない。あくまで中国の地で生きている結果得た獲得形質だ。
しかし、このままで行けば、本当にまともで正直な人間が中国では生きてゆけなくなり、生き残るのは嘘つきで残虐な劣等遺伝子の持ち主になってしまうのではないか。そして、中国が崩壊した後、その劣等遺伝子が全世界にばらまかれるとしたらそれは悪夢だ。
jptmdやjm_s、コバ、垢狼、馬鹿猿、その他のゴミを見ていると、ふとそんな気がする。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/141295.html