Re: 品質と信頼←嘘つき公認馬鹿の腕自慢
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2007/07/10 12:54 投稿番号: [141289 / 196466]
>日本製部品と技術を使っていることが、高級品の証にもなる。
>飛行中に空中分解しかねない中国製品を使うなどあり得ない。
>単に技術力の差ではない。信頼の差でもあることを中国は理解すべきだろう。<<
反論する価値もない馬鹿自慢だけど,この馬鹿が平気で嘘をついて中国を貶めようとしているので,ボーイング社などのHPの関連記事の貼り付けで事実を明らかにしよう。
もしかしたら,この馬鹿は飛行機に乗らなくなるかも。。。
やはり乗るか,馬鹿だから。
<引用開始>
中国一航成飛、米ボーイング社に787型機の方向舵を納付
中国航空工業第一集団公司成都飛機工業集団有限責任公司(一航成飛)は6月28日、米ボーイング社にボーイング787向けに生産した方向舵を納付した。
ボーイング787はボーイング社が現在開発を進めている中型双発ワイドボディ中長距離航空機で、座席数は200−300座席、航続距離は6500−16000キロ。「ドリームライナー」と称される同機は機体の主構造に炭素繊維複合材料を初めて採用した。
一航成飛は2005年、ボーイング社と787型機の方向舵、737型機のフロント搭乗ゲートおよび主翼上の自動緊急出口の生産に関する契約を結んだ。長さ10.7メートル、幅3メートルの方向舵は現在までに中国が受注した民間航空機用の複合材料を使用した部品としては最大のものとなっている。(日中経済通信)
ボーイング7E7ドリームライナー
中国が購入を決定
中国航空会社6社がローンチ・チームに加入
7E7の型式番号を787に正式決定
中国は、20年後には米国以外で最大の民間航空機市場になると予測されている中、現在、国内では全ボーイング民間航空機の約3分の1にあたる3,500機以上の部品などが製造されています。
ボーイング、中国企業への部品生産委託を拡大
新華社北京:ボーイング社は29日北京で、中国企業数社と航空機部品の生産に関する契約を結んだと発表した。今回契約が交わされた企業と、生産される部品は以下のとおり。
1.中国一航西飛公司/747-8型機の内側補助翼
2.中国一航成飛公司/747-8型機の副翼
3.中航二集団の哈飛公司/787型機の複合素材部品
4.ボーイング、中国一航などによる合弁会社、波海航空復合材料部件有限公司/787型機垂直尾翼複合素材部品
ボーイング社は、787型機、747-8型機製造事業におけるサプライヤーとして中国企業を選んだのは、その技術力や各種資源の豊富さを買ってのことだとしている。
ボーイングと中国との協力関係は1970年代中ごろに始まった。現在、世界で活躍する現役ボーイング機4200機は、主要部品に中国製を採用している。
http://jp.ibtimes.com/article/intl/070702/9270.html
http://www.boeing.jp/ViewContent.do?id=5548&Year=2005
http://news.livedoor.com/article/detail/3217976/
<引用終了>
>飛行中に空中分解しかねない中国製品を使うなどあり得ない。
>単に技術力の差ではない。信頼の差でもあることを中国は理解すべきだろう。<<
反論する価値もない馬鹿自慢だけど,この馬鹿が平気で嘘をついて中国を貶めようとしているので,ボーイング社などのHPの関連記事の貼り付けで事実を明らかにしよう。
もしかしたら,この馬鹿は飛行機に乗らなくなるかも。。。
やはり乗るか,馬鹿だから。
<引用開始>
中国一航成飛、米ボーイング社に787型機の方向舵を納付
中国航空工業第一集団公司成都飛機工業集団有限責任公司(一航成飛)は6月28日、米ボーイング社にボーイング787向けに生産した方向舵を納付した。
ボーイング787はボーイング社が現在開発を進めている中型双発ワイドボディ中長距離航空機で、座席数は200−300座席、航続距離は6500−16000キロ。「ドリームライナー」と称される同機は機体の主構造に炭素繊維複合材料を初めて採用した。
一航成飛は2005年、ボーイング社と787型機の方向舵、737型機のフロント搭乗ゲートおよび主翼上の自動緊急出口の生産に関する契約を結んだ。長さ10.7メートル、幅3メートルの方向舵は現在までに中国が受注した民間航空機用の複合材料を使用した部品としては最大のものとなっている。(日中経済通信)
ボーイング7E7ドリームライナー
中国が購入を決定
中国航空会社6社がローンチ・チームに加入
7E7の型式番号を787に正式決定
中国は、20年後には米国以外で最大の民間航空機市場になると予測されている中、現在、国内では全ボーイング民間航空機の約3分の1にあたる3,500機以上の部品などが製造されています。
ボーイング、中国企業への部品生産委託を拡大
新華社北京:ボーイング社は29日北京で、中国企業数社と航空機部品の生産に関する契約を結んだと発表した。今回契約が交わされた企業と、生産される部品は以下のとおり。
1.中国一航西飛公司/747-8型機の内側補助翼
2.中国一航成飛公司/747-8型機の副翼
3.中航二集団の哈飛公司/787型機の複合素材部品
4.ボーイング、中国一航などによる合弁会社、波海航空復合材料部件有限公司/787型機垂直尾翼複合素材部品
ボーイング社は、787型機、747-8型機製造事業におけるサプライヤーとして中国企業を選んだのは、その技術力や各種資源の豊富さを買ってのことだとしている。
ボーイングと中国との協力関係は1970年代中ごろに始まった。現在、世界で活躍する現役ボーイング機4200機は、主要部品に中国製を採用している。
http://jp.ibtimes.com/article/intl/070702/9270.html
http://www.boeing.jp/ViewContent.do?id=5548&Year=2005
http://news.livedoor.com/article/detail/3217976/
<引用終了>
これは メッセージ 141262 (tokagenoheso さん)への返信です.
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