Re: 兵隊は野獣であったか? 横
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2007/07/06 11:31 投稿番号: [140987 / 196466]
ニーハオ先生は文学の目で慰安婦に接する皇軍兵士の人間性を解説してくれました。
結果的に、皇軍の慰安婦政策を弁護することにもなっていることを否めないが、
ニーハオ先生自身、そのつもりではなかったと私は信じたい。
ところで、皇軍兵士の人間性の一面を文学的に語るのは
「オウムの麻原は子供には優しかったのよ。一概に悪人と言っちゃ駄目よ」と
説明するのと同じように聞こえます。
>慰安婦の身体を抱きながら、「かーちゃん(妻よ・・)、さよなら」と言ったのかも知れないだろう
↑
皇軍兵士の度胸を鍛えるために銃刀で木に縛り付けられた中国人を刺しながら、
無辜な女性を強姦、輪姦しながら、
http://www.youtube.com/watch?v=bStymPkPErI&mode=related&search=(広東語は分からないでしょうが、日本語の部分だけでいい)
皇軍兵士は「かーちゃん(妻よ・・)、さよなら」と言ったんでしょうか?
いずれにしても
野獣でなかったはずの皇軍兵士を野獣に変えた天皇陛下と日本という国の責任を考えさせられる話ですね。
問題は天皇陛下も日本という国も責任を取らないどころか、取ろうともしません。
はっきり言って、サイテイな国です!!
ニーハオ先生のような日本人がいるとしても・・・
これは メッセージ 140985 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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