Re: チャイナの有力者とアヘン
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2007/06/22 14:11 投稿番号: [139765 / 196466]
貴方の以前の投稿は兎も角、最近の貴方が落ちてる…
恐らくNo.137823 から落ちたでしょう。
感情のせいかもしれないが平気で嘘を付く、perduememoireのような奴なら俺がどうでもいいだが、貴方ね…
>…70年代後半には崩壊寸前でした。そこに日本からODAを恵んでもらってやっと80年代に希望が見え始めたのです。<
何「崩壊寸前」か?中国共産党の?中国経済の?それでもソ連のように中国の国の「崩壊寸前」か?
なんでもかんでも「日本のODA」の御蔭で自慢するではない。
日清戦争後馬関条約に基づいて遼東半島、台湾が清朝から日本に割譲され。
1.清朝は賠償金2億両(約3億1千万円)を日本に支払った。
2.その後、日本は遼東半島を清朝に返還した、その代わり清朝から金3,000万両(約5千万円)を貰いました。
1と2の合わせて3億六千万円、当時のお金よ。(例として明治30年 野口英世 順天堂病院助手、食事付き月俸2円、後3円だった。)
今の時代と明治時代の換算すると2.5万〜3.5万の倍率です、つまりこの当時の3億六千万円は今の時代に換算すると軽く10兆円を超える。
逆に日中戦争後、蒋介石は「沖縄を中国政府の管理」とアメリカ大統領の提議を拒否した、戦争賠償も放棄した;70年代に中国共産党はもう一度日本からの戦争賠償の権利を放棄した。
[文書名] 第1回 竹入義勝・周恩来会談記録から引用:
>周: …毛主席は賠償請求権を放棄するといっています。賠償を求めれば、日本人民に負担がかかります。そのことは中国人民が身をもって知っています。清の時代には2億5千万両日本に賠償しました。清朝はこれを利用して税を重くしました。
賠償の請求権を放棄するという事を共同声明に書いても良いと思います。
竹入: お礼の言葉もありません <
仮に戦後国民党政府蒋介石(当時の統計で133億ドル)、70年代共産党政府毛沢東(当時の統計で500億ドル)のどっちか日本の戦争賠償を放棄しなければ、仮に日清戦争のまねで当時の清政府が日本に支払った金「だけ」を返せば、幾らと思う?
此処のアホらしい連中と同じ、30数年間、チッポケな3兆数千億円、その90%以上は無償でもない金利タップリ付くの借金を無限大のように一々偉そうに言うじゃねぇよ。
中国人は一々常に「賠償放棄」と口にしないが、中国人の御蔭で今の日本があると自覚しなさい。
>「ソ連」が崩壊したとき、本当は「チャイナ」も「北コリア」もとっくに崩壊するはずが「日本があったおかげで生き延び」てしまいました。<
日本は「なに」をしたか?どういう日本の御蔭で「チャイナ」も「北コリア」も崩壊しなかったか?
俺は来日時に既に「中国崩壊論」を聞き慣れた、この板の爬虫類も中国トピで2005年年末中国崩壊と散々叫んだ、日々強大の中国は日本人にとってが「脅威」、一日でも早く崩壊して欲しい。
今でも「北コリア」を崩壊、金政権を倒すと望んだ日本政府、日本人が大勢居る、自分の力が無いくせにアメリカを利用し、できるだけ北へ軍事行動を煽る、何処が「日本があったおかげで生き延び」たか?
>アメリカでさえ、冷戦における双子の赤字を抱えソ連と相打ち崩壊寸前でしたがソ連と違っていたのは、「同盟国に日本という経済大国があった」ことで、そのおかげで生き延びることができたわけです。<
抱腹絶倒…
>また「本来朝鮮半島やベトナムで共産勢力と戦うはずだったのは日本軍」であり<
戦後50年代、60年代、日本はこんな「力」があるか(笑)
逆に「戦争特需」の御蔭で日本はこの隙間で伸びたではないか?
>そして、戦後のアジアはどこもかしこも戦乱に告ぐ戦乱でしたが、ひとり「日本だけは平和と繁栄を謳歌し続けていた」わけです。<
好戦の日本は首輪に止められて良かったね、「戦争特需」でドンドン一人勝ちになった。
>その意味では日本が世界に支払った莫大な金すら、得がたい「生き金」であったことが良くわかります。<
世界まで「日本があったおかげで生き延び」たか?
>一見ひ弱そうな「日本の存在」こそがアメリカやチャイナの「死命を制する存在であり続けた」ことがわかります。<
戦後、「パンツ一丁」の日本はアメリカの支援が無ければ、中国政府の賠償放棄が無ければ、今は「日本の存在」を言えるか?
白を黒と言うのは日本人の得意遣り方、貴方は此処のアホ連中から拍手を貰い為にこんな馬鹿らしい投稿したか?それでも元々此処のアホ連中と同じか?
恐らくNo.137823 から落ちたでしょう。
感情のせいかもしれないが平気で嘘を付く、perduememoireのような奴なら俺がどうでもいいだが、貴方ね…
>…70年代後半には崩壊寸前でした。そこに日本からODAを恵んでもらってやっと80年代に希望が見え始めたのです。<
何「崩壊寸前」か?中国共産党の?中国経済の?それでもソ連のように中国の国の「崩壊寸前」か?
なんでもかんでも「日本のODA」の御蔭で自慢するではない。
日清戦争後馬関条約に基づいて遼東半島、台湾が清朝から日本に割譲され。
1.清朝は賠償金2億両(約3億1千万円)を日本に支払った。
2.その後、日本は遼東半島を清朝に返還した、その代わり清朝から金3,000万両(約5千万円)を貰いました。
1と2の合わせて3億六千万円、当時のお金よ。(例として明治30年 野口英世 順天堂病院助手、食事付き月俸2円、後3円だった。)
今の時代と明治時代の換算すると2.5万〜3.5万の倍率です、つまりこの当時の3億六千万円は今の時代に換算すると軽く10兆円を超える。
逆に日中戦争後、蒋介石は「沖縄を中国政府の管理」とアメリカ大統領の提議を拒否した、戦争賠償も放棄した;70年代に中国共産党はもう一度日本からの戦争賠償の権利を放棄した。
[文書名] 第1回 竹入義勝・周恩来会談記録から引用:
>周: …毛主席は賠償請求権を放棄するといっています。賠償を求めれば、日本人民に負担がかかります。そのことは中国人民が身をもって知っています。清の時代には2億5千万両日本に賠償しました。清朝はこれを利用して税を重くしました。
賠償の請求権を放棄するという事を共同声明に書いても良いと思います。
竹入: お礼の言葉もありません <
仮に戦後国民党政府蒋介石(当時の統計で133億ドル)、70年代共産党政府毛沢東(当時の統計で500億ドル)のどっちか日本の戦争賠償を放棄しなければ、仮に日清戦争のまねで当時の清政府が日本に支払った金「だけ」を返せば、幾らと思う?
此処のアホらしい連中と同じ、30数年間、チッポケな3兆数千億円、その90%以上は無償でもない金利タップリ付くの借金を無限大のように一々偉そうに言うじゃねぇよ。
中国人は一々常に「賠償放棄」と口にしないが、中国人の御蔭で今の日本があると自覚しなさい。
>「ソ連」が崩壊したとき、本当は「チャイナ」も「北コリア」もとっくに崩壊するはずが「日本があったおかげで生き延び」てしまいました。<
日本は「なに」をしたか?どういう日本の御蔭で「チャイナ」も「北コリア」も崩壊しなかったか?
俺は来日時に既に「中国崩壊論」を聞き慣れた、この板の爬虫類も中国トピで2005年年末中国崩壊と散々叫んだ、日々強大の中国は日本人にとってが「脅威」、一日でも早く崩壊して欲しい。
今でも「北コリア」を崩壊、金政権を倒すと望んだ日本政府、日本人が大勢居る、自分の力が無いくせにアメリカを利用し、できるだけ北へ軍事行動を煽る、何処が「日本があったおかげで生き延び」たか?
>アメリカでさえ、冷戦における双子の赤字を抱えソ連と相打ち崩壊寸前でしたがソ連と違っていたのは、「同盟国に日本という経済大国があった」ことで、そのおかげで生き延びることができたわけです。<
抱腹絶倒…
>また「本来朝鮮半島やベトナムで共産勢力と戦うはずだったのは日本軍」であり<
戦後50年代、60年代、日本はこんな「力」があるか(笑)
逆に「戦争特需」の御蔭で日本はこの隙間で伸びたではないか?
>そして、戦後のアジアはどこもかしこも戦乱に告ぐ戦乱でしたが、ひとり「日本だけは平和と繁栄を謳歌し続けていた」わけです。<
好戦の日本は首輪に止められて良かったね、「戦争特需」でドンドン一人勝ちになった。
>その意味では日本が世界に支払った莫大な金すら、得がたい「生き金」であったことが良くわかります。<
世界まで「日本があったおかげで生き延び」たか?
>一見ひ弱そうな「日本の存在」こそがアメリカやチャイナの「死命を制する存在であり続けた」ことがわかります。<
戦後、「パンツ一丁」の日本はアメリカの支援が無ければ、中国政府の賠償放棄が無ければ、今は「日本の存在」を言えるか?
白を黒と言うのは日本人の得意遣り方、貴方は此処のアホ連中から拍手を貰い為にこんな馬鹿らしい投稿したか?それでも元々此処のアホ連中と同じか?
これは メッセージ 139542 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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