屈辱の余り 唱える 中華主義
投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2007/02/03 11:48 投稿番号: [130626 / 196466]
>世界が中華のことが好きで、血と涙もない欲に膨らんだ日本を含めて、列強が、平和を愛した民衆の纏まらない中国を侵略してきたんだ。
今は、世界は中華のことが尚好きで纏まろうとする安定した中国に出稼ぎに多く着ている。
つまりだ、中国が古来、現在、将来においては、世界の中心国であることに間違いない。
日本は毒針の強い、尻尾巻きの早いムツリトカゲに過ぎない。
永遠に世界の中心国になれない。
なれる時があるとしたら、アメリカか中国に吸収される時のみの時だけだ。
せいぜいが
中蚊程度の
不快国
ニッポンは
世界の中心など
ならぬ
中心に
なりたがる国の
幼児性
jptmd2004 で
はっきり分かる
後進性
シナ中華
名乗る
間は
負け犬国
シナ中蚊
世界に
野蛮を
まき散らす
未開国
枝葉末節
支那
当然
これは メッセージ 130624 (jptmd2004 さん)への返信です.
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