捏造歴史教科書 Re: HUAXIANGLANさん
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/05/19 12:16 投稿番号: [115689 / 196466]
国家、民族の価値観は多様で、国家間、民族間での統一的価値観などありえない。
キリストの善はモスレムの悪。モスレムの善はモスレム以外の最悪
同じキリストでも、フランスの善はドイツの悪。ドイツの悪はフランスの善。
独仏共同編纂教科書は最終的に統一見解をあきらめ、両論併記。
基本的人権の擁護などを除いて、国家間行為の善悪判断は国際法、国際条約等に基づく以外にはできない。
したがって日中の国家間関係の歴史とは、国際法、国際条約を通してしか意味がない。
国際法、国際条約に基ずく行為であったのかどうかということだけである。
この観点から、日中戦争での日本の行為は原則合法であり、日本の領土防衛戦争であった。違法行為を行っていたのは中国国民党、中国共産党である。
したがって、国際法、国際条約上、日本国は謝罪する理由は全くないのである
●妄想、捏造歴史認識を正す
(1)東京裁判は違法
東京裁判はポツダム宣言に違反して、裁判所条例(憲章、charter)で「war criminal」を戦時国際法違反以外の、法的に未確立の罪を設定した越権違法裁判であり、この点に対する弁護側の違法指摘に対し、法的正当性を示せないまま、一方的に判決を下したもので、司法裁判としては完全に違法。
東京裁判はポツダム宣言違反
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55040
外国から見た東京裁判
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55091
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55094
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55095
(2)日本は侵略を行っていない。
1−1 日中戦争は日本の国土防衛戦争であった
国際法違反常習侵略国家中国は謝罪せよ
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55068
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55069
1−2 日米戦争は日本の安全保障上の戦争であった
マッカーサーの証言
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=55095
(3)靖国参拝批判は妄想
したがって、東京裁判は、その裁判のルールを決めた裁判所条例において国際条約違反であり、また、事実認定においても、「侵略」を法的に定義できないまま訴追・判決を行ったもので、A級戦犯の訴追・判決は法的有効性に欠けるものであった。
よって、法的にA級戦犯の存在根拠はなく、A級戦犯合祀を理由とする靖国参拝批判は存在しえないのである。
サンフランシスコ講和条約第11項は「刑期の執行代行のための条項」であり、東京裁判での訴追理由、判決理由などの正当性を認めたものではない。「judgement=判決」つまり、「刑期」を受け入れ、執行代行を行ったということ。
日本国は国会において議決により、東京裁判で絞首刑となった「いわゆる」A級戦犯の人たちを「公務死」としており、犯罪による「刑死」とはしていない。つまり、日本国は東京裁判の訴追理由、判決理由を受け入れていないということ。これに対し連合国は異議を申し立てていない。
中共との関係で言えば、中共はサンフランシスコ講和条約には参加しておらず、国交回復は日中友好平和条約とこの条約が参照している日中共同声明であるが、これらの中で「
キリストの善はモスレムの悪。モスレムの善はモスレム以外の最悪
同じキリストでも、フランスの善はドイツの悪。ドイツの悪はフランスの善。
独仏共同編纂教科書は最終的に統一見解をあきらめ、両論併記。
基本的人権の擁護などを除いて、国家間行為の善悪判断は国際法、国際条約等に基づく以外にはできない。
したがって日中の国家間関係の歴史とは、国際法、国際条約を通してしか意味がない。
国際法、国際条約に基ずく行為であったのかどうかということだけである。
この観点から、日中戦争での日本の行為は原則合法であり、日本の領土防衛戦争であった。違法行為を行っていたのは中国国民党、中国共産党である。
したがって、国際法、国際条約上、日本国は謝罪する理由は全くないのである
●妄想、捏造歴史認識を正す
(1)東京裁判は違法
東京裁判はポツダム宣言に違反して、裁判所条例(憲章、charter)で「war criminal」を戦時国際法違反以外の、法的に未確立の罪を設定した越権違法裁判であり、この点に対する弁護側の違法指摘に対し、法的正当性を示せないまま、一方的に判決を下したもので、司法裁判としては完全に違法。
東京裁判はポツダム宣言違反
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外国から見た東京裁判
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(2)日本は侵略を行っていない。
1−1 日中戦争は日本の国土防衛戦争であった
国際法違反常習侵略国家中国は謝罪せよ
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1−2 日米戦争は日本の安全保障上の戦争であった
マッカーサーの証言
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(3)靖国参拝批判は妄想
したがって、東京裁判は、その裁判のルールを決めた裁判所条例において国際条約違反であり、また、事実認定においても、「侵略」を法的に定義できないまま訴追・判決を行ったもので、A級戦犯の訴追・判決は法的有効性に欠けるものであった。
よって、法的にA級戦犯の存在根拠はなく、A級戦犯合祀を理由とする靖国参拝批判は存在しえないのである。
サンフランシスコ講和条約第11項は「刑期の執行代行のための条項」であり、東京裁判での訴追理由、判決理由などの正当性を認めたものではない。「judgement=判決」つまり、「刑期」を受け入れ、執行代行を行ったということ。
日本国は国会において議決により、東京裁判で絞首刑となった「いわゆる」A級戦犯の人たちを「公務死」としており、犯罪による「刑死」とはしていない。つまり、日本国は東京裁判の訴追理由、判決理由を受け入れていないということ。これに対し連合国は異議を申し立てていない。
中共との関係で言えば、中共はサンフランシスコ講和条約には参加しておらず、国交回復は日中友好平和条約とこの条約が参照している日中共同声明であるが、これらの中で「
これは メッセージ 115685 (kaka8950jc さん)への返信です.
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