Re: ついに中国の空母が出て来た
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/05/13 20:57 投稿番号: [115375 / 196466]
>結局、理解できないと言うことか(苦笑)。
自分の都合のいいように捻じ曲げたり無視しているだけともいえるが。
中国が、空母保有のためのさまざまな行動をしている事、またそれを軍事専門家が指摘し、空母保有の方策として、ワリャクの実戦配備にも言及していること、ワリャクに対して、錆落としや海軍仕様の塗装、修理等の動きが見られる事等が、推論の元となる事実の部分。
錆び落としや塗装以外の改修が行われるであろうというのは、推論によって導き出された結論。
塗装以外の改修とは単なるあなたの妄想でしかない。
塗装以外の改修が行われている事実を示してみなさいよ。
>>つまりわたしはあなたが言うように将来においてもワリャクが錆落とし以外のことをすることはないと言ったことはないということだ。
>だから、それを示す論拠とソースは?
過去ログを見れば分かること、なぜ論拠が必要か?
>>何度も指摘しているだろう、中国がワリャクに対して行っている作業は錆落としと塗装だけだ。
空母の形をした綺麗なスクラップ船にどんな脅威があるのか早く論理的に説明してみなさい。
>とNo.115027で君は発言している。
将来においても錆落とし以外のことをすることはないとは言ってはいないんだよね。
では、君が想定する将来において塗装と錆び落とし意外に行う作業とはいったい何を指しているのかな?
わたしは何も想定してないし錆落とし以外の作業のことは知らない。
知っていると言い張っているのはあなたでしょう。
>>錆落としと塗装しかされていないことで十分だろう、あとどんな情報がいる?
>2008年のワリャクの就役が絶対に無いと言うのであれば、最低でも、2008年以降でなければそれ以外の作業が行われない、もしくは行われても、2008年までに作業は終了しないと言うことを証明する必要があるだろ。
当然、論拠と、その論拠が正しいことを示すソースもね。
今現在、艦載機の導入や空母の整備が終わっていないという事実だけで十分推論できることだ。
これは メッセージ 115371 (asianrobo さん)への返信です.
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