Re: ついに中国の空母が出て来た
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/05/12 14:17 投稿番号: [115254 / 196466]
>>だからその推論とは妄想と違って事実をもとに述べているとあなたが言うから破損部分と劣化部分の修復、主機の修理と改修、電子兵装の導入、対空兵装等の艤装etcについてどのような事実があるのか、根拠を示せと言っているのだよ、この日本語は理解できるかな?
>は、
>>破損部分と劣化部分の修復、主機の修理と改修、電子兵装の導入、対空兵装等の艤装etc
とは推論によって導き出した部分だが、その事実をどう示せと?
>推論した根拠なら、これまでに示してきてるしね。
その推論は妄想と違って「事実」に基づいているとあなたは言っただろう、だからどの「事実」に基づいて破損部分と劣化部分の修復、主機の修理と改修、電子兵装の導入、対空兵装等の艤装etcを行っているのか、その「事実」を示しなさいといっているのだ。
例えば電子兵装の導入の事実を示すものはなんだ?
>>その質問はあなたが2008年までにワリャクを戦力化できないと思い始めている兆候だ。
>上にも書いたけど、2008年に中国が空母を保有する可能性を、否定する事はできないと言ってるんだが?
第一問題なのは、中国が空母を配備するための動きを見せている事自体なんだけどね。
あと、上の事を聞いたのは、軍事専門家中にも、ワリャクが中国が最初に配備する空母となる可能性を指摘している者がいるが、それも妄想だと言うつもりかと確認の意味で聞いたまでだよ。
わたしはあなたの妄想を言っているのです、いくら専門家を引っ張り出してきてもあなたの妄想はいくらでも指摘できます。
>>コルテス・クーパー氏はいったい何の専門家かな?
リチャード・フィッシャー副会長は?ロッドマン米国防次官補は何の専門家なのだ?
>コルテス・クーパー氏は、米太平洋軍の統合情報本部で上級分析官を勤めた人物。
国際評価戦略センターは、アメリカの研究機関であり、リチャード・フィッシャー氏も軍事研究家。
ロッドマン米国防次官補は国際安全 保障担当の専門家。
で、この三人中のいったい誰があなたの言うスクラップ船にSu-33を2008年までに配備して空母戦闘群を作ると言っている人なのか?
これは メッセージ 115249 (asianrobo さん)への返信です.
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