Re: ついに中国の空母が出て来た 横だが
投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/05/12 13:57 投稿番号: [115253 / 196466]
>>ではあなたの言う戦争に行くわけではないから空母は必要ないという論理は成り立たないでしょう。
>警察官が拳銃を持つ必要があっても、大砲を持って歩く必要がないのとおなじ事。飛躍すれば何でも言える。
必要があれば自衛隊は大砲も持つでしょう、あなたの言っていることはまったく空母が必要ない根拠になってない。
>>日本が全面戦争しなければならないのですか、撤退することも可能でしょう、派遣後に状況が悪化することもあるわけで派遣時点での判断が絶対ではないのですよ。
>撤退出来るならなおさら空母は要らない。
なぜ全面戦争にしなければならないのか?という問いになぜ答えない?
>>例えば中国南部の港の船の出入りをどうやって確認するのですか?
現存する対艦ミサイルの射程距離がどのくらいかわかっていますか?
>手漕ぎボート発見とは違う。監視をしていれば北朝鮮の工作船でも確認出来る。なぜ戦争状態になっているとき相手の船が出てきて攻撃を仕掛けるまで待っていなければならないのかね?
中国南部の港の船の出入りをどうやって確認するのか、現存する対艦ミサイルの射程距離がどのくらいでどこから撃ってどのように攻撃できるというのか?
>>カバー範囲なら気象衛星の方が上でしょう、目的が違えば意味はないのですよ。
>気象衛星で間に合うくらいなら資源探査衛星など打ち上げないさ。
資源探査衛星で何が出来る?
>>核ミサイル?
例えば相手の領土を狙っているのに核を使用したら利用価値がなくなるでしょう、
>だから、強いて言えばなのだがね。戦争の究極の目的はともかく勝つこと。相手の消滅を目的とすれば利用価値を考える必要はない。だから抑止力にもなる。
核兵器が非常に限定された選択肢の狭い兵器でしかないことをあなたは学ぶ必要があります。
>>そもそも根拠のない指摘には根拠のつけようがない。
>と言っておけば論を持って反論する必要がない。基本的になぜ中国が脅威にならないと言う空母を持つのかの説明も聞いていないがね。
いったい何が脅威なのか聞いていない、どこにその脅威の空母があるのですか?
>>航空戦力の強化、被弾時の緊急着陸着陸地点を増やす、相手国への心理的効果。
>そうしなければならなくなるまで日本が何もしないと言うことかね。だから日本でも憲法改正が必要なのだが。
で、半島でも空母が必要な場合がることは理解できたのか?
>>そもそもミサイルで母港の何を叩くのですか?そしてどのような効果がありますか?
>空母の活動を止めればよいということ。
答えられないのか?母港の何をミサイルで叩くのかと聞いているのだ。
>>ではなぜ出来てもいない無人機に空母は必要ないと言えるのか?
>無人攻撃機の開発コンセプトがそうなっているから。
無人攻撃機の開発コンセプトにあわせて現実の戦闘が起こると思っているのか?
>>資源探査衛星は資源探査が目的だからです。
>流用という言葉の意味を理解してはどうだろうか。それと技術習得という言葉もね。
では資源探査衛星の何を流用するのか?
>>あなたは資源探査衛星で軍事的にどのような利用価値があると思っているのですか?
>空の上から狙った場所の探査が出来る。基本的には監視衛星と同じ。しかし、全く同じではない事は言うまでもない。
やはり漫画の見過ぎですね。
>ところで、脅威にならないと言う空母を持とうとする中国の意志を危険だという指摘は一切スルーかい?
意志がなんですか?意志だけでどんな危害が加えられますか?
>警察官が拳銃を持つ必要があっても、大砲を持って歩く必要がないのとおなじ事。飛躍すれば何でも言える。
必要があれば自衛隊は大砲も持つでしょう、あなたの言っていることはまったく空母が必要ない根拠になってない。
>>日本が全面戦争しなければならないのですか、撤退することも可能でしょう、派遣後に状況が悪化することもあるわけで派遣時点での判断が絶対ではないのですよ。
>撤退出来るならなおさら空母は要らない。
なぜ全面戦争にしなければならないのか?という問いになぜ答えない?
>>例えば中国南部の港の船の出入りをどうやって確認するのですか?
現存する対艦ミサイルの射程距離がどのくらいかわかっていますか?
>手漕ぎボート発見とは違う。監視をしていれば北朝鮮の工作船でも確認出来る。なぜ戦争状態になっているとき相手の船が出てきて攻撃を仕掛けるまで待っていなければならないのかね?
中国南部の港の船の出入りをどうやって確認するのか、現存する対艦ミサイルの射程距離がどのくらいでどこから撃ってどのように攻撃できるというのか?
>>カバー範囲なら気象衛星の方が上でしょう、目的が違えば意味はないのですよ。
>気象衛星で間に合うくらいなら資源探査衛星など打ち上げないさ。
資源探査衛星で何が出来る?
>>核ミサイル?
例えば相手の領土を狙っているのに核を使用したら利用価値がなくなるでしょう、
>だから、強いて言えばなのだがね。戦争の究極の目的はともかく勝つこと。相手の消滅を目的とすれば利用価値を考える必要はない。だから抑止力にもなる。
核兵器が非常に限定された選択肢の狭い兵器でしかないことをあなたは学ぶ必要があります。
>>そもそも根拠のない指摘には根拠のつけようがない。
>と言っておけば論を持って反論する必要がない。基本的になぜ中国が脅威にならないと言う空母を持つのかの説明も聞いていないがね。
いったい何が脅威なのか聞いていない、どこにその脅威の空母があるのですか?
>>航空戦力の強化、被弾時の緊急着陸着陸地点を増やす、相手国への心理的効果。
>そうしなければならなくなるまで日本が何もしないと言うことかね。だから日本でも憲法改正が必要なのだが。
で、半島でも空母が必要な場合がることは理解できたのか?
>>そもそもミサイルで母港の何を叩くのですか?そしてどのような効果がありますか?
>空母の活動を止めればよいということ。
答えられないのか?母港の何をミサイルで叩くのかと聞いているのだ。
>>ではなぜ出来てもいない無人機に空母は必要ないと言えるのか?
>無人攻撃機の開発コンセプトがそうなっているから。
無人攻撃機の開発コンセプトにあわせて現実の戦闘が起こると思っているのか?
>>資源探査衛星は資源探査が目的だからです。
>流用という言葉の意味を理解してはどうだろうか。それと技術習得という言葉もね。
では資源探査衛星の何を流用するのか?
>>あなたは資源探査衛星で軍事的にどのような利用価値があると思っているのですか?
>空の上から狙った場所の探査が出来る。基本的には監視衛星と同じ。しかし、全く同じではない事は言うまでもない。
やはり漫画の見過ぎですね。
>ところで、脅威にならないと言う空母を持とうとする中国の意志を危険だという指摘は一切スルーかい?
意志がなんですか?意志だけでどんな危害が加えられますか?
これは メッセージ 115240 (tokagenoheso さん)への返信です.
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