日中関係

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: ついに中国の空母が出て来た

投稿者: asianrobo 投稿日時: 2006/05/12 13:08 投稿番号: [115249 / 196466]
>だからその推論とは妄想と違って事実をもとに述べているとあなたが言うから破損部分と劣化部分の修復、主機の修理と改修、電子兵装の導入、対空兵装等の艤装etcについてどのような事実があるのか、根拠を示せと言っているのだよ、この日本語は理解できるかな?

は、
>破損部分と劣化部分の修復、主機の修理と改修、電子兵装の導入、対空兵装等の艤装etc
とは推論によって導き出した部分だが、その事実をどう示せと?

推論した根拠なら、これまでに示してきてるしね。

中国が、空母保有のためのさまざまな行動をしている事、またそれを軍事専門家が指摘し、空母保有の方策として、ワリャクの実戦配備にも言及していること、ワリャクに対して、錆落としや海軍仕様の塗装、修理等の動きが見られる事等を基にして、ワリャクが実戦配備されるなら、錆落としや塗装だけでなく、今後、修理や武装などが施されるだろうという推論をしているわけ。
理解できたかなw?

>Su-30MKKやSu-33をロシアから導入する事実はない、これもあなたの妄想に過ぎない。

事実は無いって、Su-30MKKは、すでに中国が導入済みの兵器ですけど?
前発言にも、すでに運用中のSu-30MKKって書いてあるのにさw。
ロシアから導入する事実は無いと言う君の主張の方が妄想みたいだねww。

>その質問はあなたが2008年までにワリャクを戦力化できないと思い始めている兆候だ。

上にも書いたけど、2008年に中国が空母を保有する可能性を、否定する事はできないと言ってるんだが?
第一問題なのは、中国が空母を配備するための動きを見せている事自体なんだけどね。

あと、上の事を聞いたのは、軍事専門家中にも、ワリャクが中国が最初に配備する空母となる可能性を指摘している者がいるが、それも妄想だと言うつもりかと確認の意味で聞いたまでだよ。

>コルテス・クーパー氏はいったい何の専門家かな?
リチャード・フィッシャー副会長は?ロッドマン米国防次官補は何の専門家なのだ?

コルテス・クーパー氏は、米太平洋軍の統合情報本部で上級分析官を勤めた人物。
国際評価戦略センターは、アメリカの研究機関であり、リチャード・フィッシャー氏も軍事研究家。
ロッドマン米国防次官補は国際安全 保障担当の専門家。

これで満足かな?
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)